曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。
「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?
推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。
ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!
新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!
曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(221〜230)
年の差なんてHoneyWorks feat. 綾瀬恋雪(CV:堀江瞬)

HoneyWorksのファンネームは「ハニメイト」なのですが、アニメショップの「アニメイト」に似ていますよね、なんかほほえましい。
そんなハニワの曲はどれも切なさでいっぱいなのですが、この曲『年の差なんて』の切なさは、もう涙が極まりますよ。
1つ上の女性を好きになってしまって、それでも傷付きたくないから心に予防線を張って、それでもやっぱり好きが抑えられなくて……と映画を見ているような物語の展開もドキドキもの。
アニメや二次元世界を離れてもキュンキュンする片思いソングです!
Never ending skyIA/鷹騨ホムラ

最近は特に和風な楽曲やクラブ系の楽曲が多いボーカロイド業界ですが、この曲はとても日本のポップスに近いメロディーと楽曲アレンジがされているのでボーカロイドは苦手だという方でもとても聴きやすい楽曲です。
アニソンのようなかっこよさがあります。
猫になりたいIZ*ONE

猫の生きざまへの憧れを描いたミディアムナンバー。
IZ*ONEの日本デビューシングル『好きと言わせたい』のType Bカップリングとして収録された名曲です。
ちょっぴりはかないメロディーがまたいい感じなんですよね。
窮屈な日常。
その心情に寄りそってくれるような歌詞に、猫のように自由気ままに生きられたらどんなにのびのびできるんだろうと、そんなことを考えさせられます。
猫を表現したしなやかなダンスも見どころで、メンバーのキュートな魅力と重なった両面から楽しめる1曲です。
韓国盤のセカンドミニアルバム『HEART*IZ』にはメンバーのミンジュさんが翻案し、新たに生まれ変わった韓国語版も収録されているのでそちらとの違いも楽しんでみてくださいね。
Next To MeImagine Dragons

アメリカのイマジン・ドラゴンズによる心温まるラブソングです。
自身の欠点や過ちを認めつつも、常に寄り添ってくれるパートナーへの感謝の気持ちを綴っています。
2018年2月にリリースされ、アルバム『Evolve』の再発版に収録されました。
バンド初の本格的なラブソングとして注目を集め、ミュージックビデオも話題を呼びました。
人間関係の複雑さや愛の力を探求した本作は、共感と感動を呼ぶ一曲となっています。
大切な人との絆を再確認したい時や、心に響く温かな曲を求めている方におすすめです。
NeverlandJASMINE

一時期は世界的R&BシンガーであるNe-Yoさんのオープニングアクトを務めるなど、ブラックミュージックシーンで大活躍した女性シンガーソングライター、JASMINEさん。
高い歌唱力で知られている彼女ですが、現在はさらに磨きがかかっており、世界と比べても聞き劣りしないパフォーマンスを見せてくれています。
そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Neverland』。
フォールやフェイク、ヒーカップといった多くのスキルが詰め込まれた作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
nectarJIGDRESS

等身大なメッセージ性とエモーショナルな音像が魅力のJIGDRESS。
山崎大樹さんがボーカルギターを務めており、同時にほとんどの曲の作詞と作曲をしています。
ジャギジャギにゆがんだギターサウンドとどこかセンチメンタルな歌詞の世界観が魅力。
何者でもない自分への焦燥感、これからどうなってしまうんだろうという不安感……そういう若者が抱きがちなモラトリアムに寄り添ってくれる音楽です。
ぜひ音量を上げて耳を傾けてください。
ネリネKANA-BOON

彼らのしては少し珍しい、シャッフルビートが軽快な爽やかな聴き心地のナンバーです。
しかしながらギターロックのテイストも含まれているので、ライブのセットリストの中でも輝く跳ねて踊って聴ける一曲かもしれません。
少し大人びた雰囲気もありつつ、やはり爽やかに、人懐こく仕上げられたKANA-BOONの気持ちよすぎる快作です。


