RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぽ」から始まるタイトルの曲

みなさんはタイトルが「ぽ」から始まる邦楽曲、思い浮かぶものあるでしょうか。

「ぽ」この字面だけだとなかなか、パッとは出てこないかもですね。

しかし探してみると意外に、しかもかなりの数ヒット曲があるんです。

今回この記事では、カラオケの選曲にオススメな「ぽ」から始まる楽曲をたくさんご紹介していきます!

最近話題になった作品から往年の名曲まで幅広くピックアップ!

ぜひとも、最後までチェックしていってくださいね!

「ぽ」から始まるタイトルの曲(21〜30)

POP LIFEFANTASTICS from EXILE TRIBE

2025年10月にアニメ『矢野くんの普通の日々』のオープニングテーマとしてリリースされた、FANTASTICS from EXILE TRIBEの楽曲。

日常の小さな幸せと心の揺れを描いた爽やかなポップチューンです。

取るに足らない日常に潜む不意打ちのラッキーといった、何気ない瞬間を明るくポップなメロディーに乗せて届けてくれます。

甘さとかっこよさを兼ね備えた歌声が弾むような軽快さを生み出している、本作。

日々に彩りを見つけたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。

ポポポポポーズGReeeeN

GReeeeNの音楽性の幅広さを示すこのナンバーは、NHK Eテレの幼児向け番組『いないいないばあっ!』のために書き下ろされ、2018年4月より放送となりました。

思わず体が動くキャッチーなメロディと、著名な振付師が手がけた踊りやすい振り付けが楽しいポップチューンです。

手や体を使ったポーズを通じて、家族みんなで笑い合うことの温かさを教えてくれるリリックは、親子の絆を深めてくれるのではないでしょうか。

ポリゴンウェイヴPerfume

[Official Music Video] Perfume 「ポリゴンウェイヴ」
ポリゴンウェイヴPerfume

Amazonのオリジナル番組『ザ・マスクド・シンガー』のテーマソングとして、2021年7月にリリースされた楽曲です。

近未来都市を思わせるサウンドの中に、ふと懐かしさを感じるメロディーがただようのが印象的ですよね。

夜のドライブをテーマにしたMVも相まって、聴く者を現実とバーチャルが交錯する世界へと誘います。

非日常な気分にひたりたい夜にぴったりのナンバーといえるでしょう。

ポニーテールとシュシュAKB48

【MV full】 ポニーテールとシュシュ / AKB48 [公式]
ポニーテールとシュシュAKB48

AKB48の16枚目のシングルとして2010年5月に発売されたこの楽曲は、太陽が似合うキラキラしたサウンドが魅力的。

髪を一つに束ねて駆け抜ける少女に心ひかれる、甘酸っぱい夏の恋模様が少年視点で描かれていて、聴いているだけで胸がキュンとしますよね。

日本テレビ系『なるほど!

ハイスクール』エンディングテーマなど多くのメディアで使用され、発売初週には51.3万枚ものセールスを記録しました。

海辺でのBGMにはもちろん、過ぎ去った青春の日々に思いをはせたいときにも、ピッタリのナンバーではないでしょうか。

ポップメアルシノ

ポップメア feat. 初音ミク&重音テト / “POPMARE” ft. Hatsune Miku and Kasane Teto
ポップメアルシノ

キャッチーなエレクトロニックナンバーです。

ボカロP、ルシノさんによる作品で2025年9月に公開されました。

この楽曲は初音ミク、重音テトという2人の歌声の重なりがとにかく最高!

また「自分のことを見てほしい」という気持ちを投影させた歌詞とハイスピードなメロディーの親和性がばつぐんです。

音に身を任せてしまうもよしですし、熱い気持ちになりたいときにもオススメです!

PolarisProject Lumina

穏やかに始まり、次第に感情が高まっていく曲調が印象的なボカロ曲。

Project Luminaの楽曲で、2024年12月に公開されました。

CeVIO AI星界の真っすぐな歌声に奥行きあるサウンドアレンジが合わさって、心震わされます。

春の訪れを待ちわびる心情、導きの光となる大切な人の存在を美しく表現した歌詞もそうなる理由の一つ。

物思いにふける夜、この曲があなたの隣にいてくれます。

Poppin’ Hoppin’ Lovin’なにわ男子

なにわ男子 – Poppin’ Hoppin’ Lovin’ [Official Music Video] YouTube ver.
Poppin' Hoppin' Lovin'なにわ男子

明るいメロディーが印象的な楽曲『Poppin’ Hoppin’ Lovin’』。

2023年にリリースされた本作はタイトルの通り、非常にポップな曲調に仕上げられています。

この手の曲調は、なにわ男子の真骨頂といっても良いでしょう。

そんな本作の音域はmid1F~hiCと平均的。

音程の上下は少しだけ激しい傾向にありますが、スタンダードな音域とミドルテンポにより、全体的には歌いやすい構成に仕上がっています。