保育園、幼稚園の運動会にオススメの人気曲!場が盛り上がる定番&最新曲集
保育園の運動会は、子供たちがとても楽しみにしている年に一度のイベント!
盛り上げるのに欠かせないのがBGMですよね!
元気のある音楽は、競技やダンスの雰囲気をいっそう楽しくして、子供たちや応援する大人の気持ちも明るくしてくれます。
こちらでは運動会にオススメの曲をご紹介します。
子供たちが大好きなアニメソングや、みんなで楽しめる体操曲、親しみ深い定番の曲など、聴くだけで力がわいてくるような元気な音楽を集めました。
運動会やクラスのテーマに合う曲を見つけて、楽しい雰囲気を作ってくださいね!
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保育園、幼稚園の運動会にオススメの人気曲!場が盛り上がる定番&最新曲集(141〜150)
しなこワールドしなこ

明るく楽しいポップソングで、子供たちの心をわしづかみにする魅力があります。
しなこさんの独特な世界観が表現された歌詞は、自由に生きることの大切さを伝えています。
2024年3月にリリースされたこの曲は、しなこさんのデビューシングルとして注目を集めました。
軽快なリズムとキャッチーなメロディーは、幼稚園や保育園のイベントで子供たちと一緒に歌ったり踊ったりするのにぴったりです。
自分らしさを大切にしたい子供たちにオススメの1曲です!
すてきなワンダーランドしまじろう

明るくリズミカルなメロディーに乗せて、子供たちの冒険心や、毎日の新しい発見への喜びを歌い上げた楽曲です。
地球全体が子供たちにとってすてきな冒険の場所であることを表現しており、みんなで一緒に楽しく踊れる温かい世界観が広がっています。
2015年2月にDVD『しまじろうのわお!』に収録され、テレビ番組でのダンスコーナーでも使用されています。
本作は、しまじろうとその仲間たちが、自然の中で元気に歌って踊る様子が印象的な楽曲です。
保育園や幼稚園のイベントで子供たちと一緒に楽しんだり、ご家庭でのダンスタイムにもぴったりですよ。
アララの呪文ちびまる子ちゃん & 爆チュー問題

子供たちと楽しく歌って踊れる、元気いっぱいのキャッチーな曲をご紹介します!
2004年に発売された本作は、アニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマとして2012年まで放送され、子供たちに愛され続けた楽曲です。
ちびまる子ちゃんwith爆チュー問題による明るく楽しい歌声と、不思議な呪文のような歌詞が印象的です。
岡本真夜さんが作曲を、さくらももこさんが作詞を手掛け、日常のちょっとした出来事や感情を温かみのある言葉で紡いでいます。
運動会の楽しい雰囲気作りに最適なダンス曲で、子供たちが元気に体を動かして表現できます。
保育で子供たちと一緒に振り付けを考えながら楽しむのもオススメです!
ぼくらは小さな海賊だひろみち&たにぞう

海賊になりきって冒険する子供たちの姿を描いた楽しい園児向けダンス曲です。
ひろみち&たにぞうの2021年3月発売のアルバム『みんなの みんなによる みんなのための運動会!~リクエスト・ベストセレクション~』に収録された本作は、リズミカルなメロディーと元気いっぱいの曲調が魅力的です。
イメージしやすいテーマと覚えやすい振り付けで、子供たちの想像力を刺激しながら体を動かす楽しさを伝えています。
幼稚園や保育園の運動会シーンにぴったりで、園児たちが自然と笑顔になれる一曲です。
運動会の練習を通して、友達と一緒に踊る喜びも感じられますよ!
天国と地獄オッフェンバック

爽快感あふれるメロディーと軽快なリズムは、運動会でのフィナーレにピッタリです。
19世紀フランスで生まれた本作は、オリンポスの神々を題材に、人間社会の滑稽さを風刺的に描いた物語から生まれました。
誰もが一度は口ずさんだことがある魅力的なフレーズと躍動感に満ちた演奏で、聴く人を楽しい気分にさせてくれます。
1858年10月にパリで初演され、翌年まで228回もの公演を重ねた実績を持つ名曲です。
その後も世界中で演奏され続け、さまざまな場面で使用されています。
走る足音のリズムと調和するメロディーラインは、体育祭や運動会の退場曲として絶妙なタイミングを生み出してくれることでしょう。
アンパンマン体操ドリーミング

運動会の定番競技を楽しく盛り上げる、元気いっぱいの一曲!
明るく前向きな歌詞が子供たちの心を元気にし、リズミカルなメロディとわかりやすい振り付けで、誰もが自然と体を動かしたくなりますよ。
ドリーミングが1993年3月に発売したこの楽曲は、テレビアニメ『それいけ!
アンパンマン』のエンディングテーマとしても使用されています。
本作には、自信をなくした時や寂しさを感じた時にも、仲間と手をつないで乗り越えていこうというメッセージが込められており、運動会の玉入れ競技を彩る音楽として、とても相応しい一曲です。
玉入れの動きを取り入れたダンスを子供たちと考えながら、みんなで楽しく踊れる楽曲をお探しの方にぜひオススメしたい作品です。
サンサンたいそうドリーミング


明るく元気な曲調で子供たちに大人気のこの作品は、1995年8月にリリースされた体操曲です。
太陽の光をイメージしたかわいい振り付けと、思わず口ずさみたくなるリズミカルなメロディーがポイント!
ドリーミングが歌うアンパンマンの世界に、子供たちは自然と笑顔で参加できます。
アンパンマンと仲間たちと一緒に楽しく踊れるので、運動会を盛り上げる曲としてぴったりですね。
アルバム『それいけ!
アンパンマン ベストヒット’21』にも収録されており、テレビアニメ『それいけ!
アンパンマン』のエンディングテーマとして多くの子供たちに愛されています。
アンパンマンの仲間たちと一緒に散歩を楽しむような設定なので、運動会でぜひ子供たちと一緒に踊ってみてくださいね!
ウィリアムテル序曲ロッシーニ

イタリアを代表する作曲家ロッシーニが手掛けた、壮大なオペラ作品の序曲。
4つのパートで構成され、夜明けから始まり、嵐の場面を経て、牧歌的な静けさへ。
そして勇壮な行進曲へと展開していく流れは見事の一言です。
1829年に公開された本作は、アメリカのテレビドラマ『ローン・レンジャー』のオープニングテーマや、フジテレビ『オレたちひょうきん族』でも使用され、多くの人々の記憶に残る楽曲となりました。
力強いリズムと躍動感あふれる旋律は、運動会の退場シーンにピッタリ。
駆け足で会場を去る際の高揚感を演出し、余韻を残しながら締めくくりを迎えることができます。
勇気100%光GENJI

元気と勇気を高めるメッセージが詰まった、アニメ『忍たま乱太郎』の主題歌!
1993年5月にリリースされたこの歌は、光GENJIの手によって世に広まり、その後、Hey! Say! JUMPやSexy Zoneといった後輩グループにも歌い継がれています。
明るく前向きな言葉と軽快なリズムが見事に調和しており。
元気のないときや落ち込んでいる時、挑戦を諦めかけているときに耳にすると、不思議と背中を押されるような力をもらえます。
運動会や体育祭のBGM、ダンス曲としても最適。
みんなで一緒に汗を流し、夢中になって何かに取り組むシーンに寄り添う1曲です。
運動会のための楽曲集 ゴーゴーゴー座間吉弘

運動会では欠かせない金管楽器の華やかなファンファーレから競技中の盛り上がりまで、シーンごとに最適な雰囲気を演出する楽曲集です。
陸上自衛隊東部方面音楽隊による迫力がある演奏で、開会式や閉会式、表彰式など、運動会のさまざまな場面で使用できる楽曲が収められています。
トロンボーン奏者で編曲家の座間吉弘さんが手掛けた本作は、明るく元気なマーチやファンファーレを中心に、リズミカルで躍動感があふれる構成となっています。
2015年の日本吹奏楽指導者クリニックでも紹介され、全国の教育機関や地域のイベントで幅広く活用されている実用性の高い一枚です。
運動会の企画・運営に携わる方はもちろん、スポーツイベントでの使用をお考えの方にもぴったりな作品となっています。
保育園、幼稚園の運動会にオススメの人気曲!場が盛り上がる定番&最新曲集(151〜160)
ハッピーチルドレン新沢としひこ

新沢としひこさんと中川ひろたかさんが手がけたこの曲は、子供たちの純真さや笑顔が周りに幸せをもたらす力をテーマにした、明るいダンスミュージックです。
軽快なリズムと印象に残るメロディーで、子供たちがつい口ずさんでしまうような、歌っておどりやすい曲になっていますよ。
2001年にリリースされたこの楽曲は、長年にわたり多くの人々に愛され続けており、教育現場やイベントでも広く使用されています。
子供も大人も一緒におどってみるのもオススメです!
イッツ・ア・スウィーツフルタイム!東京ディズニーランド

映画『シュガー・ラッシュ』の登場キャラクター・ヴァネロペが主役となったポップなダンス曲です。
お菓子の世界をテーマにした楽曲だけに、音楽も衣装もとにかくカラフルでキュート。
ダンサーたちはキャンディやケーキをモチーフにした装いで、見るだけでも楽しい雰囲気が広がります。
レクリエーションや運動会の演目に取り入れれば、子供たちのテンションが一気に上がること間違いなしです。
振り付けもリズムに合わせて軽快に動くものが多く、覚えやすいのがポイント。
背景のストーリー性もあるため、衣装や構成に工夫を加えると一体感のあるステージに仕上がります。
クー・ルー・リー東京ディズニーランド ベイマックス


東京ディズニーランドのアトラクション、ベイマックスのハッピーライドで使用された軽快で親しみやすいダンス曲です。
リズムに合わせて体を動かす楽しさを体感できる一曲で、両手と両足を使ったオリジナルの振り付けが特徴。
子供たちもすぐに覚えられるので、運動会やレクリエーションのダンスにもぴったりです。
アトラクションと同様に元気な動きや笑顔を引き出してくれるため、会場全体を明るい空気にしてくれます。
自由なアレンジも加えやすく、チームごとの創意工夫も生まれやすいのが魅力。
発表会などでも取り入れやすい内容です。
踊る人も観る人も一緒に楽しめるダンス曲としてオススメです。
ビー・エイ・ワイ・エム・エイ・エックス東京ディズニーランド ベイマックス

東京ディズニーランドのアトラクション、ベイマックスのハッピーライドで使われている元気なダンスソングです。
ベイマックスの名前をリズムにのせて歌うこの曲は、軽快で親しみやすいメロディが特徴。
振り付けはとてもシンプルで、腕を上下に動かすだけでも十分に楽しめるため、子供から大人まで誰でも気軽に参加できます。
グループで踊れば自然と笑顔が広がり、会場全体が明るい空気につつまれるでしょう。
運動会や地域のレクリエーションでも、場を盛り上げる一曲としてオススメです。
めざせポケモンマスター松本梨香

夢と冒険への情熱が込められた心躍る楽曲で、松本梨香さんの力強い歌声が印象的です。
若さあふれるポジティブなメッセージと、困難に立ち向かう勇気、仲間との絆を歌い上げており、運動会や体育祭で盛り上がること間違いなしです。
本作は1997年6月に発売されたシングルで、テレビアニメのオープニングテーマとして起用されました。
平成アニソン大賞で作品賞を受賞し、オリコンチャートでも最高7位を記録するなど、多くの人々から支持を集めています。
運動会の応援歌として練習時間が限られる場面でも、シンプルで覚えやすいメロディーと歌詞なので、クラスのみんなですぐに歌えるでしょう。
キミとアイドルプリキュア♪Light Up!石井あみ、熊田茜音、吉武千颯

明るく元気な楽しさいっぱいのアニメソングが登場しました!
石井あみさん、熊田茜音さん、吉武千颯さんの3人が歌う本作は、仲間との絆や音楽の素晴らしさを伝える魅力的な歌声が印象的です。
華やかで賑やかなメロディーと、笑顔や輝きを歌った歌詞が心に響きますよ。
2025年2月から放送中のアニメ『キミとアイドルプリキュア♪』のオープニング主題歌として起用され、同年3月にCD+DVD版と通常版の2形態でリリース予定。
音楽を通じて元気をもらいたい方や、仲間と一緒に歌って踊りたい子供たちにもピッタリな1曲です。
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

全力疾走する姿をドラマチックに描き出す、躍動感あふれる楽曲です。
大人になってから振り返ったとき、誰もが思い出す全力でかけ抜けた熱い青春の1ページが目の前に浮かんできます。
ABEMA『今日、好きになりました 夏休み編2024』の主題歌として2024年7月に制作された本作は、40名のオーケストラとのコラボレーションによって壮大なスケール感を実現。
力強いメロディと疾走感あふれるサウンドは、挑戦を恐れずに前に進もうとする若者たちの背中を優しく押してくれます。
運動会やスポーツイベントのBGMとしても最適な1曲です。
のりもの のりたいな花田ゆういちろう、ながたまや

乗り物をテーマにした元気な楽曲が登場!
花田ゆういちろうさんとながたまやさんが歌う楽しいメロディーで、20種類の個性があふれる乗り物が次々と姿を見せます。
アップテンポでリズミカルな曲調に、軽快で親しみやすい歌声が重なり、思わず体を揺らしたくなる魅力的な1曲です。
2024年11月より放送が開始され、2025年4月にはソングブック『たからもの』にも収録されています。
乗り物が大好きな子供たちはもちろん、大人も一緒に楽しめる作品となっていますよ。
子供と一緒に、さまざまな乗り物の世界へ想像の翼を広げてみてくださいね!
マルマルモリモリ薫と友樹、たまにムック。

明るく前向きな言葉遊びと、リズミカルな擬音語をちりばめた楽しい歌詞がキャッチ―な本作は、子供たちの成長と毎日の喜びを優しく包み込む心温まる一曲です。
シンプルで覚えやすいメロディと、身近な幸せを描いた歌詞が、聴く人の心に素直に響きかけます。
フジテレビ系ドラマ『マルモのおきて』の主題歌として、2011年5月に発売された本作は、薫と友樹、たまにムック。
のデビュー作。
オリコン週間ランキングでは3位を記録し、同年の紅白歌合戦への出場も果たしました。
誰もが楽しめる振り付けと愛らしい歌声で、運動会や体育祭の際の応援曲としてはもちろん、学校行事やイベントなど、みんなで元気に盛り上がりたいシーンにぴったりの楽曲です。
行進曲「K点を越えて」髙橋伸哉

情熱的で力強い吹奏楽マーチが、運動会を彩ります。
髙橋伸哉さんが1999年に全日本吹奏楽コンクールの課題曲として手掛けた本作は、スキージャンプのK点にちなんで名付けられました。
明るく活気があるメロディーと、現代的な和声が織りなす豊かな響きが魅力です。
大阪市音楽団(現・Osaka Shion Wind Orchestra)が課題曲参考演奏として収録したアルバム『全日本吹奏楽コンクール 課題曲参考演奏 1997-1999』で、本作の迫力がある演奏を堪能できます。
力強い行進のシーンから、開会式のオープニングまで、運動会のあらゆる場面で活躍する1曲。
聴くだけで背筋が伸び、自然と前を向いて歩きたくなる爽快感は、まさに運動会にぴったりです。



