RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!

曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?

音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。

さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。

歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。

そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(181〜190)

Pinky PromiseSnail’s House

東京を拠点に活動する、DJ、プロデューサーのSnail’s House、Ujico*としても知られる氏家慶太郎。

いわゆるピコピコサウンドを駆使した、近年急速にファンを獲得しつつある、Kawaii Future Bassのパイオニアです。

この楽曲は2019年8月に配信された、ファンの間で話題となったアッパーチューン。

ピーターパン・シンドロームSound Schedule(沖裕志)

【公式】「ピーターパン・シンドローム」/ Sound Schedule(Music Video)
ピーターパン・シンドロームSound Schedule(沖裕志)

沖裕志さんは山口県周南市出身で、スリーピースバンドSound Scheduleのベーシストとして活躍しています。

2006年にいったん解散しましたが、2011年の期間限定予定だった再結成後からは年1回のプロジェクトとして本業のかたわら活動されています。

『けものフレンズ』など数多くのアニメソングの制作で有名になった、メンバーの大石昌良さんとともに作詞・作曲も手掛けています。

ハットが似合うオシャレさも印象的ですね。

2019年には結成20周年を迎え、これからの活動にもますます目が離せません!

PINKVIBESSuchmos

Suchmos – PINKVIBES [Official Music Video]
PINKVIBESSuchmos

2017年1月25日にリリースされた2枚目のスタジオ・アルバム「THE KIDS」収録曲。

純粋にアシッド・ジャズとして作り込んだ一曲ですね。

クールでゴージャスなサウンドをグルーヴィーに歌えたら、かなりかっこいいのではないのでしょうか?

PIKASuiseiNoboAz

向井秀徳も認めた才能、新しいロックバンドの形を提示したSuiseiNoboAz。

9月を思わせる疾走感のあるイントロで始まる「PIKA」は聴き心地の良いロックサウンドとなっています。

ベースラインが聴き応えあって最高です。

新メンバーのギターの高野京介もカッコイイですよ。

PXINSumia

【MV】PXIN / Sumia feat.Kaai Yuki
PXINSumia

絶望を音にする、Sumiaさんの『PXIN』は2024年1月19日にリリースされたダークで美しいボカロ曲です。

ダークなトラップやEDMの要素が詰まった圧倒的な雰囲気に溺れてしまいます。

歌詞は、深い闇と赤く染まった愛の激情を究極の形で描いており、聴くうちに曲の世界観から抜け出せなくなるような仕上がり。

そして歌愛ユキのあどけない歌声が、Sumiaさん独自のパワフルかつエモーショナルなサウンドメイクと見事に調和しています。

愛と喪失の独特な視点をお求めのリスナーに、Sumiaさんの『PXIN』をオススメします。

ピストルTEXAS STYLE

TEXAS STYLE「ピストル」【MV】
ピストルTEXAS STYLE

岩手県出身の3ピースのガレージロックンロールバンド。

爆音でシンプルなガレージロックをかき鳴らし、絶叫するボーカルが最高にかっこいい。

歌詞の内容はまさにロックで、不良少年のやり切れなさについて歌っています。

P.S. RED ITK from 凛として時雨

TK from 凛として時雨 『P.S. RED I』 / 映画「スパイダーマン:スパイダーバース」日本語吹替版主題歌
P.S. RED ITK from 凛として時雨

特徴的な歌声、キレッキレのギター、そしてそれらをしっかり支える重低音。

ロックバンド凛として時雨のフロントマンであるTKのソロプロジェクト曲です。

2019年に4枚目のシングルとしてリリース。

映画「スパイダーマン:スパイダーバース」日本語版の主題歌に起用されました。

近未来的なイメージが頭の中に湧いてくるサウンドと言えます。