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おすすめのハードロック・ヘビーメタル

【2026】洋楽メタル好き必見!最新の人気曲、注目曲まとめ

どんな時でもメタルを聴けば元気になれる、そんな皆様に送る最新のメタル事情!

ご存じの通りメタルは多くのサブジャンルを持ち、その境界線は時代が過ぎゆくごとに曖昧となっております。

同時に、いつまでも変わらないメタル魂は世界共通のものですよね。

本稿では、広い意味でのメタルに着目し、大ベテランによる王道中の王道メタルからメタルコア以降のハイブリッドなヘビーロック、地下シーンで注目を集めているバンドまでを幅広く網羅した最新曲がずらりと並ぶラインアップでお届けします!

今後のメタル・シーンを占うという意味でも、ぜひチェックしてみてくださいね。

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【2026】洋楽メタル好き必見!最新の人気曲、注目曲まとめ(201〜210)

Heaven on HighPeriphery

Periphery – Heaven on High (Official Music Video)
Heaven on HighPeriphery

ペリフェリーは、2000年代以降のメタルシーンにおけるDjentの普及を語るうえで欠かせないアメリカのプログレッシブメタルバンドです。

こちらの『Heaven on High』は、2026年5月に彼らの自主レーベルから発売された8作目のアルバム『A Pale White Dot』に収録された楽曲。

重厚な低音の塊の中からメロディやコードの輪郭が浮かび上がるように作られており、複雑なリズム構造を持ちながらも、最終的にはスペンサー・ソテロさんの感情豊かな歌声へと帰結するドラマチックな構成が魅力です。

アルバムの発売日に合わせてミュージックビデオも公開されており、単なる技巧を超えたスケール感と叙情性を味わいたい方にぜひ聴いていただきたい一曲です。

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    BREAK!Self Deception

    SELF DECEPTION – BREAK! (Official Video) | Napalm Records
    BREAK!Self Deception

    2009年から活動するスウェーデンのモダンロックバンド、セルフ・ディセプション。

    2022年の楽曲がストリーミングで3000万回以上再生されるなど、国際的な人気を集めていますね。

    そんな彼らが2026年5月に公開した楽曲が、こちらの『BREAK!』。

    本作は名盤『One Of Us』に収録されている楽曲で、非常にキャッチーなメロディーとヘヴィなサウンドが絶妙なバランスで融合しています。

    愛情と破壊衝動が入り混じった複雑な感情を描きつつ、ライブで思わず拳を突き上げたくなるようなエネルギーに満ちあふれています。

    スタジアムロックのような高揚感を味わいたい方に、ぜひ聴いていただきたい一曲です。

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      scatterbrainSplit Chain

      イギリス南西部のブリストルを拠点に、シューゲイザーやニューメタルなどの要素を横断した音楽性で人気を集めるバンド、スプリット・チェイン。

      こちらの楽曲は人間関係がすこしずつこわれていく過程の不安や混乱を描いており、エモーショナルなボーカルとヘヴィなサウンドがみごとに共存していますね。

      2025年7月に公開されたアルバム『motionblur』のデラックス版へむけた新曲として、2026年5月にリリースされた作品です。

      公式なタイアップ情報はないものの、これまでのオルタナティヴロックの空気感を愛するリスナーにはまちがいなく刺さるはず。

      感情を強く揺さぶられる体験をしたいときにぜひ聴いてみてください。

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        Brick By BrickTake The Name feat. HAWK & Ricky Armellino

        重厚なギターリフとエモーショナルな歌声で現代のヘヴィロック界に新風を吹き込むバンド、テイク・ザ・ネーム。

        こちらの楽曲は彼らがメタルコアバンドのホークと、その中心人物であるリッキー・アルメリーノさんを迎えた新曲です。

        2026年5月当時にリリースされた楽曲で、2026年6月リリース予定のアルバム『Limerence』の先行曲として話題を集めていますよ。

        困難から自分をすこしずつ再構築していくような再生と闘争のテーマが、激しくもメロディアスなサウンドに乗せて表現されています。

        公式な映画やテレビ番組とのタイアップは現状ありませんが、リッキー・アルメリーノさんの手腕が光る仕上がりとなっています。

        気分を思いきり上げたい時におすすめですよ。

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          WDYSIM? (MySpace Deathcore Version)Villain of the Story

          Villain of the Story – WDYSIM? (MYSPACE DEATHCORE VERSION)
          WDYSIM? (MySpace Deathcore Version)Villain of the Story

          アメリカのミネアポリスを拠点に活動するメタル系バンド、ヴィラン・オブ・ザ・ストーリー。

          2014年に結成され、メロディックなメタルコアに感情的なドラマ性を交えたサウンドで人気を集めています。

          そんな彼らが2026年5月14日に公開したシングル『WDYSIM? (MySpace Deathcore Version)』は、前年作の収録曲を2000年代後半のMySpace期デスコア風に再解釈した遊び心あふれる一曲。

          過激なブラストビートや極端なボーカルといった当時のノリを愛あるパロディとして再現しつつ、本格的で重厚な音像に仕上げられています。

          かつてのネット発ヘヴィサウンドの熱量を知るリスナーはもちろん、現代メタルコアの進化を追う方にもぜひ聴いてほしい作品ですね。

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            Night Comes DownWarning

            WARNING – Night Comes Down (Official Audio)
            Night Comes DownWarning

            1990年代から活動するイギリス出身のドゥームメタルバンド、ワーニング。

            感情の深さを表現する叙情的な音楽性で、カルト的な支持を集めている偉大なバンドですね。

            今回ご紹介するのは、名盤『Watching from a Distance』から約20年ぶりとなる、2026年6月にリリース予定のアルバム『Rituals of Shame』から先行公開された新曲です。

            中心人物であるパトリック・ウォーカーさんの赤裸々な感情や喪失感を表現したサウンドは、聴く人の心に深く響く仕上がりになっています。

            本作は2025年1月から制作が開始されました。

            日常の悲しみや痛みに寄り添ってくれるような、重厚な音楽にどっぷり浸りたいという方にオススメです。

            ぜひチェックしてみてください。

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              CutBlack Veil Brides feat. Lilith Czar

              Black Veil Brides – Cut ft Lilith Czar (Official Music Video)
              CutBlack Veil Brides feat. Lilith Czar

              ブラック・ベイル・ブライズが、ジュリエット・シムズとしての活動でも知られるシンガーのリルス・ツァーさんをゲストに迎えた2026年5月リリースの楽曲。

              アルバム『Vindicate』からの先行曲で、彼ららしいゴシックで重厚なサウンドにオーケストラのようなアレンジが響く、ドラマチックな一曲です。

              フロントマンのアンディ・ビアサックさんとリルス・ツァーさんはご夫婦であり、ミュージックビデオも死や愛の記憶を描いた幻想的な映像に仕上がっていますよ。

              メロディックで美しいヘヴィなロックを聴きたい方にはたまらないはず。

              ロックの壮大な世界観に浸りたい気分の時に、ぜひチェックしてみてくださいね。

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                Roses & Rotting CorpsesCarnifex

                Carnifex – Roses & Rotting Corpses (Official Music Video)
                Roses & Rotting CorpsesCarnifex

                アメリカのカリフォルニア州で結成され、デスコアシーンの歴史を築き上げてきたベテランバンド、カーニフェックス。

                彼らがスメリアン・レコードへの移籍を経て2026年5月に公開したシングル『Roses & Rotting Corpses』は、長年培ってきた暗黒の美学がさらに研ぎ澄まされた強烈な一曲です。

                薔薇と腐敗する死体という相反するイメージが交差する世界観のもと、ブラックメタル的な冷気とデスメタルの重低音が見事に融合しています。

                ただひたすらに凶暴で救いのないサウンドは、過激な音楽を求めるメタルリスナーにとってたまらない仕上がりですね。

                怒涛のブラストビートと地獄のような咆哮に圧倒されたい夜にぜひ聴いてみてください!

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                  Leaving The EmptinessEvergrey

                  EVERGREY – Leaving The Emptiness (Official Video) | Napalm Records
                  Leaving The EmptinessEvergrey

                  スウェーデンを拠点に一貫して暗く重厚な世界観を描き続けるプログレッシブ・メタルバンド、エヴァーグレイ。

                  1990年代半ばから活動を続ける彼らが、2026年6月に発売されるアルバム『Architects Of A New Weave』に向けて公開した先行シングルが本作です。

                  長年扱ってきた喪失や葛藤といったテーマを前向きなエネルギーへと変換しており、サビの解放感あるメロディが印象的です。

                  重いテーマとメジャーキーの高揚感がせめぎ合う本作は、痛みを乗り越え前へ進む意志を感じさせます。

                  激しいリフとドラマチックな展開は、日々の鬱憤を晴らしたい方にオススメです。

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                    Chaos Will ReignFrozen Soul

                    FROZEN SOUL – Chaos Will Reign (OFFICIAL VIDEO)
                    Chaos Will ReignFrozen Soul

                    テキサス州ダラス周辺から現れた、新世代のデスメタルを象徴するバンド、フローズン・ソウル。

                    冷徹なまでの重圧サウンドで注目を集める彼らが、2026年5月に3枚目のアルバム『No Place of Warmth』のフォーカストラックとして公開した作品です。

                    限界を超えた怒りが爆発する瞬間を描き出したような、凄まじいグルーヴ感がたまりませんね。

                    オールドスクールなデスメタルへの敬意を持ちつつ、ハードコア的な肉体派のノリも兼ね備えた楽曲構成は見事です。

                    アルバム発売と同日に公開されたミュージックビデオは、過去作からの物語を引き継ぐ映像となっており必見ですよ。

                    ライブで思い切り暴れたい方に、ぜひおすすめしたい熱い一曲です。

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                      【2026】洋楽メタル好き必見!最新の人気曲、注目曲まとめ(211〜220)

                      Cold SunIngested

                      イギリス・マンチェスター出身のエクストリームメタルバンド、インジェステッド。

                      2006年の結成以来、UKデスコアやスラム・デス・メタルの代表格として国際的に活動してきた彼らは、重厚なサウンドに定評があります。

                      2026年5月にリリースされたアルバム『Denigration』の最後を飾る『Cold Sun』は、単なる攻撃性にとどまらず、精神の摩耗や自己嫌悪を重い音像で表現した楽曲です。

                      極限状態に追い込まれた人間の葛藤を描くアルバムのテーマを総括するような、冷たく虚無感のある余韻を残す1曲に仕上がっています。

                      容赦のないグルーヴに圧倒されたい方におすすめです。

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                        TANZNEIDElectric Callboy

                        Electric Callboy – TANZNEID (OFFICIAL VIDEO)
                        TANZNEIDElectric Callboy

                        エレクトロとメタルコアを大胆に融合させる独自のスタイルで世界的な注目を集めるドイツのバンド、エレクトリック・コールボーイ。

                        2022年には名義を変更し、アルバム『TEKKNO』でドイツチャート1位を記録するなど快進撃を続ける彼らが、2025年10月にリリースした新曲は、バンド名を冠した大規模ワールドツアーのテーマ曲として機能する1曲です。

                        本作はレイヴ調のシンセとヘヴィなブレイクダウンを交錯させた構成で、ダンスフロアの高揚感とメタルの重量感を見事に両立させています。

                        ハロウィンに公開されたMVではSFホラーとパーティーの狂騒を掛け合わせた演出が話題を呼び、2026年8月には日本公演も予定されていますね。

                        EDMとメタルコアの境界を軽やかに越えていく彼らのサウンドは、ライブで思い切り体を動かしたい方にぴったりの作品と言えるでしょう。

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                          Dream DelusionCEMETERY SKYLINE

                          北欧メタルシーンの重鎮たちが集結し、独自の暗黒美を追求するプロジェクト型バンド、セメタリー・スカイライン。

                          彼らが2026年5月にリリースしたアルバム『Nordic Gothic (Deluxe Edition)』には、本編の物語を補足する未発表の追加曲が収められています。

                          今回ご紹介する本作は、2分51秒という短い収録時間の中に、冷たいシンセの音色と疾走感あふれるリズムが凝縮された1曲です。

                          激しいデスボイスではなく、あえてクリーンボーカルで哀愁や夜の空気感を表現しており、深い余韻を残します。

                          80年代から90年代のゴシックロックが好きな方や、重厚かつメランコリックなサウンドに浸りたい夜のドライブにぴったりの作品ですよ。

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                            Doom in BloomConverge

                            メタルコアのパイオニアといえば、1990年に結成されたコンヴァージ。

                            長きにわたりシーンを牽引してきた彼らが、2026年5月に公開したシングルがこの楽曲です。

                            アルバム『Hum Of Hurt』からの先行曲で、不可解な低周波音から着想を得たというダークなテーマを持っています。

                            荒々しいノイズロックの要素を取り入れたサウンドと、切迫したボーカルが交差する展開は、彼らならではの破壊力にあふれていますね。

                            カオティックなハードコアサウンドを求めている方にとっては、たまらない魅力が詰まった本作をぜひ聴いてみてください。

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                              Right Place, Wrong Time&Down

                              DOWN – Right Place, Wrong Time (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
                              Right Place, Wrong Time&Down

                              ニューオーリンズの土臭さと重厚なサウンドで、ヘヴィミュージックシーンに大きな影響を与えるスーパーグループ、ダウン。

                              さまざまな有名バンドのメンバーが集まる実力派ですね。

                              そんな彼らが2026年4月に公開した作品が、こちらのカバーシングルです。

                              本作は、音楽家のドクター・ジョンさんが1973年当時にリリースした名曲を、バンド特有の沈み込むようなスラッジメタルへと昇華しています。

                              ファンクのノリを残しつつも、重厚なリフと圧倒的なボーカルで再解釈しており、地元への強い愛情が感じられるでしょう。

                              今後のオリジナルアルバムの制作も期待される中で配信された作品なので、ヘヴィで重厚なロックを体感したい方にオススメです。

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                                Fading AwayDark Divine

                                Dark Divine – Fading Away (Official Visualizer)
                                Fading AwayDark Divine

                                フロリダ州を拠点に活動し、ホラーの世界観と重厚なサウンドをかねそなえたメタルコアバンド、ダーク・ディヴァイン。

                                2021年の結成以降、フェス出演などを通じて支持を広げている彼らですね。

                                そんな彼らが2026年5月にリリースしたこちらの新曲は、アルバム『Undead Melody』の先行曲として公開された作品です。

                                情報過多な社会やメディア環境への疲弊をテーマにしており、不穏な空気感と切実なメロディが胸に迫ります。

                                タイアップ楽曲ではありませんが、同月に行われたヨーロッパツアーと連動した勢いを感じさせるナンバーですね。

                                現代の息苦しさを表現した本作は、日常のノイズから離れて感情を解放したい方へおすすめの仕上がりです。

                                ぜひチェックしてみてください。

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                                  GraveHaste The Day

                                  アメリカのインディアナ州出身、2000年代のメタルコアシーンで独自の存在感を放ってきたヘイスト・ザ・デイ。

                                  解散と再結成を経て、2026年5月にアルバム『ディセンター』からの楽曲『グレイブ』が公開されました。

                                  本作は、彼らの持ち味である重厚なブレイクダウンとメロディックなクリーンボーカルが見事に融合した一曲です。

                                  過去のメンバーと現在のラインナップが交差し、単なる激しさにとどまらない、喪失や崩壊といったテーマが内省的に描かれています。

                                  長年のファンはもちろん、感情豊かで深みのあるヘビーミュージックを求めるリスナーにぜひ聴いていただきたい仕上がりです。

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                                    Playing GodMotionless In White feat. Corey Taylor

                                    Motionless In White – Playing God (feat. Corey Taylor) [Official Lyric Video]
                                    Playing GodMotionless In White feat. Corey Taylor

                                    アメリカのメタルコアバンドであるモーションレス・イン・ホワイト。

                                    2026年7月のアルバム『Decades』からの先行曲として同年5月に公開された『Playing God』は、スリップノットのボーカリストとして知られるコリィ・テイラーさんをゲストに迎えた話題作です。

                                    SNS社会の有害な風潮や他者を断罪する空気への怒りを、重厚で攻撃的なメタルサウンドに乗せて放っています。

                                    彼らが長年培ってきたゴシックでインダストリアルな美学と、テイラーさんの凶暴なスクリームが激しくぶつかり合う様はまさに圧巻。

                                    ダークでヘヴィなロックを求める方に、ぜひ体感してほしい一曲です。

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                                      ConstructSevendust

                                      Sevendust – Construct (visualizer)
                                      ConstructSevendust

                                      アメリカのジョージア州出身のロックバンド、セヴンダスト。

                                      1994年の結成から長く活躍し、ニューメタルやハードロックのファンから厚い支持を集める彼らが、2026年4月に『ONE』からの先行曲として公開したのが本作です。

                                      分厚く重低音の効いたギターリフと、ソウルフルなボーカルが絶妙に絡み合い、彼ららしい強靭なアンサンブルを存分に味わえます。

                                      怒りや葛藤の中から希望を見出すようなメッセージ性も魅力的で、困難を乗り越えたいと感じている方にぴったりの一曲です。

                                      長年培ってきたバンドの結束力が光る重厚なサウンドを、ぜひ体験してみてください。

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                                        …And So We Rise (feat. Alex Koehler & Yan Blanchette)Torn Open, Alex Koehler

                                        TORN OPEN – …AND SO WE RISE (feat. Alex Koehler & Yan Blanchette) (Official Audio)
                                        ...And So We Rise (feat. Alex Koehler & Yan Blanchette)Torn Open, Alex Koehler

                                        ニュージャージーを拠点に活動するデスコアバンド、トーン・オープン。

                                        彼らは、過去のデスコアシーンの凶暴性と現代的なサウンドを融合させたスタイルで注目を集めています。

                                        2026年5月に公開されたEP『TORN THE FUCK OPEN, Vol. 2』の最後を飾る本作は、破壊の後に立ち上がるイメージを描いた重厚なナンバーです。

                                        デスコアの伝説的なボーカリストであるアレックス・コーラーさんと、ヤン・ブランシェットさんをゲストに迎えたことで、ボーカルの掛け合いがすばらしい相乗効果をうみだしています。

                                        激しいリフとブレイクダウンが心地よく、圧倒的なエネルギーを感じたい方にぴったりの作品です。

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