【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(231〜240)
MONDO PIECEUVERworld

UVERworld初となる東京ドーム公演「LAST TOUR FINAL at TOKYO DOME」のエンドロールに使用するため制作された18thシングル曲『MONDO PIECE』。
人生との向き合い方やファンとの関係性を感じさせるリリックは、エモーショナルなアンサンブルとともに心を震わせるものがありますよね。
メロディーの上下が多く音域も広いですが、全体的にキーが低くテンポもゆったりしているためカラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。
ファンでなくとも胸が熱くなる、聴き手を魅了するナンバーです。
momentVivian or Kazuma

切ないメロディが心にしみるこの曲は『機動戦士ガンダムSEED』の主題歌の『moment』です。
歌ったのはVivian or Kazumaというユニット。
台湾出身のタレント、女優であるあのビビアン・スーさんと、SIAM SHADEの元ギタリストである遠藤一馬さんがコラボした楽曲です。
もしも命が描けたらYOASOBI

生きることの意味を問いかける、心に染み入る1曲です。
YOASOBIのこの楽曲は、舞台『もしも命が描けたら』のテーマ曲として制作されました。
歌詞には、愛する人との別れや自己犠牲、そして生きる意味が描かれており、聴く人の心に強く訴えかけてきます。
YOASOBIらしい印象的なメロディと、イメージ豊かな歌詞が見事に調和しています。
2022年8月にシングルカットされたこの曲は、2nd EP『THE BOOK 2』にも収録されています。
人生に迷いを感じたり、大切な人を失って悲しみに暮れたりしているあなたに、ぜひ聴いてほしい1曲です。
モノトーンYOASOBI

YOASOBIの名曲『モノトーン』。
YOASOBIというと高音パートが多く、なかでも地声と裏声を何度も入れ替えるようなボーカルラインが印象的ですよね。
本作はそういった印象とは異なる作品で、一言でいうなら、音域が非常に広い楽曲といった感じです。
特に低音パートの低さがすさまじく、並みの声質を持った女性ではまず発声できません。
サビではしっかりと高音パートも登場するので、歌い手の声質を選ぶ、高難度の楽曲と言えるでしょう。
モノクローム(without you)Yasuha.

切ないピアノの音色が響く、R&Bナンバーです。
『好きなのに』『キミを失って』などの作者でもあるボカロP、Yasuha.さんの楽曲で2018年に公開されました。
淡々としたメロディー、奥行きのあるサウンドアレンジ、はかなげな歌声がマッチしていて、いつのまにか曲の世界に引き込まれてしまいます。
別れた恋人への未練がつづられた歌詞は、失恋を経験した方なら誰しもが共感できるはず。
思いっきり泣きたいときにぜひ聴いてみてください。
もう少し あと少し…ZARD

テレビドラマ『ララバイ刑事’93』のエンディングテーマとして起用された9thシングル曲『もう少し あと少し…』。
許されない恋愛を描いたリリックは、叙情的なメロディーやアンサンブルとともに胸を締め付ける切なさにあふれていますよね。
音域が狭くテンポもゆったりしているため歌いやすいですが、サビの頭がいきなり高音から歌わなければいけないため音を踏み外さないよう注意が必要です。
落ち着いて歌えばカラオケでも気持ちよく歌えるナンバーですので、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。
もう探さないZARD

「もう探さない」はテレビ朝日系のドラマ「七人の女弁護士」の主題歌でもあるZARDの3枚目のシングルです。
作詞作曲はZARDのボーカルでもある坂井泉水さん、織田哲郎さん、栗林誠一郎さんという豪華アーティストにより制作されました。


