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素敵なカラオケソング

【男性向け】カラオケの最後に歌いたい締めの1曲

あなたはカラオケでいつも歌う曲ってありますか?

きっと誰しも自分の中で自信のある鉄板曲があると思いますが、その中でも最後に必ず歌う曲はありますか?

毎回「最後の1曲はこの曲を歌う!!」と決めている方って意外と少ないのではないでしょうか?

ちなみに、最後の1曲に歌いたい曲として人気があるのは、盛り上がる曲、しっとりとしたバラード、時間がなくてもすぐに歌いきれる短い曲。

さらに、みんなが知っていて一緒に歌える曲が人気なんです!

そこでこの記事では、それらのポイントを踏まえて、カラオケの最後の曲としてとくに男性にオススメな曲を紹介していきますね!

その日のカラオケの雰囲気に合わせて、曲を選んでみてくださいね。

【男性向け】カラオケの最後に歌いたい締めの1曲(91〜100)

サライ谷村新司 / 加山雄三

ゴリ押しの感動を演出するならこれを。

ネタっぽく終わらせられます。

ただしそれは若い世代の話、1970年代以前の生まれの方には谷村新司、加山雄三はヒーロのような存在だと思います。

お年を召した経験豊富な方でなければ、曲の本質を歌い上げることは難しいでしょう。

世代の方は24時間テレビみたいにクライマックスを演出できると思います。

私たちのような若い世代には表面的にしか歌えない名曲なのです。

取扱ご注意をということでオススメします!

乾杯長渕剛

人生の門出を祝福する応援歌として、多くの人々の心に寄り添い続けている名曲です。

1980年9月にアルバム『乾杯』で発表された本作は、キャンドルライトに照らされた祝宴の場面を情感豊かに描写し、新たな一歩を踏み出す友に向けた温かいエールが込められています。

長渕剛さんの力強い歌声が、未来への希望と勇気を届けてくれます。

1988年にはシングルとして再録音され、オリコンチャート1位を獲得する大ヒットとなりました。

1990年代初頭にはキリンラガービールのCMソングとしても起用され、さらに知名度を高めました。

結婚式や卒業式など、人生の節目を迎える大切な瞬間に、大切な人への思いを伝える曲として、今なお色あせることなく歌い継がれています。

あの紙ヒコーキ くもり空わって19

ハーモニカのイントロから歌いやすいメロ、耳に残りやすいサビなどカラオケ自体に映える一曲です。

男性の若年期の青春を歌った曲で、成熟した男性も童心にかえって楽しめるような曲で、最後を歌い上げて締めたい時にもピッタリハマる一曲です。

君が好きだと叫びたいBAAD

君が好きだと叫びたい – BAAD(フル)
君が好きだと叫びたいBAAD

誰もが聴きほれてしまうような圧倒的な歌唱力で支持される、BAADの曲です。

大切な人へのストレートな気持ちがつづられた名曲で、カラオケの締めとしてみんなで熱唱したいナンバーです。

Brand New Myself 僕にできることCharcoal Filter

CMで大ヒットし、30代や20代後半なら知っているであろう名曲です。

痛快なバンドサウンドと歌いやすいボーカルが、青春の熱い気持ちをたぎらせて明日からも頑張っていこうという気持ちになれる締めにふさわしい曲です。

世界に一つだけの花SMAP

多くの人々から共感を集めるキャッチーなメロディと親しみやすい歌声で、日本だけでなく海外でも人気が高いアイドルグループであるSMAPの代表曲です。

多くの方が知っている楽曲なので、カラオケの最後にみんなで歌いやすいナンバーです。

X JAPAN

パンクロックのパイオニアであるX-Japanの名曲です。

とくに最後にはふさわしい壮大なメロディーと世界観を含有しており、テンションが0から100に変わるところで爆発的に盛り上がること必須です。

いかに世界観に浸れるかが魅せるポイントです。