RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「君」「希望」といったよく出てくる言葉も多い、「き」から始まるタイトルの曲。

定期的にヒットソングが生まれており、インパクトが強いフレーズや斬新な曲の世界観が印象に残ります。

パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!

そんなときに役に立つかもしれない、「き」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。

「き」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(471〜480)

キャットロケット作詞/作曲:大石昌良

【赤ちゃんが喜ぶ歌】キャットロケット(うた:MAH(SiM))【赤ちゃんが泣き止む・喜ぶ動画】
キャットロケット作詞/作曲:大石昌良

テレビ東京系列の乳幼児向け番組『シナぷしゅ』でMAHさんが贈る、明るくテンポの良いポップス!

ユーモアと心温まるメッセージが込められた楽曲で、子供の純粋な気持ちをリズミカルに表現しています。

2025年3月の「つきうた」として番組内で1カ月間放送され、可愛らしいアニメーションと一緒に子供たちの心をぐっとつかみました。

番組のコンセプトである「親子で楽しめる」という思いが込められており、幅広い世代に愛される一曲となっています。

家族で一緒にスキンシップを楽しみながら、楽しい音楽の時間を過ごしてみてくださいね!

汽車ポッポ作詞:富原薫/作曲:草川信

懐かしい思い出がよみがえる、富原薫さんと草川信さんが手掛けた思い出深い1曲です。

窓の外を流れる景色や、列車が走るリズミカルな音を表現した軽快なメロディが魅力的ですね。

1937年にリリースされた本作は、多くの人々に愛され、2007年には「日本の歌百選」にも選出されています。

世界の童謡を代表する名曲として、川田正子さんをはじめ、多くのアーティストがカバーしてきました。

音楽レクリエーションの時間に、列車の思い出話で盛り上がってみてはいかがでしょうか。

高齢者の方と一緒に、思い出の中の懐かしい車窓からの風景を共有できるすてきな時間になりそうです。

きみとそらをとぶ傘村トータ

きみとそらをとぶ / feat. 初音ミク & 巡音ルカ
きみとそらをとぶ傘村トータ

温かみのある歌声とピアノの音色が心に寄り添う、優しいメッセージが込められたボカロ曲です。

傘村トータさんの作品で、2023年12月に公開されました。

本作は、ポケモンと初音ミクのコラボプロジェクト「Project VOLTAGE 18 Types/Songs」の一環として作られたもので、初音ミクと巡音ルカのデュエットによって物語が紡がれていきます。

ミズゴロウとペリッパーという2匹のポケモンの友情を描き出しており、まるで1本の映画のような仕上がり。

自分の選択に迷いを感じているとき、あるいは大切な人との関係に不安を抱えているときに、きっと心の支えになってくれます。

狐に婿入り冬館

和楽器の音色とエレクトロニックな響きが織りなす、レトロポップなラブソングです。

冬館さんが2024年7月にリリースした楽曲で、ある夏の日、主人公は妖狐から誘いを受けます。

一生を共にしようという重すぎる愛に戸惑いながらも、人ならざる者に惹かれていくその心情がじわりと胸に響くんです。

日本の妖怪譚をモチーフにした世界観と、切なさ漂うメロディが魅力です。

幻想的な世界にひたりたい方や、和風テイストの曲がお好みの方、ぜひ歌ってみては!

「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(481〜490)

Kira Kira初星学園

青春のまぶしさを歌い上げるエレクトロニックチューンです。

初星学園の紫雲清夏が歌うこの楽曲は、希望に満ちた歌声とダンサブルなビートが織りなす、洗練されたサウンドメイクが印象的。

2024年10月に大阪の梅田クラブクアトロで開催された「初 TOUR -初恋公演-」夜公演でサプライズ披露され、会場を魅了しました。

作詞はChicaさん、作曲はDirty OrangeさんとMOMONADYさんが手がけています。

元気をもらいたいとき、新しい一歩を踏み出したいときにオススメです。

極光初星学園

『極光』は初星学園の葛城リーリヤが歌う曲として2025年3月に発表されました。

作詞作曲を重永亮介さんが手がけた本作は、アップテンポなロックサウンドと透明感のある歌声がマッチしており、胸を打たれます。

「夜空に輝く希望をつかみ取りにいく」そんな強い意志が伝わってくる歌詞も魅力。

夢に向かってがんばる人の背中を押してくれるこの曲を、ぜひあなたのプレイリストに!

北の漁場北島三郎

北海道の厳しい漁場を舞台に、漁師たちの誇りと覚悟が描かれた演歌の名作です。

荒れ狂う波や凍える寒さに立ち向かいながら、明日の漁に思いを馳せる男たちの姿が心に響きます。

力強いメロディと北島三郎さんの情感豊かな歌声が、漁師たちの生きざまを見事に表現しています。

1986年6月に発売された本作は、第28回日本レコード大賞最優秀歌唱賞を受賞しました。

高齢者の方にとって、人生経験や仕事への誇りを思い起こさせてくれる1曲としてオススメです。