【2026】最新の邦楽ロックの人気曲・おすすめ曲
音楽アプリを開いても何を聴こうか迷ってしまう、そんな経験はありませんか?
邦楽ロックシーンは今、新しい才能が次々と登場し、驚くほど多様なサウンドが生まれています。
疾走感あふれるギターリフに心を奪われたり、切ない歌詞に共感したり、ライブで盛り上がれる曲を探していたり。
この記事では、そんなあなたの気分にぴったりな邦楽ロックの最新楽曲をご紹介していきます。
通勤中のBGMにも、ドライブのお供にも、きっとお気に入りの一曲が見つかるはずですよ!
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【2026】最新の邦楽ロックの人気曲・おすすめ曲(171〜180)
tourHump Back

心を震わせる歌声と骨太なロックサウンドで注目を集めている3ピースロックバンド、Hump Back。
『Linger』との両A面でリリースされたシングル曲『tour』は、洋服の青山「フレッシャーズへのエール」篇のCMソングとして起用されました。
タイトルどおりバンドのツアーをイメージさせるリリックからは、先が見えなくても前に進むしかないという説得力のあるメッセージを感じますよね。
夢や目標に向かって突き進む背中を押してくれる、青春のまぶしさがあふれたストレートなロックチューンです。
ただそれだけKANA-BOON

2022年に新体制でのスタートを切り、その後も精力的に活動を続けている4人組ロックバンド、KANA-BOON。
1stコンセプトアルバム『恋愛至上主義』のラストを飾る『ただそれだけ』は、キャッチーなギターリフのイントロで幕を開ける疾走感にあふれたナンバーです。
片思いの情景を描いたリリックは、何を望むでもないシンプルな気持ちに共感してしまいますよね。
爽快なメロディーとアンサンブルがテンションを上げてくれる、恋愛中の背中を押してくれるアッパーチューンです。
ばけものKANA-BOON

「人間らしくありたい」と高らかに歌うロックナンバーです。
2024年11月にデジタル配信された本作は「FLASH THE FIRST TAKE」での披露も話題を呼びました。
これぞギターロックなサウンドに谷口さんの真っすぐな歌声が聴き心地いいんですよね。
そして歌詞に落とし込まれた等身大な思いからは、自身の在り方について改めて考えさせられます。
ということで、自分と向き合いたい時にぴったりですよ。
ほらららKANA-BOON

『ほららら』はKANA-BOONが2024年10月にデジタル配信シングルとしてリリースしました。
ストレートなギターロックサウンドと芯のある歌声が聴き心地ばつぐん。
歌詞には、子供時代の無敵感や純粋な気持ちに立ち返ることが現在の不安を抱える自分に勇気を与えてくれる、というメッセージが込められています。
MVでは谷口鮪さんの幼少期を思わせる少年を主人公に、温かい成長ストーリーが展開。
自分の人生に重ね合わせながら聴いてみてください。
日々KANA-BOON

人間愛にあふれる視点で、なんでもない日常の尊さを歌い上げるロックバラードです。
KANA-BOONが2024年12月に発表した『日々』。
「今を抱きしめられるように」と、リスナーに寄り添うメッセージが込められている作品です。
「ドラマチックなだけが人生じゃない」「何者でもない自分を大切にしよう」そういう気持ちにさせてくれるんですよね。
日常に疲れを感じている方には、心に響く1曲になるかもしれません。
【2026】最新の邦楽ロックの人気曲・おすすめ曲(181〜190)
ただ好きと言えたらKERENMI & あたらよ

青春小説を原作とした実写映画『交換ウソ日記』の主題歌として起用された配信リリース曲『ただ好きと言えたら』。
音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんによるプロジェクトとして話題を集めるKERENMIと、「悲しみをたべて育つバンド」をキャッチコピーに活動しているあたらよによるコラボレーション楽曲で、シンプルなアンサンブルとフックのあるメロディーがキャッチーなナンバーです。
映画作品のストーリーとオーバーラップする繊細なリリックは、どこか懐かしさを感じさせますよね。
やわらかい歌声と爽やかなアンサンブルが心地いい、ずっと聴いていたくなるポップチューンです。
These Magic WordsKen Yokoyama

ギタリストやシンガソングライターとして活躍されているKen Yokoyamaさん。
彼が2023年最後のシングルとしてリリースしたのが『These Magic Words』です。
本作は激しいギターサウンドを駆使したロックソングに仕上がっています。
かなりノリのいい曲なので、聴けば活力が湧いてきそうですよ。
それから「子供たちに向けて書いた」とされる歌詞にも注目です。
その中では次第にすべてが読方向に導かれていくと伝えられていますよ。





