「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(371〜380)
パLIFE! パLIKE! パLOUGH! パLOVE!パンダドラゴン

パンダドラゴンさんは、2017年から活動を開始した音楽グループです。
特定のコンセプトに基づいた衣装や振り付けなどをセルフプロデュースしているのが魅力ですね。
2023年には、3rdアルバム『FEBRUARY』をリリース。
アルバム収録曲である『パLIFE! パLIKE! パLOUGH! パLOVE!』は、TikTokやYouTubeで人気を集めています。
明るく元気の出るサウンドとともに、友情や恋愛、人生の喜怒哀楽をテーマにした歌詞が響きます。
小さな幸せを大切にしながら、前を向いて歩んでいく……。
そんなメッセージが込められた曲調をぜひ感じ取ってみてくださいね。
Pike (1980 At Shibuya Public Hall)ヒカシュー

1977年にボーカル、巻上公一さんがプロデュースする演劇で音楽を担当した井上誠さんと山下康さんの2人によって結成。
翌年、海琳正道さん、戸辺哲さんらによるバンド、ル・インチが合流し、5人編成となる活動を開始。
ちなみに、当時のメンバー変遷については複雑で、巻上公一さん著書『ぼくこんなにおバカさん』の中で細かに語られている。
デビューから数年間のイメージでニューウエーブ、ロックやテクノポップとしたサウンドのバンドとして認知されているが、結成当初から演劇、フリーインプロヴィゼーション、民族音楽を取り入れたアプローチを続けていた。
その後もジャズ、クラシック、雅楽など幅広い要素を取り込みながら活動を続け、現在はインプロヴィゼーションを演奏の根幹に取り込みながら、即興と作曲が共存するノンジャンルの音楽を志向している。
パイクヒカシュー

活動当初はP-MODELやプラスチックスと並んで「テクノ御三家」と呼ばれ、それだけにとどまらない前衛的な活動で高い評価を受けるヒカシュー。
多彩な才能を持つアーティスト、巻上公一さんを中心として1977年に結成されたヒカシューの代表曲の1つであり、1980年にシングル・カットもされた『パイク』は、一聴しただけで耳に残るシンセによるメインのフレーズ、チープなリズム・ボックスによるビート、よくわからない歌詞を朗々と歌い上げる巻上さんのボーカルが絶大なインパクトを誇る名曲です。
まさにニューウェーブな音楽であり、ねじくれた奇妙なポップさが2020年代の今でも新鮮ですよね。
1980年のホラー映画『チェンジリング』の日本公開版のイメージ曲だった、というエピソードも何だかおもしろい。
当時の日本の音楽のイノベーション、独自のクリエイティビティを知りたい方もぜひチェックしましょう!
パラレルスウィーツワールドヒダリガワすらっしゅ

お菓子にちょっぴり恐いイメージが付きがちなのは、ヘンゼルとグレーテルの童話のせいなのか、それともハロウィンのせいなのでしょうか?
この曲もそんな流れをくんだ作品です。
お菓子のポップさ、鏡音レンの無邪気な声、かわいらしい歌詞から一転しての結末は必聴です。
曲の展開にあっと驚かされますよ?
パパなんですピクソン

赤ちゃんが生まれてから結婚するまでのパパの感情を描いた、うたあそびユニットが歌う『パパなんです』。
多くのパパがママとは違った意味で子供を育てることに苦労しますよね。
ママのようにうまくできず、でもなんとかふれあいたい気持ちはいっぱいで、空回りしてしまうことも多いでしょう。
でもママに負けないほど、子供への愛情を持っているのは確か。
あなたのそばにもきっといるちょっと頼りないけれど、子供への愛情をたくさん持ったパパが描かれています。
不器用で素直にお子さんに接せられないパパさんは、この曲で思いをさりげなく伝えてみませんか。
パッション・フルーツフジファブリック

キャッチーさの中にどこか怪しげな雰囲気がただよっています。
2007年に9枚目のシングルとしてリリースされた楽曲です。
歯切れの良いギターの音とドラムの軽いリズムが心地良いですね。
サビのメロディーが頭から離れなくなります。
PACHINCO・MANブギー・マン

この歌は、警告しているのです。
パチンカーに対してです。
この曲が流行っていた時は、パチンコは1玉4円だけでした。
だからギャンブル性が強く、一度フィーバーすると勝ち続けていたので、そのために仕事しなくなり、負けも続き、謝金に手を出して、嫁と子供が泣いていると……笑い歌にも聴こえますが、違うのです。





