【カバーや替え歌も魅力】キリンのCM曲【2026】
お酒やソフトドリンクなど、さまざまな飲み物を手掛けている飲料メーカーのキリン。
ビールでは淡麗や本麒麟、チューハイは氷結、ソフトドリンクでは午後の紅茶やキリンレモンなど、人気商品がめじろ押しです。
さらにそれぞれの商品のCMってテレビを見ているとけっこう目にすることが多いですよね。
そうしたキリンのCMソングって、既存の曲がタイアップとして使用されることももちろんありますが、出演者が替え歌として歌っていたり、人気曲をアコースティックでセルフカバーしていたりと、CMでしか聴けないオリジナルバージョンが使われることも多いんですよね。
そうしたCMを見ていて気になる人が多いキリンのCM曲を、この記事では一挙に紹介していきますのでどうぞお楽しみください。
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【カバーや替え歌も魅力】キリンのCM曲【2026】(81〜90)
レーザービームPerfume

Perfumeの13作目のシングルとして2011年に発売されました。
「キリンチューハイ 氷結」CMソングに起用されており、CMでも使用された「ストレイト」「シュワりと」という歌詞は、作詞を担当した中田ヤスタカが、氷結を意識して考えたものです。
楽曲振付担当のMIKIKOは、野球をイメージさせる歌詞の部分から、振付を野球の送球フォームを真似たものになっています。
YMCAVillage People

日本では1979年に西城秀樹がカバーして大ヒット。
2018年にはE-girlsが「Y.M.C.A. (E-girls version)」という曲目でカバーしています。
国民的人気ソングとして愛され続けているディスコナンバーのオリジナルソングです。
年下の男の子キャンディーズ

1975年にリリースされました。
紅白歌合戦にもこの曲は選ばれ、歌われたことでも有名です。
他にも映画『Little DJ〜小さな恋の物語』でも起用され、キリンビールのCMソングとしても取り上げられました。
あなたのとりこシルヴィ・ヴァルタン

1970年にリリースされた楽曲です。
ドラマ&映画『ウォーターボーイズ』でなじみのある人が多いのではないでしょうか。
キリンホップの真実のCMソングとしても起用され幅広い層に支持されています。
空も飛べるはずスピッツ

スピッツの通算8作目のシングルとして1994年に発売されました。
フジテレビのテレビドラマ「白線流し」の主題歌として起用され、スピッツのシングル初のオリコン1位を獲得し、ミリオンセラーを達成しました。
卒業ソングとして歌われることも多い曲で、キリンビバレッジの「生茶」のCMソングにも起用されました。


