【冬の歌】人気の冬ソング。ウィンターソングの名曲
冬になるとテレビや街中でもウィンターソングを耳にする機会が増えてきますよね!
毎年耳にするような長年の定番曲もあれば、新しく耳にするような新定番のウィンターソングなど、さまざまです。
この記事では、そうした数あるウィンターソングの中から、人気のある曲やオススメの曲を一挙に紹介していきますね!
冬らしい景色を描いた美しい曲はもちろん、冬ならではの切なさをまとったラブソングなど、幅広くピックアップしましたので、あなたが音楽を聴くシチュエーションにもピッタリな曲が見つかるはず!
ぜひお気に入りの曲を聴いて冬を感じてくださいね。
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【冬の歌】人気の冬ソング。ウィンターソングの名曲(41〜50)
メリクリBoA

大切な恋人と一緒にいたい気持ちをしっとりと歌い上げるBoAさんの名曲『メリクリ』。
この曲はサビの伸びやかなメロディーがとても気持ちいいんですよね!
非常に有名な曲なので、カラオケで歌ってもかなり盛り上がりそうです。
とくに女性にとっては地声で歌いやすいキーなので、今から練習してクリスマス会などのイベントで披露してみるのもオススメです!
サビの高音を裏声に近づけるとよりBoAさんらしい雰囲気が出せますよ。
【冬の歌】人気の冬ソング。ウィンターソングの名曲(51〜60)
Dear…西野カナ

西野カナの冬ソングとして代表的なのがこの曲です。
彼女が書く歌詞は、恋する女性心をとらえていて、共感できる女性もとても多いでしょう。
会えなくても思いがどんどん募っていくという彼への真っすぐな思いが描かれている心温まるラブソングです。
白雪姫Flower

雪の白さと愛の純粋さを重ねた冬の恋歌。
2013年12月にリリースされた本作は、Flowerの透明感のある歌声と切ない歌詞が見事に調和しています。
白雪姫をモチーフにした歌詞は、かなわぬ恋に身を焦がす切ない思いを描き、聴く人の心に染み入ります。
まるで白銀の世界に佇むような静寂さと、愛する人を待ち続ける情熱が共存する楽曲。
静かな冬の夜、一人で物思いにふける時や、大切な人との思い出を振り返る時にピッタリです。
恋に悩む人の心に寄り添う、冬の名曲といえるでしょう。
My Gift to YouCHEMISTRY

CHEMISTRYと言えばこの曲ですよね。
目に見える贈り物よりも、いつまでもそばにいてくれる人がいることが、どれほど大切なのかというのを、あらためて考えさせられます。
CHEMISTRYの見事なハーモニーがまた心に響き、大切な人とともに聴きたくなりますよね。
12月の雨荒井由実

冬という季節のもつ寂しさと、過ぎ去った恋への切ない思いを描いたこの曲は、荒井由実さんの初期を代表する珠玉のナンバーです。
1974年10月に発売され、アルバム『MISSLIM』にも収録された本作。
抑制されたバンド演奏を基調としながら、山下達郎さんと大貫妙子さんが参加した美しいコーラスワークが印象的で、当時山下達郎さんはコーラスアレンジを担当することを条件にレコーディングに加わったというエピソードも残されています。
師走の雨という冬の風景のなか、もう戻らない日々への郷愁が静かに胸に迫ってきます。
冷たい雨の降る窓辺で、かつての思い出に浸りたいときにそっと聴きたくなる一曲ですよ。
いつかのメリークリスマスB’z

B’zの『いつかのメリークリスマス』は切ないメロディーが特徴の名曲です。
この曲は冬の日常を一つひとつ切り取ったようなストーリー性の高い歌詞が魅力的で、聴いていると思わず胸が締めつけられそうです。
クリスマス会などの華やかなイベントのBGMにはポジティブな曲だけでなく、この曲のようにちょっと切ない曲を混ぜてみるのもおもしろそうですね。
しっとりと歌い上げる稲葉浩志さんの歌声が一瞬で冬の切ないムードにしてくれますよ。
イルミネーションSEKAI NO OWARI

ドラマ『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』の主題歌として書き下ろされた作品です。
海外での活動にも精力的なバンドSEKAI NO OWARIによる楽曲で、2018年に配信シングルとしてリリースされました。
つらいことがあってもこの曲を聴けば救われる、そんな仕上がり。
歌詞につづられた、僕が君を連れていくよという優しい言葉が心に刺さります。
ストリングスの美しい音色によって飾り付けられた、感動的なメッセージソングです。



