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素敵なカラオケソング

「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!

「な」から始まる曲と聞くと思い浮かぶ曲はありますか?

「夏」「渚」「名前」などなど、「な」から始まる言葉で曲のタイトルに使われていそうな言葉ってたくさんありますよね。

この記事ではそうした「な」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきます。

曲名のみでおこなうしりとりや、カラオケで曲名の最後の文字をつなげて選曲していくしりとりカラオケの選曲のヒントにご活用にください。

それではさっそく見ていきましょう!

「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(331〜340)

PEDRO

PEDRO / 夏 [OFFICIAL VIDEO]
夏PEDRO

こちらは、夏の騒がしさと青春の一瞬を鮮やかに描き出すPEDROの1曲。

アユニ・Dさんの独特な感性が生み出すポップでエッジの効いたサウンドが特徴的で、2021年8月にリリースされました。

ギターリフやドラムのビートが強調された楽曲は、夏の暑さや海辺の情景を巧みに表現。

夏のエネルギーと自由さを感じたい方、そして青春の一瞬一瞬を楽しみたい方にオススメの1曲です。

夏の恋人SHISHAMO

『夏の恋人』は、SHISHAMOの2016年のシングル曲で、ひと夏の恋の終わりを描いた曲なんですよね。

ゆったりとしたテンポで、宮崎朝子さんの落ち着いた歌声がとてもマッチしています。

好きな人とこのまま一緒にいたいという気持ちと、でもそれではいけないという葛藤……。

歌詞の主人公の複雑な心情が伝わってきて、聴いているとグッとくるものがあります。

アルバム『SHISHAMO 4』にも収録されていて、夏の終わりにピッタリの1曲ですよ。

ドラマチックな恋愛を経験したことがある人にはきっと刺さるはず。

また、楽曲の後半に登場するアカペラのパートは鳥肌ものですので、ぜひ聴いてみてください。

夏恋注意報SHISHAMO

SHISHAMOが歌うこの曲は、JTBの「ココロオドル夏旅」キャンペーンのCMにも起用されました。

CDデビュー10周年を迎えた2023年6月にリリースされたこの楽曲は、夏の恋を歌ったポップチューン。

イントロから彼女たちらしい元気いっぱいのギターリフが特徴的で、爽やかな雰囲気が夏にピッタリ!

歌詞にはこの恋に本気になっていいのかなと迷いながらも、どんどん止められなくなっていく恋心が描かれています。

共感必至の甘酸っぱいサマーチューンに仕上がっています。

NARAKU系★邪教美少女-純情派-SLAVE V-V-R

ギャルと邪教が融合した、ぶっ飛んだ世界観に圧倒されます。

SLAVE.V-V-Rさんによる『NARAKU系★邪教美少女-純情派-』は2024年8月にリリースされました。

奈落の底でもギャルは健在、という発想から生まれた楽曲なんですが、そのカオスな世界観がたまらないんですよね。

スパニッシュなサウンドアレンジにオリエンタルなメロディーラインへ合わせられた和風な歌詞、そのギャップがクセになります。

今までに聴いたことのないボカロ曲体験が待っているかもしれません。

「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(341〜350)

なんでもできるSUSHIBOYS

SUSHIBOYS – なんでもできる 【Official Music Video】
なんでもできるSUSHIBOYS

みんなで盛り上がった文化祭学園祭、その思い出をいつまでも大切にしようと、この曲が思わせてくれますよ。

埼玉県越生町出身のヒップホップグループSUSHIBOYSによる作品で、2018年1月にデジタル配信シングルとしてリリースされました。

エネルギッシュなビートに乗せて歌われる、前向きなメッセージ。

「何事にも挑戦しよう、どんなことでも達成できる」という言葉が、あなたと友だちの胸に響くはずです。

一大イベントを彩るこのステキな曲を、ぜひプレイリストに入れておきましょう!

90’s HOLY NIGHTSShareotsuP

タイトル通り90年代のR&Bを思わせる、ノスタルジックでロマンチックな作品です。

ShareotsuPさんによる楽曲で、2023年12月に公開されました。

Synthesizer VのMaiによる歌声が、冬の静けさと聖夜の神秘的な雰囲気を見事に表現していますね。

レトロ雰囲気のサウンドとボカロ技術が融合した、新しくも懐かしい仕上がり。

歌詞にはクリスマスの夜に感じる孤独感や、思い出の温かみが詰め込まれていて、心に沁みます。

冬の夜、昔の恋愛を思い返したいときにぴったりの曲ですよ。

ナンだっ!!チミは!?SoWhat?

メタルサウンドを基調とした、エネルギッシュな楽曲が印象的です。

1997年2月にリリースされた本作は、コメディアンとして知られる志村けんさんをテーマにした独特な世界観が魅力ですね。

ユーモアたっぷりの歌詞と力強いサウンドが絶妙にマッチし、リスナーを引き込みます。

ビクターエンタテインメントからの発売で、さまざまなメディアで取り上げられた人気曲です。

ライブでも定番となっており、メタルファンはもちろん、コメディ好きの方にもおすすめの1曲ではないでしょうか。