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素敵なCMソング

【2026年3月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ

テレビや動画サイトを見ていると必ず目にするCM。

CMは日々新しいものがたくさん放送されていて、それらの多くは豪華な出演者やおもしろいストーリー、使用されている楽曲など、さまざまな点で注目を集めることが多いんですよね。

そこでこの記事では、最新のCMを一挙に紹介していきます!

あなたが一度ご覧になって気になっていたCMや、ネット上で話題になっているCMも載っているかもしれません。

もし探していたCMが見つかれば、ぜひじっくりとご覧になってくださいね。

それではさっそく見ていきましょう!

話題の最新CM(271〜280)

サンスター Ora² PREMIUM「白さの敵」篇

Ora² PREMIUM 「白さの敵」篇 30秒

コーヒー、紅茶、赤ワインと、歯の着色汚れの原因となる飲み物が紹介されているこちらは、Ora² PREMIUMのCMです。

歯に付いた着色汚れをはがして、本来の白さを取り戻せるんだという効果をアニメーションでアピール。

汚れの原因やその汚れをどうやって克服していくのかがわかりやすく表現されていますね。

リクルート SUUMO 家買うバカリズムさん夫婦「ノウハウとお金」篇/「イメージと内見予約」篇/「家を買いたいバカリズムさん」篇バカリズム、臼田あさ美

バカリズムさんと臼田あさ美さんが夫婦役で出演し、SUUMOを使って家の購入を検討する様子が描かれているCMです。

SUUMOでは、住まい購入に役立つノウハウ記事やローンシミュレーターが用意されているほか、豊富な写真や動画を通じて物件を探し、気になる住まいがあればすぐに見学予約ができる点も紹介されています。

賃貸のイメージが強いSUUMOですが、住宅購入までしっかりサポートしてくれることが伝わる内容ですね。

カネボウ KATE「ケイト バウンシーチークシャドウ」篇中条あやみ

ケイト バウンシーチークシャドウ 15sec. CM

ケイトのバウンシーチークシャドウを使うとどのような仕上がりになるのかを、中条あやみさんの姿を通してアピールしていくCMです。

登場するのは黒衣装を身にまとった中条さんで、そのクールな見た目をさらに際立たせるメイクだというところを伝えています。

こちらを見つめる表情に自信が感じられるのも重要なポイントで、目元の力強さが前向きな気持ちにつながることも表現されてますね。

頬のカラーも目元を引き立てるのに重要だという、メイクの方向性も教えてくれるような内容ですね。

ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック TEAM JAPAN「ともに、一歩踏み出す勇気を。」事前期篇

TEAM JAPAN「ともに、一歩踏み出す勇気を。」事前期篇

ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックに出場する、TEAM JAPANをさまざまな企業が一丸となって応援するのだという姿勢を表現したCMです。

メインで描かれるのはこれまでの競技の風景で、このような感動を今回のオリンピックでも感じたいという、期待も伝わってきますね。

そんな映像で描かれる競技の躍動感をさらに際立たせている楽曲が、公式応援ソングでもある中島健人さんの『結唱』です。

景色の広がりをイメージさせるような爽やかなサウンドが印象的で、声を重ねるような部分からは、選手たちの一体感や絆がイメージされます。

スターツグループ「はんぶんこ」篇

【CM】『はんぶんこ』篇 30秒ver.

さまざまな人が喜びを共有し、悲しみを分け合う様子を見せ、その人とのつながりを支えていきたいという企業の姿勢も表現したようなCMです。

気持ちを分かち合うというところがテーマで、そうすることで世界は平和になる、そんな世の中を目指していきたいという思いをやわらかい雰囲気で伝えています。

そんな映像で描かれる優しい空気感をさらに際立たせている楽曲が、MISIAさんの『はんぶんこ』です。

喜びは分け合えば倍になるというメッセージが中心で、そのように人と楽しいつながりを作っていこうという思いを投げかけています。

AOKI「フレッシャーズ」篇なにわ男子

【AOKI】なにわ男子さん出演 フレッシャーズCM 30秒

スーツ姿でバシッとキメたなにわ男子のみなさんが「AOKI」の頭文字を使ってあいうえお作文を披露するという内容です。

見事頭文字から文章を作り上げたのち、お得なフレッシャーズフェアが開催されていることが告知されてCMが締めくくられます。

JR東日本「危険な録音・撮影に関するお願いについて」篇

危険な録音・撮影に関するお願いについて

安全な列車の運行のために、危険な撮影をやめてほしいというところを、まっすぐに伝えていくCMです。

どのような撮影がどのようなトラブルにつながるのかというところをアニメーションで描いた内容で、その危険性をしっかりと表現しています。

そんな危険な撮影が増えているという注意も喚起、安全を心がけてほしいというメッセージを投げかけていますね。

自分は危険なことをやっていないかという、振り返りのキッカケにもなりそうな内容ですね。