中学生向けの楽しい遊び。レクリエーションゲーム
休み時間や放課後、空き時間を楽しく過ごせる中学生向けのレクリエーションを紹介します!
友達と一緒に盛り上がれるゲームや、クラスの絆を深められる集団遊びを集めました。
空気を読む力が試されるゲームから、記憶力や反応速度を競うものまで、さまざまなジャンルで楽しめますよ。
友達同士の距離が近くなるきっかけにもなるはず!
シンプルなルールですぐに始められるものばかりなので、ぜひ仲間を誘って挑戦してみてくださいね。
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言葉遊び・しりとりゲーム集(11〜20)
濁音禁止ゲーム

濁音とは、「だ」や「じ」などの、にごった音のこと。
例えば「だいじょうぶ」や「ごめん」などは濁音の入った言葉です。
このゲームはこの濁音を禁止して会話するというもの。
会話するときは何かテーマを決めて話しましょう。
話さないと言うのはナシですよ。
濁音を取り除いて、どんどん会話をつなげましょう。
反射的に答えてしまうといつも通り話してしまうので、気をつけてくださいね。
濁音をつけた数だけ罰ゲーム!と予告しておくと、スリルが増しますよ!
子供にも大人にも人気の命令ゲーム

言葉の聞き取りと瞬時の判断力が試される、テンポの良い遊びです。
ルールは非常に明確で、「命令、命令〇〇しなさい」と言われた場合はその動作を行い、命令という言葉がないまま「〇〇しなさい」とだけ言われた場合には動いてはいけません。
うっかりして反応してしまうとアウトとなり、観察力と集中力が求められます。
先生のフェイントによって、教室中に笑いが起きる楽しい雰囲気が生まれるでしょう。
単純なルールの中にもリズムや間の取り方で大きな駆け引きがあり、何度繰り返しても盛り上がります。
動くか止まるか、その一瞬の判断が勝敗を分けるゲームです。
早口言葉チャレンジ
@yuchan1009 あってるよね?ほかにもなんか教えて!! #早口言葉チャレンジ
♬ Giri Giri – KOMOREBI
早口言葉の原稿を用意して、それを何秒で読めるか挑戦してみましょう!
アナウンサーや声優の方が滑舌訓練としておこなっていますよね。
「早口言葉」で検索すればたくさんの言葉がヒットしますし、オリジナルのものを作ってみてもいいでしょう。
漢字にはルビをふり、初見の人でも読めるようにしておいてくださいね。
かまずに一番早く読めた人の勝ちです!
かんだり、つまったり、なかなか言えないのが盛り上がりますし、スラスラ言えれば注目を浴びることでしょう!
ワードバスケット

中学生のみなさんに人気の「ワードバスケット」。
手札のひらがなから言葉を連想し、素早く口にするゲームです。
語彙力を高めながら、友達とのコミュニケーションも楽しめますよ。
手持ちのカードがなくなれば勝利ですが、言葉に詰まるとペナルティも。
ドキドキの展開に夢中になること間違いなしです。
頭を使う遊びなので、放課後やオンラインでの時間を楽しく過ごせます。
クラスメイトや部活のメンバーと一緒に盛り上がってみてはいかがでしょうか。
友達や家族との絆も深まる、おすすめの室内レクリエーションですよ。
連想ゲーム

ヒントを聞いて答えを導き出そう!
連想ゲームのアイデアをご紹介します。
準備するものはイラストカードです。
英語を学ぶ上で非常に効果的なアイデアです!
イラストカードを使い、カードに描かれたものに関連する英単語を思い浮かべることで、単語力が自然に増えます。
ゲームを通じて、英語でのコミュニケーションや連想力が鍛えられ、英語に対する苦手意識を軽減する手助けになるでしょう。
先生からのジェスチャーやヒントを交えながら進めることで、より楽しい雰囲気で英語を覚えられ、興味がわいてくるのも魅力です。
音楽・ダンス・リズムゲーム(1〜10)
リズム4ゲーム

テレビのバラエティ番組で人気になったゲーム「リズム4ゲーム」です。
「◯◯からはじまるリズムに合わせて」というかけ声でスタート。
◯◯は愛称、全員二文字の愛称で呼びます。
そして愛称の後に1から4までの数字を言って言われた人がリズムに乗ってひざ、もしくは机をたたく、そして次の人に回す、というゲーム。
リズムに乗れなかったりうまく次の人に回せないとアウトです。
ストップウォッチ対決

ストップウォッチをつかったゲーム「ストップウォッチ対決」をしてみましょう。
スタートの合図ではじめ、画面を見ずに10秒で止められれば大成功!
ですが10秒でピッタリ、はなかなかむずかしいですよね。
一番10秒に近い人が勝ち、ということで。
10秒を超えるとドボン、などオリジナルルールや再開は罰ゲームなど追加ルールでも楽しめますよ。



