「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?
「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。
そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。
ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。
曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!
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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(291〜300)
24-25iri

デビュー当時から、新進気鋭の女性シンガーとして多方面から注目を浴びてきたiriさん。
同世代を中心に多くのリスナーをひきつけるiriさんは、ソウルフルな歌声をはじめどこをとっても魅力であふれていて、なかでも核となるのは彼女のつづるリリックでしょう。
現代を生きる若者の抱えている葛藤や不安を歌った曲や、内側から沸き起こってくる一人の人間としての、あるいは女性としての存在意義をメッセージとして発信した曲までそろっています。
夜の情景を浮遊感漂うメロディーや、ダンサブルなリズムに乗せて歌った曲もあり、いろいろなシーンを彩ってくれます。
27CLUB feat. LEXkZm

kiLLaの元メンバーであり、YENTOWNの現メンバー、kZmさん。
ハードコアなスタイルを得意としており、彼が生み出すダークな世界観は毎度のごとくシーンで人気を集めていますね。
そんなkZmさんと現在のヒップホップ・シーンで最も注目を集めるラッパーの1人、LEXさんが共演した作品が、こちらの『27CLUB feat. LEX』。
kZmさんのバースもなかなかに速いのですが、特にLEXさんのバースの高速ラップがすごいので、ぜひチェックしてみてください。
New Day (feat. Sweet William)kiki vivi lily

福岡出身のシンガーソングライターkiki vivi lilyさんが歌う『New Day』。
本作はビートメーカーのSweet Williamとのタッグ作で2021年にリリースされたアルバム『Tasty』に収録されています。
kiki vivi lilyさんの力の抜けたスウィートな歌声、心地の良いビート、どれをとっても最高としか言えません!
休日に窓を開けてベッドの上で聴くもよし、朝のコーヒータイムに聴くのもよし、全てを至福の時間に変えてくれますよ。
2月14日 feat.川崎鷹也miwa

冬の風物詩であるバレンタインデーを彩る楽曲には、心温まるメロディや切ない歌詞がたくさんありますよね。
miwaさんが川崎鷹也さんとコラボレーションした『2月14日 feat. 川崎鷹也』は、2月の寒さを忘れさせてくれるような温もりと優しさが感じられる1曲です。
アコースティックギターの音色が心地よく、聴く人に穏やかな気持ちを与えてくれるのが特徴。
恋人たちの間でそっと寄り添いながら聴きたい、恋愛の甘い期待を膨らませてくれるナンバーです。
人間そっくりplenty

人間らしく生きるとは、一体どういうことなのかを考える姿を描いた『人間そっくり』。
誰もが感じる孤独に寄り添う楽曲を数多く手がけるロックバンドのplentyが2011年にリリースしました。
子供のころの記憶、好きな人に向けた思い、幸せとは何なのかなどさまざまなテーマについて歌われています。
何もかもがうまくいかない日々の中でも、必死に生きようとするその姿に共感する方もおられるでしょう。
重厚感のあるバンド演奏とともに、江沼郁弥さんのハイトーンボイスが心に響く楽曲です。
NEW YEAR’S DAYtha BOSS feat. 般若

北海道出身のヒップホップグループTHA BLUE HERBのメンバーBOSS THE MCさんとラッパーの般若さんがタッグを組んだNEW YEAR’S DAY。
年末になると1年を振り返って今年は自分にとってどんな年だったかなと考える瞬間がありますよね。
そんな風に自問自答したいときにぴったりな1曲です。
1年を振り返ると後悔の気持ちだったり、何も変わっていないことへの焦りだったりとさまざまな気持ちがあふれてきますが、切り替えて新たな1年を迎えようという決意を軽快なラップに乗せた作品です。
ニルバナtia

VOCALOIDで有名なsupercellのryoがプロデュースを手がけた、Tiaが歌う1曲です。
とても一言では語れない、複雑で魅力的な曲です。
しんみり切ない歌詞を叫びながら、お祭りのように、思いっきり音で遊んだ曲に仕上がっています。
ぜひ一度聴いてみて、素晴らしさをご自身で確かめてみてください。
二度目の出会いwacci

SNSやYouTubeを中心に大人気を博しているバンド、wacciの1曲。
『別の人の彼女になったよ』が話題になったときもそうでしたが、この曲も歌詞に描かれたストーリーへの感情移入がしやすくて親しみやすいんですよね。
タイトルにある『二度目の出会い』ってどういう意味だろうと思うかもしれませんが、歌詞を読めばすぐにわかるはず。
幼なじみから恋人に発展するなんて少女漫画の中だけの話とも思うかもしれませんが、あなたの周りにも一組くらいそういうカップルがいらっしゃいませんか?
ロマンチックで心温まる、すてきな出会いの物語がつづられた1曲です。
偽顔yama

自分を偽って生きる苦しさが描かれた、切なさあふれる1曲。
yamaさんの独特な歌声と、エレクトロニカとポップを融合させた洗練されたサウンドが印象的です。
2024年1月リリースのアルバム『awake&build』に収録された楽曲で、同名の映画の挿入歌としても起用されました。
偽りの自分を演じることに疲れ果て、本当の自分を取り戻したいと願う気持ちが歌詞に込められています。
自分がクズに思えて、自分を見失いかけている人や、他人の目を気にしすぎて疲れてしまった人に聴いてほしい1曲。
きっと、心の奥底にある本当の気持ちと向き合うきっかけを与えてくれるはずです。
2月の水槽yonige

yonigeは2013年結成の女性ロックバンド。
ボーカルの牛丸ありささんが歌詞を手がける『2月の水槽』は、恋を歌った歌詞とは裏腹にギターサウンドがかっこいいです。
飾らない等身大の歌詞が若い女性からの共感を呼んでいます。
春の華やかな恋とはまた違った、ニュートラルさを感じられる楽曲です。


