タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
タイトルが「ま」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
パッと聞かれるとなかなか出てこないものですが、探せば「あ!あの曲も」「この曲もそうだ」と思いつくものですよね。
そこでこの記事では、タイトルが「ま」から始まる曲を紹介します。
テレビなどでもよく歌われ老若男女誰もが知っている名曲や、昭和にリリースされ長きにわたって愛されている曲など、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりなどをするときにも、とっても便利ですよ!
ぜひ、チェックしてみてくださいね。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(341〜350)
真夏のジャイガンティックCody・Lee(李)

都会のビル群をすり抜ける風のように、きらめく夏の情景へと誘う爽快なサウンドと、どこか切ないメロディが印象的なポップロックナンバー!
こちらは、Cody・Lee(李)が2024年6月にリリースしたアルバム『最後の初恋』に収められた一曲です。
本作では、何かのせいにせず真っ直ぐな想いを貫こうとする情熱と、一瞬で過ぎ去る夏ならではの焦燥にも似た切なさが鮮やかに描かれていますね。
二人きりの特別な時間を心ゆくまで楽しみたい、そんな純粋な願いが胸に響きます。
2024年8月にはFM802の番組でメンバーが特集されるなど、ラジオから耳にする機会も多かったのではないでしょうか。
どこまでも続く青空の下でのドライブにも、少しセンチメンタルな気分に浸りたい夏の夕暮れにもしっくりきそうですね。
この夏、大切な人とのひとときを、より一層忘れがたいものにしてくれるかもしれませんよ。
MIC AS ONEDivision All Stars

壮大なクライマックスが目の前に広がるような、エネルギーに満ちあふれた1曲です!
『ヒプノシスマイク』シリーズ作品で、Division All Starsメンバー18名全員が個性を存分に発揮しています。
SF的な雰囲気も感じさせるクールでエッジの効いたビートと、各MCによる緻密で多層的なライミングが融合し、エネルギッシュかつシネマティックな音像を展開。
そして団結や共鳴をテーマにしたメッセージが、聴く者の胸を熱くします。
本作は、2025年6月発売のアルバム『MIC AS ONE』に収録。
このアルバムは2025年2月公開の映画『Hypnosis Mic –Division Rap Battle–』の音楽集でもあります。
映画の感動を胸にもう一度ひたりたい方や、仲間との一体感を感じて気分を高めたい時に、ぜひ。
真夏の果実EXILE

サザンオールスターズの名曲を現代的にアレンジしたEXILEのカバー作品です。
原曲の持つ夏の終わりの切なさと恋への思いを、ATSUSHIさんとTAKAHIROさんのハーモニーが新たな魅力としてよみがえらせています。
映画『稲村ジェーン』の主題歌としても親しまれた原曲の情感を尊重しつつ、EXILEらしいダイナミックな表現力で再構築した本作は、過ぎ去った季節への郷愁と失った恋への切ない思いを歌い上げます。
夏の思い出に浸りたいときや、大切な人との別れを経験した方の心に深く響く楽曲です。
マイルームディスコナイトEasy Pop

小室サウンドに惹かれるポップチューン!
EasyPopさんによる作品で2010年に公開されました。
リズミカルな曲調と軽快なメロディーが魅力的なエレクトロックナンバーです。
歌詞では自室でディスコナイトを楽しもうというリスナーへのメッセージが歌われており、聴き進めていくうち肩を揺らしてノってしまいます。
2013年にリリースされたリアレンジ版もぜひチェック!
鱒(リスト編曲)Franz Schubert

フランツ・シューベルトの歌曲が、フランツ・リストによってピアノ独奏用に編曲された作品です。
清らかな川で泳ぐ鱒と、それを狙う釣り人の物語を通じて、人生の教訓を伝えています。
リストは原曲の美しさを損なうことなく、ピアノならではの華麗な技巧を加えました。
川の流れや鱒の動きを連想させるアルペジオや装飾音が効果的に使われており、視覚的な情景が音楽で表現されています。
自然の美しさや人間社会の教訓に興味がある方、ピアノの技巧的な演奏を楽しみたい方におすすめの1曲です。
魔女と旋律の街Fty

可不と東北きりたんが歌う民族音楽調のデュエット曲です。
中世ヨーロッパを彷彿とさせる壮大なサウンドと、魔女が旅立つ決意を描いた物語に、思わず引き込まれてしまいます。
情景が目に浮かぶような世界観のなかで、可不ときりたんの歌声によって葛藤と希望を繊細に表現。
物語の主人公になりきって、友達と感情を込めて歌い上げれば、その世界観にどっぷりひたれるはずです!
真夏の扉GLAY

若さゆえの焦燥感と未来への希望を乗せた、疾走感あふれるサウンドが夏の訪れを感じさせますよね。
この楽曲は1994年6月に発売されたGLAYの2枚目のシングルで、アニメ『ヤマトタケル』のオープニングテーマとして記憶している方も多いでしょう。
後に名盤『SPEED POP』にも収録されました。
乾いたギターの音色とTERUさんの伸びやかな歌声が、どこまでも続く青い空の下を駆け抜けるような爽快感を与えてくれます。
夏のドライブBGMにすれば、当時の甘酸っぱい思い出がよみがえってくること間違いなしですよ。
真夏のダンスホールGO!GO!7188

サーフロックや歌謡曲の要素を飲み込んだ独自の世界観で、今なお多くのファンを持つGO!GO!7188。
そんな彼女たちの『真夏のダンスホール』は、まさに灼熱の太陽の下で聴きたいキラーチューンなのですね!
會田茂一さんをプロデューサーに迎えたことで、鋭利なギターサウンドにギラギラとしたポップさが加わり、最高にキャッチーな仕上がりになっています。
まるでアスファルトの照り返しのような熱気を帯びたバンドアンサンブルは、聴いているだけで汗が噴き出してきそう。
夏のドライブでかければ、否が応でも気分が盛り上がってしまうこと間違いなしですよ!
MINEHOKUTO

恋する気持ちをストレートに歌い上げた、チルなラブソングです。
THE RAMPAGEのボーカルを務める吉野北人さんのソロプロジェクトHOKUTO名義でリリースした、2025年6月のシングル。
大切な人へ宛てたラブレターのように「君みたいな子は他にいない」という一途な思いが歌われています。
心地よく耳に残るR&Bサウンド、歌声を聴いていると、甘酸っぱい恋心に胸が満たされるよう。
大切な人のことを思い浮かべなが聴いてみてはいかがでしょうか。
マヤの時辰儀Heavenz

美しいサウンドスケープが広がる楽曲です。
Heavenzさんが2022年5月にリリースした作品で、初音ミクの透明感のある歌声が胸に響きます。
、ロックやポップスの要素を含んだ緻密なサウンドワークが印象的。
また「自分だけの幸せ」を描き出した歌詞世界が感動的で、まるで映画を観ているような気分になります。
1日の終わりに聴く音楽を探している方にこの曲をオススメいます。
タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ(351〜360)
MY DEARESTIKE

IKEさんが届けるクリスマス・ソングの名曲です!
ファンクラブ会員への感謝を込めて2023年12月にリリースされた、IKEさん自身のセルフプロデュース作品となっております。
優しく包み込むような曲調で、温かみのあるメロディーとハートフルな歌詞が心に響きます。
潰瘍性大腸炎の治療から音楽活動を再開したIKEさんの想いが込められており、ファンとの絆を大切にする姿勢が伝わってきますね。
本作は、特定のタイアップはございませんが、クリスマスシーズンにぴったりの楽曲。
大切な人への感謝の気持ちを込めて歌いたい方にオススメです。
カラオケで歌えば、きっと心温まるひと時を過ごせることでしょう。
My StoryINI

はかなくも力強い希望に満ちた歌声が心に響く、INIの楽曲。
自分自身の物語を紡ぎ始める勇気と、ともに歩む相手との絆を優しく歌い上げています。
2023年7月にデジタルシングルとしてリリースされ、ウクライナのアニメーション映画の日本語吹替版主題歌として起用されました。
メンバーの髙塚大夢さんが初めて作詞を手掛けたこの曲には、オーディションからデビューまでの経験や成長、ファンへの感謝の気持ちが込められています。
新しい環境に飛び込む不安を感じている方に、ぜひ聴いてほしい1曲です。
Mama’s Boy ft. LEX & 7KEIJU

母への愛と感謝を綴った心温まる楽曲が誕生しました。
KEIJUさんが、LEXさんと7さんを迎えて贈る本作は、母親からの教えや愛情、そしてそれに対する感謝の気持ちを率直に表現しています。
アコースティックトラップのサウンドに乗せて、3人のアーティストがそれぞれの視点から母への思いを歌い上げる姿が印象的です。
2024年5月8日にリリースされた本作は、KEIJUさんがKANDYTOWNとしての活動を終えてから初めての楽曲となりました。
母の日や家族との時間に聴きたい一曲として、多くの人の心に響くことでしょう。
Money Baby ft. AwichKEIJU

お金と愛情の対比を描いた深みのあるラブソングです。
KEIJU さんとAwich さんによる2024年10月リリースの本作は、物質的な豊かさでは埋められない心の空虚感と、真の愛による救済をテーマにしています。
KEIJUさんの初回全国ツアーファイナルで8,000人の観客を前に初披露され、二人の7年ぶりとなる待望のコラボレーションとして大きな話題を呼びました。
孤独を抱える現代人の心境を率直に歌い上げた歌詞は、お金では手に入らない本当の愛の価値を問いかけます。
恋人との関係に悩んでいる方や、人生の本質的な豊かさについて考えたい方におすすめの1曲です。
また逢える・・・KIX-S

1990年代のJ-POPシーンを輝かせたポップ・ロックバンドKIX-S。
ファンクやR&Bのエッセンスを巧みに取り入れたサウンドで、音楽ファンの心を魅了してきました。
1991年のデビュー以降、キャッチーなメロディとエネルギッシュな演奏で音楽シーンを席巻し、数々のヒット曲を生み出しています。
全国規模のコンサートツアーでは、氏神一番さんの力強い歌声と斉藤光浩さんの卓越したギタープレイで観客を熱狂させ、音楽番組やCMへの起用も相次ぎました。
アルバム『GOLDEN DAYS』は、その年の音楽チャートで上位にランクインする快挙を達成。
パワフルなパフォーマンスと親しみやすいメロディが持ち味のKIX-Sの楽曲は、明るく前向きな気持ちになりたい音楽ファンにピッタリです。
まざるKizunaAI

『まざる』KizunaAIさんの楽曲で、2025年3月にリリースされました。
パスピエの成田ハネダさんが作曲を手がけており、ブレイクビーツに乗せて素直な感情が紡がれていきます。
有機的なエレクトロニックアレンジのおかげか、世界観にどんどん引き込まれていくんですよね。
未来への期待と不安など、さまざまな感情が混ざり合っているとき、とくに共感できるのではないでしょうか。
Mad SnowKnight A – 騎士A –

深い愛と切ない葛藤を描いた冬のラブソングです。
Knight A – 騎士A -が2024年12月に発表した楽曲で、まるで雪の結晶のような恋心を投影しています。
愛が深まれば深まるほど痛みを伴う……そんな、恋愛における複雑な感情がぎゅっと詰め込まれているんです。
冬の情景が目に浮かぶサウンドアレンジも印象的。
クリスマスシーズン、冬の恋の物語を求める方にぜひ聴いてほしい1曲です。
真夏ノ花火LIL LEAGUE

日本テレビ系『水曜プラチナイト』7月度エンディングテーマに起用された、LIL LEAGUEの楽曲です。
一度きりの夏に咲く恋を、夜空を彩る花火の儚さに重ねた和風ダンストラックで、少し大人びた歌声に思わず胸が締め付けられます。
また、浴衣を来たメンバーたちによるドラマ仕立てのMVも必見。
夏の終わりの寂しさと恋心が詰まったこの曲、切ない気分にひたりたい夜に聴くのにピッタリではないでしょうか?
毎日どこかでFestival!!LinQ

福岡を拠点に活動する女性アイドルグループLinQは、2011年2月のオーディションで選ばれた33名のメンバーで結成され、同年4月17日にイムズホールからその歴史をスタートさせました。
J-POPを軸に、アニメソングやディスコ、ファンクなど多彩な音楽性を取り入れ、博多弁を活かした歌詞やご当地色豊かな楽曲も魅力の一つです。
2013年にはワーナーミュージック・ジャパンからメジャーデビューを果たし、オリコンウィークリーチャートでも上位にランクインする実力派グループ。
「ご当地アイドル四天王」や「ご当地アイドル殿堂入り」の称号を持ち、地域密着型の活動で高い評価を得ています。
地元企業とのコラボレーションやスポーツイベントのアンバサダーを務めるなど、九州の魅力を全国に発信し続けるLinQの躍進から目が離せません。
My Best FriendLittle Glee Monster

友情の素晴らしさを心温まる歌声で伝える、Little Glee Monsterの親友ソングです。
親友との絆や、言葉にできない気持ちを察し合える関係性を、リトグリならではのハーモニーで優しく包み込んでくれます。
2016年5月にリリースされた本作は、「ラウンドワン」のCMソングとしても起用され、多くの人々の心に寄り添いました。
女子中高生を中心に熱烈な支持を集め、リトグリの歌唱力だけでなく、グループとしての結束力も高く評価されています。
大切な友人との思い出を振り返りたいときや、卒業を控えた学生さんにピッタリの1曲。
カラオケで歌えば、きっと友情が深まること間違いなしです!


