RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!

「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?

「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。

この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。

こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。

ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。

「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(321〜330)

Princessmiwa

miwa 『Princess』 Music Video
Princessmiwa

白馬に乗った王子様の訪れを待つガーリーな思いがギュッと詰まった曲『Princess』。

カラフルなポップスから壮大なバラードまで歌いこなすシンガーソングライター・miwaさんが2016年にリリースしました。

マンドリンの音色を取りいれた軽快なバンドサウンドが響きます。

女の子の素直な気持ちを現したかわいい歌詞に胸キュン。

彼女のガーリーな歌声が新たな恋の始まりを予感させます。

メルヘンチックな世界観で展開するユニークなラブソングです。

恋や人生に期待したくなる、キュートな楽曲を聴いてみてくださいね。

プシr-906

プシ / r-906 feat.初音ミク
プシr-906

「サビだけを聴く」「ショート動画で聴く」などインスタントな音楽の楽しみ方がブームになっている昨今において、この曲の持つ皮肉的なメッセージはシーンに深々と刺さります。

スタリッシュな音楽性が支持されているボカロP、r-906さんによる楽曲で、2022年12月22日にYouTubeの初音ミク公式チャンネルにて公開されました。

r-906さんがどういう思いで制作されたのかは動画概要欄を見ていただくとして、とにかく音楽としての中毒性がすごいです。

ハイスピードに展開していくサウンドには、ずっとずっと聴いていられるぐらいの魅力があります。

高速メロでしっかり「ボカロらしさ」も表現しているんですよね。

プラネテスseiza

プラネテス / seiza feat.初音ミク
プラネテスseiza

宇宙や星座をモチーフに、愛と運命の物語を描いたナンバーです。

seizaさんの『プラネテス』は、2022年4月に公開され、ボカコレ2022春ルーキーランキングで4位を獲得しました。

メロディアスなサウンドの中に切なさが溶け込んでいて、歌詞の持つストーリー性とぴたりハマっている印象。

社会や周囲からの抑圧に負けず、愛する人と共に新しい世界へ踏み出そうとする強い意志が伝わってきて、とてもステキなんですよね。

大切な人を思いたいときにぴったりです。

PSY・Sspinning DEE-DEE

PSY・S – Brand New Menu [PV] (1980s)
PSY・Sspinning DEE-DEE

関実力派歌手のチャカと、打ち込み系音楽では天才的な才能の持ち主松浦雅也によるシンセ+ボーカルのバンドです。

非常に高い音楽性と、チャカのボーカルの天性のノリが魅力でした。

今でも復活をつよく願っているファン多数。

その後松浦雅也は、パラッパラッパーのサウンドトラックなども手がけています。

「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(331〜340)

Plastic Lovetofubeats

竹内まりやが1984年に発売した6枚目のアルバム『VARIETY』内に収録された一つが原曲です。

電子音と無機質なtofubeatsの歌声が聞いているうちに、なんだかクセになってきますよね。

シティ・ポップブームの再来と、世界中のDJ達の間で流行しているこの楽曲を聴き比べてみるのもアリですよ!

Pooltricot

気鋭のサウンドスタイルがフレッシュさを際立たせている人気を高めている伸び盛りなアーティストトリコによる応援ソングです。

10代の女性にも馴染む世代のアーティストとして起用しやすくカラオケで歌いたい曲となっています。

プリズムyou you you all the same

キラキラしたサウンドが特徴的なバンド、you you you all the sameです。

それぞれが別のバンドで活動していたこともあって、とても地力が感じられる演奏ですね。

動画の『プリズム』は2016年にリリースされたバンドと同名のミニアルバム『you you you all the same』に収録。

MVの映像の雰囲気と曲がよくマッチしていますね。