「ぽ」から始まるタイトルの曲
みなさんはタイトルが「ぽ」から始まる邦楽曲、思い浮かぶものあるでしょうか。
「ぽ」この字面だけだとなかなか、パッとは出てこないかもですね。
しかし探してみると意外に、しかもかなりの数ヒット曲があるんです。
今回この記事では、カラオケの選曲にオススメな「ぽ」から始まる楽曲をたくさんご紹介していきます!
最近話題になった作品から往年の名曲まで幅広くピックアップ!
ぜひとも、最後までチェックしていってくださいね!
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「ぽ」から始まるタイトルの曲(101〜110)
ポンコツです!Ponchi♪

音楽ゲームに携わっていることでも知られるPonchiさん。
彼の手がけたインパクト抜群の1曲が『ポンコツです』です。
こちらは女性、もしくは初音ミクの目線から描かれた1曲。
タイトルにあるフレーズを使いながら、聴く人を盛り上げるような歌詞が展開されていますよ。
細かいことを抜きにとにかく盛り上がれるのがいいですね。
また曲のあちこちに笑いどころがある点や、MVが作りこまれているのも魅力です。
くり返し聴いて、それらの要素を味わい尽くしてほしいと思います。
「ぽ」から始まるタイトルの曲(111〜120)
ポイズンチョコレートPurple Stone

ヴィジュアル系バンドながらボーカルがダンサーと一緒に踊ったりするなどエンターテイメント性に優れたヴィジュアル系バンドです。
楽曲もポップロックらしい要素が多いのでヴィジュアル系が苦手な方でも好きになってしまうようなバンドです。
POPCORN NANCYRIP SLYME

人気女優の清野奈名が出演していることで話題になったPVの曲です。
清楚なイメージの彼女とヤンチャなイメージのリップスライムの共演で注目を集めました。
リップスライム独特のグルーブが耳に残り文化祭のノリに合います。
PossibleRYOTA KATAYOSE

大阪府八尾市出身、GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーである片寄涼太さんのソロ活動でのシングル『Possible』。
この曲は2020年1月に配信リリースされました。
大人っぽいイメージ、メロディに乗せて大切な人へ自分の心の内を語っているようなラブソングです。
甘いラブソングではなく、ちょっとした駆け引きや自分の中のうまくまとめられない感情を歌っている大人のラブソングです。
Pon de ReplayRihanna

日本ではさほど人気がないものの、アメリカではスーパースターのリアーナ。
ビルボード・チャートで1位になった曲は14。
マドンナやビヨンセよりも多く、マライア・キャリーに続く歴代4位となっています。
このデビュー曲もいきなり2位に輝きました。
ポイントちょーだいRockon Social Club

ポイント文化をシニカルに描いたロックチューンです。
社会への皮肉と遊び心が詰まった歌詞は、思わず「それ、わかる」と頷きたくなるでしょう。
力強いギターリフとエネルギッシュなボーカルが印象的で、大人向けの王道ロックサウンドが魅力的。
2024年7月に配信リリースされ、同日にミュージックビデオも公開されました。
Rockon Social Clubさんの楽曲は、テレビ番組『音楽の日』や『レコード大賞』でも披露され話題に。
ポイント集めに奔走する日々に疑問を感じている人や、消費社会への批評的な視点を持ちたい人におすすめの一曲です。
poiSaucy Dog

心に響く歌詞と印象的なサウンドが特徴的な1曲です。
2024年4月にリリースされ、NHK総合のアニメ『烏は主を選ばない』のオープニングテーマとして起用されています。
Saucy dogにとって初のテレビアニメシリーズへの提供曲となった本作は、8thミニアルバム『ニューゲート』にも収録されています。
日常生活の苦悩や人間関係の複雑さを描いた歌詞は、現代を生きる多くの人々の心に寄り添うメッセージとなっているでしょう。
自分自身や周囲との向き合い方に悩んでいる方に聴いてほしい楽曲です。
ぜひカラオケで歌ってみてはいかがでしょうか?
ポプラTHE KIDDIE

雨が降り出す場面から始まる切ない情景描写と、支えてくれる存在への感謝の念が見事に調和した名曲です。
独特の詩的な歌詞世界と、メロディアスなポップロックサウンドが溶け合い、心に沁みる楽曲に仕上がっています。
THE KIDDIEの真骨頂とも言える、ソフトヴィジュアル系の魅力を存分に引き出した作品です。
2009年12月に発売され、翌年1月23日には原宿アストロホールで3ヶ月連続リリース購入者限定ライブも開催。
日本テレビ「汐留イベント部」12月度エンディングテーマに起用され、オリコンチャート48位を記録しました。
人生の岐路に立つ時や、大切な人への想いを募らせたい時に聴きたい、心温まる一曲となっています。
Pointer (Original Mix)Takaaki Itoh

世界19カ国100を超える都市でDJし、名実共に日本を代表するテクノDJとして知られるタカアキ・イトウさんによるスペーシーなトラックです。
巨大な空間を感じ取れるスペーシーで清潔感のある作風が特徴的です。
ハードでストイックなグルーヴが特徴的でファンからの支持も熱いです。
ポニーテールに揺らされてThis is LAST

『別に、どうでもいい、知らない』や『いつか君が大人になった時に』など印象的なフレーズをアルバムやシングルに命名するThis is LAST。
この曲『ポニーテールに揺らされて』もとても胸キュンな1曲です!
もっと詳しく言葉を足せば「僕の心が君のポニーテールに揺らされているんだ」とでもなりましょうか。
曲のシチュエーションは7月。
「ずっと片思いでで終わったけど、それでも……」という歌詞は青春そのもの。
自分にもこんな恋があればなあと万人の共感を得る1曲です!


