RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぽ」から始まるタイトルの曲

みなさんはタイトルが「ぽ」から始まる邦楽曲、思い浮かぶものあるでしょうか。

「ぽ」この字面だけだとなかなか、パッとは出てこないかもですね。

しかし探してみると意外に、しかもかなりの数ヒット曲があるんです。

今回この記事では、カラオケの選曲にオススメな「ぽ」から始まる楽曲をたくさんご紹介していきます!

最近話題になった作品から往年の名曲まで幅広くピックアップ!

ぜひとも、最後までチェックしていってくださいね!

「ぽ」から始まるタイトルの曲(61〜70)

ポケモンXY&Zサトシ(松本梨香)

Pokémon XY& Z Opening 1 With Lyrics HD Sung by Rika Matsumuto
ポケモンXY&Zサトシ(松本梨香)

現在放送中のポケモンXY&Zのオープニングテーマです。

イントロからめちゃめちゃかっこいいですね。

この曲はバンドでコオピーしてみてもとっても盛り上がるのではないでしょうか?

子ども達にも人気が出そうですね。

ポラリスヒトリエ

ヒトリエ 『ポラリス』 / HITORIE – Polaris
ポラリスヒトリエ

テクノテイストな楽曲でアニメ、NARUTOのエンディングテーマです。

アナログシンセがこれからも支持されていくのもそうですが自分たちで作っていく楽しさを共有しているような楽曲ですね。

こういうタイプの曲は作業をしている時に聴くとテンポがいいような気がしますね。

ポコポッテイトムテ吉、ミーニャ、メーコブ

おかあさんといっしょのおうた ポコポッテイト
ポコポッテイトムテ吉、ミーニャ、メーコブ

「おかあさんといっしょ」の人形劇「ポコポッテイト」のオープニング主題歌です。

歌っているのは登場キャラクターのくまいもとこ演じるムテ吉、加藤英美里演じるミーニャ、ひなたおさむ演じるメーコブ。

子供が大好きなポテトを歌ったかわいい歌ですね。

ポピパッパパー乃木坂46

乃木坂46 『ポピパッパパー』Short Ver.
ポピパッパパー乃木坂46

パ行が歌詞の大半を占めるとても不思議な曲です。

タイトルは、「乃木坂」をパ行で言うと「ポピパパ」と聞こえることが由来です。

パ行を歌うメンバーたちの唇がとてもセクシーです。

おしゃれなダンスも印象的で、サマンサタバサのCM曲に採用されました。

ポールポジション今井美樹

miki imai pole position live 今井美樹 ポールポジション
ポールポジション今井美樹

ポップでリズミカルな曲調で、歌詞も可愛らしいのでおすすめの一曲です。

今井美樹さんの若い頃に発売した曲なので、声も透き通っていて可愛らしいです。

踊りながら聴きたい曲です。

明るい気持ちにさせたい時におすすめの曲です♪

ポケッターリモンスターリ可名

アニメポケットモンスターのエンディング曲で、今でも名曲に挙げられるほど印象の強い曲です。

可名さんの歌唱力も素晴らしく、またアレンジも優秀ですね。

イントロの民族調のバイオリンや、最後のどこかウエスタンなアレンジも聞きどころです。

ポケットの中に大山のぶ代・ヤング・フレッシュ

ポケットの中に /大山のぶ代 ヤング・フレッシュ Cover
ポケットの中に大山のぶ代・ヤング・フレッシュ

映画『ドラえもん のび太の恐竜』のエンディングテーマとして使用された楽曲です。

ドラえもん声優、大山のぶ代さんとコーラスグループ、ヤング・フレッシュが歌っています。

この映画は2006年にリメイク上映されたため、この曲も幅広い年代の方に親しまれているドラえもんソングといえるのではないでしょうか。

POSITIVE STRESS大森靖子

大森靖子「POSITIVE STRESS」MusicClip
POSITIVE STRESS大森靖子

激しいロックサウンドが印象的ですが、イントロのシンセサウンドも心地良い1曲です。

歌詞に共感を覚える方も多いのではないでしょうか?

自分自身の現状を肯定してくれるような歌詞に勇気づけられます。

楽曲の展開も魅力的ですので注目してみてください。

ポケットミュージック山下達郎

【cover】 山下達郎 ポケット・ミュージック
ポケットミュージック山下達郎

1986年発売のアルバムのタイトル曲です。

私が高校生の時に初めて購入した山下達郎のアルバムですので、なんだかその頃にタイムスリップしてしまうような一曲です。

スローで流れるようなメロディラインが魅力です。

ポンタゴ川本真琴

とにかく心地の良い1曲です。

聴いていたらポカポカするような、眠くなるような、寂しくなるような、色んな感情にさせてくれる曲です。

全体の楽器がまとまりよく、無駄なパートが一つもないように感じられ、聴くたびに別の楽器に耳を傾けてみてもおもしろいかもしれません。