RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

中学生向けの楽しい遊び。レクリエーションゲーム

休み時間や放課後、空き時間を楽しく過ごせる中学生向けのレクリエーションを紹介します!

友達と一緒に盛り上がれるゲームや、クラスの絆を深められる集団遊びを集めました。

空気を読む力が試されるゲームから、記憶力や反応速度を競うものまで、さまざまなジャンルで楽しめますよ。

友達同士の距離が近くなるきっかけにもなるはず!

シンプルなルールですぐに始められるものばかりなので、ぜひ仲間を誘って挑戦してみてくださいね。

言葉遊び・しりとりゲーム集(1〜10)

オーマイ歌詞ゲーム

【大混乱】オーマイ歌詞ゲームで翻訳しまくった歌詞だけをみて曲名を当てられるかやってみた結果www
オーマイ歌詞ゲーム

「オーマイ歌詞ゲーム」と題したこちらの遊びでは、Google翻訳を使用して、オリジナルの歌詞を英語に翻訳し、それを日本語に再翻訳。

司会者が歌詞を読み、挑戦者は曲名を当てるという内容のゲームです。

Google翻訳のニュアンスのズレを活用して、それをゲームにするという発想がユニーク。

クイズ番組にチャレンジするような感覚で楽しめますよ。

中には即答できる歌詞や、笑ってしまうような歌詞もあり、盛り上がること間違いなし!

〇〇しりとり

実物を持ってこないといけないしりとりがバチクソ面白かったwwwww
〇〇しりとり

ヒマなときの定番の遊び、ヒマつぶしと言えばしりとり。

そのしりとりをもうちょっとバージョンアップさせてリアルに楽しめる遊びにしてみましょう。

ただ言葉で遊ぶのではなく、物でしりとりをしてみるのはどうでしょうか?

その部屋にあるもので現物を持ってきます。

物が少ないおうちならなかなかむずかしいゲームになりますね。

ミャンマーゲーム

【V6で話題】ミャンマーゲームでカンタ大崩壊www
ミャンマーゲーム

「ミャンマーゲーム」は2000年代前半にV6のバラエティ番組『学校へ行こう』で紹介され、当時大流行したゲームです。

「ミャンマー」という言葉を順番に1つずつ増やして言葉にしていきます。

つまったり、発音がおかしかったり、かんだりした人が負けです。

ミャンマーをくり返すと、舌がもつれてくるので、口に出すだけで愉快な気持ちになれます。

大人数でも少人数でも楽しめます。

イヤイヤヨーゲーム

【250連発】体力の限界までイヤイヤヨーゲームしたら腹ちぎれるほど笑ったwwww
イヤイヤヨーゲーム

イヤイヤヨゲームとは「こんなことあったら嫌だな」と思うことを言って楽しむゲームで、アメリカの民謡『Old MacDonald Had a Farm』という楽曲のメロディーに合わせてゲームを進行していきます。

仲のいい友だちと楽しめるゲームで、笑いのセンスを磨けますよ!

微妙な替え歌だとストップが入ることもあるので、メロディーに合わせておもしろい替え歌を即興できるように、日頃からストックをためておくと良いでしょう。

絵しりとり

負けたら◯◯!?絵が下手な人と大人数絵しりとり対決したら酷い目にあいましたwww
絵しりとり

言葉を口に出してつないでいくしりとりを、絵を使っておこなう絵しりとりは、中学校の空き時間にでもパパッと楽しめる遊びですよね!

やり方は通常のしりとりと同じで、前の人が描いた絵の名前のお尻になる文字をどんどん絵を描いてつないでいきます。

普通のしりとりと違うのは、絵のうまいへたによっては次の人にちゃんとつながらないこともあるんですよね。

絵のうまい人同士であっても、うますぎてわからないということもあるかも!

学校に必ず持っていく筆記用具とノートなどの紙があればいつでもできる、手軽で簡単に盛り上がる遊びです。

ひらがなカラオケ対決

【大流行!?】「あ」から始まる歌は?頭文字から歌うカラオケが楽しすぎww【ひらがなカラオケ】
ひらがなカラオケ対決

「ひらがなカラオケ」は、指定された五十音からはじまる歌を早く歌えた人が勝ち!というゲームです。

例えば指定されたのが「あ」なら、あからはじまる歌詞の歌を歌います。

歌詞はメロでもサビでも、どの部分でもOKです。

このゲーム、基本的に五十音が一つずつ書かれた紙を用意して1枚ずつ引いていくのですが、3人以上で遊ぶ場合は、誰かがランダムに五十音を指定してもいいですね。

歌詞を含めて曲をどれだけを知っているかが勝負の分かれ目になりそう。

J-POPから童謡まで、たくさんの引き出しを作っておきましょう!

10回ゲーム

【対決】珍回答連発!?10回クイズやったら真のおバカが決定した!
10回ゲーム

ご存じの方も多い「10回ゲーム」。

ある言葉を10回言って、その言葉に似たような答えになるクイズが出て、本来なら簡単なはずの答えを言い間違えてしまうゲームですね。

時には問題の出し手の意図とは違う答えが返ってきてしまったり……でも、それがおもしろいのです!