タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
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タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(361〜370)
慢練IZMLo-+

斬新なラップと、前衛的なサウンドがマッチした作品です。
2025年2月に公開された、Lo-+さんによる楽曲。
さまざまな音色が複雑に入り混じるサウンドメイク、そこへ乗っかった独特なフロウがクセになります。
音数は多いのですが、深夜に聴くBGM的な心地よさがあり、ずっと聴いていられるんですよね。
頭の中にある思考をそのまま取り出したようなリリックも秀逸。
音楽に没入したいとき、ぜひ聴いてみてください。
MAZQUERADEMAZZEL

仮面舞踏会をモチーフにした、ミステリアスでクールな楽曲です。
MAZZELによる2024年10月リリースの3rdシングルで、ヒップホップの要素を取り入れたエレクトリックチューン。
善と悪、理性と狂気といった二元性を描いている、人間の本質を探求する歌詞が印象的。
曲全体に怪しげな雰囲気があって、ついつい聴き進めてしまうんですよね。
また、群馬県のロックハート城で撮影されたMVも、幻想的な世界観を演出するのに一役買っています。
MAZZELの音楽的進化を感じられる1曲に仕上がっているんです。
MotherMINMI

透き通る光の朝と水色の空から始まる、母の愛と喜びの物語。
様々な感情が映し出される壮大なメロディと美しい情景が、子供との絆をより深く感じさせてくれます。
2010年7月に発表されたアルバム『Mother』に収録され、オリコンアルバムチャートで最高5位を記録。
MINMIさんご自身の作詞作曲で、母親となったからこそ見えてきた思いが込められています。
第二子妊娠中に制作された本作は、新しい命を授かった母親の幸せと不安、そして子供への深い愛情が表現されています。
出産を控えたプレママやパパ、そして子育て中のご家族にぜひ聴いていただきたい1曲です。
MY FRiEND MY CiRCLEMY SHOES MY CAP

スカパンクやスカコアの要素を持ちながら、ジャズやファンクまでを飲み込んだミクスチャーな音楽性が魅力のMY SHOES MY CAP。
東京を拠点に2010年代初頭から活動を開始し、ライブハウスやクラブイベントでのエネルギッシュなパフォーマンスで熱心なファンを獲得してきました。
2015年には業界の注目を集めたフルアルバム『MY FRiEND MY CiRCLE』をリリース。
アルバムはインディーズチャートで上位にランクインを果たしました。
2018年には「NISSAN presents JAZZ JAPAN AWARD」のアルバムオブザイヤー部門を受賞し、音楽性の高さが証明されました。
ボーカルYukiさんの表現力豊かな歌声と、多彩な楽器編成による重層的なサウンドメイクは必聴です。
ジャンルレスな音楽を求める方に強くおすすめしたいバンドです。
MummifyMummy the Peepshow

90年代の日本のインディーズシーンで、エネルギッシュなガレージパンクを鳴らしながらも、とびきりポップな魅力で異彩を放ったガールズバンドがMummy the Peepshowです!
1994年に大阪で結成、ガレージパンクやノイズパンクを土台に、キラキラしたメロディとキャッチーなリフを融合させた音楽性は、まさに彼女たちならではの世界観と言えるでしょう。
1998年にBENTEN Labelからデビューアルバム『Mummy Builion』が世に出され、続くアルバム『This is Egg Speaking…』や名盤『Electric Rollergirl』といった作品群は、当時のシーンに強烈なインパクトを与えたのですね。
2000年にはアメリカのSXSWに出演し海外でも注目を集め、Xbox用ゲーム『Far Cry Instincts』に楽曲がフィーチャーされるなど、その影響力は多岐にわたりました。
ギターボーカルのマキ・マミーさんのパワフルな存在感が、バンドの核となっていました。
90年代のキュートでパンキッシュなガールズバンドの音に触れたいという方は、ぜひチェックしてみてください!
また来年になってもMy Hair is Bad

年末年始の雰囲気にぴったりな一曲です!
椎木さんが紡ぎ出す繊細な歌詞と、バンドサウンドが織りなす独特の世界観が心に染みわたります。
ハッピーエンドを待ち望む主人公の想いが、リスナーの心に共感を呼ぶこと間違いなしですね。
この楽曲は、2016年10月にリリースされたアルバム『woman’s』に収録されており、My Hair is Badの音楽性の広がりを感じさせる一枚となっています。
本作は、大晦日の夜、一年の締めくくりにカラオケで歌うのにうってつけ。
新しい年への期待と不安が入り混じる、そんな複雑な心境を抱える人にこそ聴いてほしい曲です。
マニックNEE

心の内側で渦巻く複雑な感情を丁寧に音楽で表現した、NEEの新体制初となるシングルです。
躁状態を意味するタイトル通り、ジェットコースターのような感情の起伏が楽曲全体を貫いています。
ロックを軸にしつつもいろいろなジャンルを織り交ぜた多彩なサウンドが印象的ですね。
自分の心の中で葛藤している人や、新しいスタートを切りたい人にピッタリの楽曲です。
#NAME?ONE OK ROCK

力強いボーカルとダイナミックなバンドサウンドが印象的な本作。
2024年12月6日にリリースされた作品で、もともとワールドツアーのアンコールでのみ披露されていた楽曲です。
2025年2月21日リリースのアルバム『DETOX』にも収録。
自己肯定感や存在意義をテーマにした歌詞が、聴く者の心を揺さぶります。
自分自身の価値を再確認したいとき、この曲があなたの助けになってくれるはずです。
MagicOne Direction

One Directionの可愛らしい曲で、双子ダンスにピッタリの1曲ですね。
恋人の魅力に夢中になる様子が歌詞から伝わってきます。
アルバム『Take Me Home』の限定版に収録されているので、ファンの方にとっては特別な曲かもしれません。
2012年11月にリリースされたこのアルバムは、ポップロックサウンドが印象的。
明るいメロディとリズムが、若者の恋心を表現しているようです。
SNSでダンス動画を投稿する方や、仲の良い友達と一緒に踊りたい方におすすめの曲ですよ。
My FriendOri-ska

2006年に結成された東京発のスカバンドとして注目を集めるOri-skaは、スカを基盤にポップやビッグバンド、吹奏楽の要素を取り入れた多彩なサウンドが魅力です。
リーダーであるTakuroさんが映画『スウィングガールズ』の影響で楽器に興味を持ったことをきっかけに結成され、アルバム『the sky the limit’s』『happy! happy!』など意欲的な作品を次々と発表してきました。
2010年3月にはSHURE主催の音楽コンテスト「sing-a-city」ジャストフォーファン部門で入賞を果たし、サークル的な活動スタイルながら高い音楽性が評価されています。
大所帯のホーン隊とツインボーカルによる明るくキャッチーなサウンドは、爽やかでポジティブな気分になりたい音楽ファンにぴったりでしょう。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(371〜380)
魔法鏡RADWIMPS

『魔法鏡』と書いて「マジックミラー」と読ませる、RADWIMPSにとって通算5枚目のアルバム『アルトコロニーの定理』に収録された楽曲です。
ストレートなギターサウンドが印象的な疾走タイプの楽曲で、野田さんの歌詞に込められたメッセージは悲痛さもありながらどこか希望を感じさせるものですね。
他の名曲と比べると比較的知名度という点では劣るかもしれませんが、ギターを軸としたアグレッシブながら切ないエモーショナルな曲が好きな方であればぜひカラオケでも歌ってみてほしいところ。
抑制の効いたAメロから爆発的なサビとのコントラストを強調するような歌い方を意識して、メリハリをつけて歌ってみてくださいね。
幻の命SEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIがインディーズ時代にリリースしたこの曲は、生と死をテーマに深いメッセージ性が込められた1曲。
Fukaseさんの繊細な歌声とSaoriさんの美しいピアノの旋律が、聴く人の心に深く響きます。
命のはかなさや喪失感を描いた歌詞に、心を打たれた方は多いはず。
2010年2月にリリースされたこの曲は、後にアルバム『EARTH』にも収録。
大切な人を失った悲しみに向き合いたいとき、そっと寄り添ってくれる楽曲です。
またねSHISHAMO

恋愛中の情景が見えるリリックが若い世代を中心に支持を集めているガールズロックバンド、SHISHAMO。
サントリー「なっちゃん」とコラボレーションした短編映画のテーマ曲として起用された楽曲は、イントロのピアノが耳に残る切ないナンバーです。
別れ際の「またね」と言わなかった心情を描いたリリックは、年齢や性別問わず誰もが共感できるのではないでしょうか。
宮崎朝子さんのキュートな歌声が楽曲の世界観ともぴったりな、感情豊かなロックバラードです。
魔法のようにSHISHAMO

毎朝の支度で自分を磨き、前を向こうとする女の子の気持ちを優しく歌い上げた、SHISHAMOのポップな応援ソング。
前向きな気持ちとほんのり切ない心情が絶妙なバランスで表現され、明るく弾むメロディとリズムに乗って、誰かに認められたいけれど自分らしさも大切にしたい……そんな等身大の思いが描かれています。
2017年2月にリリースされたアルバム『SHISHAMO 4』に収録され、タウンワークのCMソングとしても話題を集めた本作は、女の子らしさや自己肯定感について改めて考えさせてくれます。
ひとりで頑張りすぎているあなたに聴いてもらいたい1曲です。
MAdEaR MAdEaRSLAVE V-V-R

SLAVE.V-V-Rさんが2025年1月に発表したハードロックナンバー。
ゲーム『魔法少女ノ魔女裁判』の挿入歌として使用されており、歌詞は「フィクスマージ語」という言語で構成されています。
ダークファンタジーな雰囲気を持ったかっこいいサウンドアレンジに、ROSEの迫力のある歌声もがぴたりとハマっていますね!
ダイナミックなボカロ曲、ぜひご自身の耳で体感してみてください。
MermaidSMAP

幻想的なメロディラインが印象的なSMAPの1曲。
人魚を主人公としたかなわぬ恋の物語を聴いているかのような切ない歌詞の世界観が、聴く人の心をそっと包み込みます。
キラキラと光る水面や静かな波音が目に浮かび、甘酸っぱい夏の記憶がふとよみがえる方もいるのではないでしょうか。
この楽曲は、2007年『世界水泳メルボルン2007』のテーマソングとして多くの人の耳に触れ、2008年9月リリースのアルバム『super.modern.artistic.performance』に初めて収録されました。
夏の喧騒から離れ、一人静かに物思いにふけりたい夜にピッタリの、そんな作品です。
My WorldSPYAIR

迷いや自問自答を重ねながらも前向きに生きることの大切さを描いた、力強いロックナンバー!
壁にもたれながら自分の人生を見つめ直すという身近なシチュエーションから始まり、選んだ道が正しいのか答えが出なくても歩き続ける勇気を歌った楽曲です。
SPYAIRが2012年3月に6枚目のシングルとしてリリースし、テレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE』第2部のエンディングテーマに起用されました。
一度の失敗をくよくよせず自分の世界を愛することの意味が込められた歌詞は、人生の岐路に立つ方や新しい環境に飛び込む勇気がほしいときにピッタリの応援歌として心に響くことでしょう。
突破口SUPER BEAVER

ストレートに響くメッセージと力強いメロディが心に刺さる楽曲です。
正面突破の決意と、今を精一杯生きることの大切さを歌い上げ、まっすぐな思いが魂を揺さぶります。
挫折を恐れずに挑戦し続けることの意味を深く問いかける歌詞と、前進する勇気を与えてくれるエネルギッシュなサウンドが見事に調和しています。
本作は2020年10月に発売されたシングルで、人気アニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』第2クールのオープニングテーマに抜てきされました。
若者たちの成長と挑戦を描くアニメの世界観とも見事にマッチし、多くの視聴者の心を捉えました。
新たな一歩を踏み出そうとしている人や、困難に直面している人の背中を優しく押してくれる、そんな力を持った1曲です。
窓の外は風おどるSUPER BUTTER DOG

日常の忙しさから少し立ち止まって、自分の心と向き合う時間を大切にしたい – そんな想いが込められた珠玉のメロディが魅力的です。
SUPER BUTTER DOGが1997年11月に届けた意欲作は、ファンクとロックを融合させた軽快なリズムと、心に染み入るような繊細な歌詞で多くの人々の心を捉えています。
内面の揺らぎや孤独感、そして希望を優しく包み込むような永積タカシさんの歌声が印象的です。
TBS系音楽番組『BLITZ INDEX』のオープニングテーマとしても話題を呼び、アルバム『FREEWAY』にも収録された本作は、慌ただしい日々に疲れを感じている時や、ゆっくりと自分を見つめ直したい時にピッタリの一曲です。
心が少し重たくなった時に、そっと背中を押してくれる温かな楽曲として多くの方に愛されています。
マイペースSun Set Swish

爽やかなメロディーと温かみのあるサウンドが心地よいSunSet Swishの楽曲。
アニメ『BLEACH』のエンディングテーマとして2006年3月にリリースされ、24週にわたりチャートインを果たしました。
自分のペースを大切にすることや、周りに流されず自分の声を聞くことの大切さを伝える歌詞は、プレッシャーに押しつぶされそうな時や、自信を失いかけた時に聴くとぴったりです。
ゆとり世代の方々はもちろん、夢や目標に向かって頑張っている人の背中を優しく押してくれる、心温まるナンバーですね。


