「ぽ」から始まるタイトルの曲
みなさんはタイトルが「ぽ」から始まる邦楽曲、思い浮かぶものあるでしょうか。
「ぽ」この字面だけだとなかなか、パッとは出てこないかもですね。
しかし探してみると意外に、しかもかなりの数ヒット曲があるんです。
今回この記事では、カラオケの選曲にオススメな「ぽ」から始まる楽曲をたくさんご紹介していきます!
最近話題になった作品から往年の名曲まで幅広くピックアップ!
ぜひとも、最後までチェックしていってくださいね!
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「ぽ」から始まるタイトルの曲(161〜170)
ポラリス大橋トリオ

1人でさまざまな楽器を演奏するスタイルが特徴のシンガーソングライター、大橋トリオさんの楽曲です。
その名前と多くの楽器が使用されている音楽性から、ソロの名義ではなくバンドだと誤解してしまうところも戦略なのかもしれませんね。
ジャズの要素も取り入れたアコースティックなサウンドが持ち味で、この楽曲もピアノとベースの音が強く響くゆったりとしたサウンドが印象的です。
歌詞の内容もサウンドの雰囲気と合わせたような、落ち着いた夜の空気をイメージさせる仕上がりで、聴いていだけで穏やかな気持ちになれます。
Poignant Kisses大江千里

軽やかなメロディーが心地よい1曲。
2019年リリースのアルバム『Hmmm』のナンバーで、2020年にアナログ7インチにてシングルカットされました。
ジャズシーンの名ドラマーであるアリ・ホーニグさん、マット・クロージーさんのベースで繊細かつメロディアスなアンサンブルにときめきます。
街並みをスキップしたり颯爽と歩きたくなるような楽しい気持ちになれる千里ジャズ。
休日のお出かけにとてもマッチしそうです。
ミュージックビデオでのお茶目でキュートな大江千里さんの姿にも注目して聴いてみてください!
「ぽ」から始まるタイトルの曲(171〜180)
ポーカーフェイスにさよなら小林幸子

2019年2月にリリースされたこちらの『ポーカーフェイスにさよなら』は、小林幸子さんにとって芸能活動55周年を記念したシングル曲です。
湯川れい子さんを作詞に迎え、山田直毅さんが作曲を手掛けたスパニッシュでラテン調のテイスト満載な歌謡曲を艶っぽく歌い上げる小林さんの見事な歌唱を楽しめますね。
カラオケでも盛り上がりそうなタイプの曲ですし、演歌的なテクニックはほぼ使われてませんし、小林さんらしいビブラートも控えめですから日ごろは演歌をほとんど歌わない、という方にもおすすめできますよ。
特にAメロ部分は低めの音をしっかり発声する、ということを意識してみてください。
POISON布袋寅泰

伝説的なロックバンドとして知られるBOØWYのギタリストとしてデビューを果たし、いまや日本が世界に誇るミュージシャンとなった布袋寅泰さん。
三貴『ブティックJOY』のCFソングとして起用された通算9作目のシングル曲『POISON』は、アンサンブルとユニゾンしたオープニングのコーラスワークがキャッチーですよね。
疾走感のあるビートとフックのあるサビのメロディーは、カラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
世代である40代の方にはとくに選曲してほしい、ソロとしての布袋寅泰さんの代表曲です。
paul平井堅

子供時代に飼っていた愛犬との関係を思い出す、切なくも心温まる楽曲です。
『瞳をとじて』などのヒット作でも知られているシンガーソングライター平井堅さんが歌っています。
2002年にリリースされたカバーシングル『大きな古時計』にカップリングとして収録。
歌詞は平井さんが実際に飼っていた犬を題材につづられています。
いなくなってしまった大切な存在……でも、その子はいつまでも自分の心の中にいるんだ、と気づかせてくれます。
ポラロイド新東京

「SAISON CARD TOKIO HOT 100」で1位に選ばれたのが『ポラロイド』です。
他のラジオ番組でもよく流れているので、聴いたことのある方も多いでしょう。
こちらはロックバンド、新東京が2023年にリリースしたピアノポップソング。
ピアノの音色をベースにしつつ、途中からドラムの音が激しさを増すなどの変化を楽しめるような構成に仕上がっています。
またタイトルにある『ポロライド』を思い出に例えた歌詞も美しいです。
Pop Virus星野源

星野源さんの5枚目のアルバム『POP VIRUS』に収録されている楽曲です。
音楽の持つ感染力や拡散力をポジティブに捉え、人々の心に響く力を称賛しています。
音楽と愛、人間関係のつながりをテーマに、日常生活に根付いた音楽の存在を表現しているのが印象的です。
2018年12月に発売され、翌年2月からは全国5カ所でドームツアーも開催されました。
現代的なダンスサウンドとファンク、ソウルのエッセンスが同居する作品で、日本語ポップスの新境地を開拓したと言えるでしょう。
音楽を通じて人とつながりたい方や、日々の生活に新しい彩りを加えたい方におすすめの1曲です。
POKÉDANCE本多友紀

リズミカルでキャッチーなメロディが印象的な本作は、友情と一体感をテーマにした楽曲です。
ノリのよいフレーズが何度も繰り返され、聴く人を自然と踊りたくさせる魅力があります。
2024年2月27日の「Pokémon Day」を記念して公開されたこの曲は、ポケモン公式YouTubeチャンネルで視聴可能。
また、韓国の人気グループENHYPENも踊ってみた動画を公開し、国際的な注目を集めました。
謝恩会の余興として、子供から大人まで幅広い年齢層で楽しめる本作。
シンプルでまねしやすい振付で、会場全体が一体となって盛り上がること間違いなしです!
ポケモンゲットだぜ松本梨香

松本梨香さんの『ポケモンゲットだぜ』は、小学生の低学年から十分歌える、歌うと自然に元気が出てくる、とてもかわいらしい曲です。
明るくて、悲しい気持ちを吹き飛ばしてくれる楽曲になっていて、この歌で乗り切れるような気がします。
楽しい歌なのでぜひ覚えて一緒に歌いたい歌です。
POP MASTER水樹奈々

この曲は2011年に発売された水樹奈々さんの24枚目のシングルです。
この曲は日本テレビ系列で放送された「全国高等学校クイズ大会」応援ソングやその年の紅白歌合戦の歌唱曲にもなりました。
爽やかなポップチューンに踊りだしたくなります。


