【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(231〜240)
もっと近くで君の横顔見ていたいZARD

ZARDの37枚目のシングルとして2003年に発売されました。
「月桂冠・月」のCMソングに起用された曲で、発売前からオンエアされていました。
作詞は坂井泉水が手掛けており、オリコン週間シングルチャートでは8位を記録しています。
Mosquito Bite[Alexandros]
![Mosquito Bite[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/hNHbnRVolPo/sddefault.jpg)
ギターリフが印象的なロックチューンと言えば、[Alexandros]の楽曲を外せません。
映画『BLEACH 死神代行篇』の主題歌として起用された本作は、力強いギターサウンドとメロディアスなコーラスが特徴的です。
川上洋平さんが「最高なロックソングが完成しました」とコメントしているように、バンドの自信作となっています。
2018年7月にリリースされた通算17枚目のシングルで、映画とのコラボレーション映像も公開されました。
疾走感のあるリズムと爽快感あふれるサウンドは、ドライブ中やワークアウト時にぴったり。
ギタリストの方はぜひ一緒に弾いてみてはいかがでしょうか?
【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(241〜250)
もっとaiko

冬の寒い日には、誰かのやさしさや温もりが愛しくなることもありますよね。
そこで聴いていただきたいのは、aikoさんが2016年にリリースした『もっと』。
季節の変わり目を描いた歌詞が特徴で、恋人たちの心の距離が開いていく場面とリンクしています。
サビの最後で繰り返すフレーズからも、元恋人に向けた素直な愛情が感じられるでしょう。
ジャジーな雰囲気のピアノサウンドにのせて、彼女のエモーショナルな歌唱が広がる楽曲です。
忘れられないくらい、大切な人を思い浮かべて聴いてみてはいかがでしょうか。
桃色aiko

揺れるメロディが歌の主人公の揺れる思いも表しているような、ウキウキと歩き出したくなるナンバー『桃色』。
1998年から歌手活動のキャリアをスタートさせたaikoさんが2000年にリリースした楽曲です。
恋する女性心理を唯一無二のセンスで歌うaikoさんですが、そのヒット曲も非常に多く、いずれも胸がキュンキュンするような恋愛ソングが豊富。
その中でも『桃色』は、シングルになっていない隠れた名曲と言われています。
サビから始まるキャッチーなこの曲を聴いて、恋心を味わってみませんか。
もう一度amazarashi

「日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨ざらしだが“それでも”というところを歌いたい」というコンセプトから名前が名付けられた青森県出身の2人組ロックバンド、amazarashiの楽曲。
2ndアルバム『夕日信仰ヒガシズム』に収録されているナンバーで、現代的なビートとキャッチーなギターリフによるイントロが楽曲への期待をふくらませてくれますよね。
自分の弱さや過去と向き合い、変わろうと立ち上がるストーリーがつづられた歌詞は、なかなか重い腰が上がらない方にとって背中を押してくれるメッセージとなるのではないでしょうか。
キャッチーなメロディーとともに、等身大の歌詞が泣けるナンバーです。
問.1Ao

高校生の迷いや期待を繊細に描いた楽曲です。
歌詞には、将来への一歩を踏み出す決意や、自己と向き合う内面的な葛藤が描かれています。
リクルートの「高校生Ring 2023」のテーマソングとして2023年2月にリリースされ、多くの高校生が感じるであろう不安や期待を、希望に変えるメッセージが込められています。
本作を聴いていると、目標に向かっていく過程の大切さがきっとわかるはず。
高校生活で経験するさまざまな失敗も、怖がらずに積み重ねていくことで、いつか大きな成果と結びつくときがやってくるかもしれませんよ!
妄想脚本執筆活動asmi

シンガーソングライターのasmiさんらしいポップな雰囲気があふれるこの曲は、2023年にリリースされた楽曲です。
作詞作曲は水曜日のカンパネラでの活動も知られているケンモチヒデフミさんが担当したことでも話題になりました。
歌詞の中にはパートナーが居る男性を好きになってしまった女性の気持ちがつづられており、共感できるという方も多いのではないでしょうか?
歌詞の内容は少々複雑な心境が描かれていますが、楽曲自体は非常にポップで親しみやすいですよ!





