【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ
みなさんカラオケ、楽しんでますかー!
わいわい騒ごうと友だちと一緒に、またしっかり歌い込むために1人で、いろんな楽しみ方がありますよね。
さてそんなカラオケですが、たびたび悩んでしまうのが選曲。
「次はどの曲にしようか……」と考えているうち時間がたってしまうことも。
ということで、今回この記事ではタイトルが「ら」かた始まる邦楽人気曲をまとめてみました!
往年の名曲から近年ヒットしたナンバーまで幅広くピックアップしています!
歌う曲を探す一つの手段として、ぜひご活用ください!
【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(71〜80)
RIDEONE N’ ONLY

トロピカルなビートを浴びれば、仲間とドライブに出かけたくなるような開放感が押し寄せてくる!
ONE N’ ONLYによる、夏を全力で楽しむためのパーティーチューンです。
南米の熱気を感じるレゲトンサウンドと、メンバーの絆が伝わるハッピーな空気が最高ですよね。
2025年11月に発売されたメジャー1stアルバム『AMAZONIA』に収録されている本作は、旧メンバーであるKOHKIさんが作詞作曲を手がけたことでも話題となりました。
タイアップはありませんが、MVではHAYATOさんが赤い車を運転する姿も見られ、ファンにはたまらない演出が満載です!
落ち込んだときに聴けば、悩みなんて吹き飛んでしまうはず。
友達とワイワイ騒ぎたいときや、天気の良い休日のドライブBGMとして流してみてはいかがでしょうか。
LOVE is和ぬか

恋する気持ちを華やかなホーンやストリングスの音色に乗せた、とびきりの愛の讃歌。
2023年1月に公開された和ぬかさんの楽曲で、地上波と配信が連動したドラマ『バツイチ2人は未定な関係』の主題歌に起用されました。
誰かを好きだと思うだけで足取りが軽くなるような、理屈では説明できない衝動がつづられていて、聴いているだけで心がはずみます。
のちにアルバム『審美眼』にも収録された本作は、ホワイトデーに告白を控えている方や、大切な人へのあふれる思いを再確認したい方にピッタリ。
甘いだけじゃない不思議な高揚感を味わいながら、お相手のことを考えて聴いてみてください。
Lampsumika

2021年3月発売のアルバム『AMUSIC』収録のオープニングを飾る楽曲であり、同年4月からは日本テレビ系『ぶらり途中下車の旅』のテーマソングにも起用されました!
温かい歌詞とメロディが印象的な人気曲ですね。
曲自体は、2分41秒と短めで、サビの跳ねるようなリズムが特徴です。
sumikaらしく、しっかり眉毛を上げて明るい声で歌っていきましょう!
また、ラスサビでは転調し音が上がっているため、さらに勢いをつけるイメージでしっかりめに声を出すと気持ちよく歌えますよ。
【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(81〜90)
Running KeysJapanese song 炎帝(Emperor of Flames)
まるで鍵盤の上を全速力で駆け抜けていくような、スピード感あふれるピアノポップです。
生成AIプラットフォームSunoを拠点に活動するクリエイター、Japanese song 炎帝(Emperor of Flames)さんによる楽曲で、2026年2月に公開されました。
ピアノの旋律とダンスビートが激しく絡み合う、ブレーキ知らずの疾走感がたまりませんね。
演奏する指先の動きと、自分自身を鼓舞して前へ進もうとする意志が重なるような世界観が良いですね。
聴いているだけで、体中のエンジンがどんどん温まっていくような感覚になります。
J-PopとEDMをかけ合わせたエモーショナルな本作は、やる気を一気に高めたいときや、スポーツのお供に聴いてみてはいかがでしょうか。
ラタタッタッタラリタラねこだも
かわいさに引き込まれる、ポップなロックチューンです。
AIクリエイター、ねこだもさんによる楽曲で、2025年12月に公開されました。
キャッチーなバンドサウンドと電子音が絡み合う、キュートな仕上がり。
また、くり返される歌フレーズが耳に残ります。
透明感ある歌声も、楽しげな世界観によくマッチ。
進化するAI音楽のエネルギーを感じたい方にオススメです!
ラッキースターzensen

ボカロP、zensenさんによる作品で、2026年1月に公開。
巡音ルカの17周年記念企画に合わせて制作された書き下ろし曲で、MVでのスロット演出と共に「賭け」や「逆転」そんなスリリングな世界観が展開されます。
歌詞、歌声、サウンドが合わさって生み出される危うさと高揚感がたまらないんですよね。
気分を上げたい瞬間にぴったりのエレクトロスウィングです!
ら、のはなしあいみょん

「もしも」という仮定の話でつづられる恋心が愛おしい、甘酸っぱいラブソングです。
好きな人とこんな風になれたらいいな、と未来を想像してしまう可愛らしい妄想には、誰もが共感してしまいますよね。
本作は、2019年2月に発売されたアルバム『瞬間的シックスセンス』に収録されているナンバーで、長編アニメ映画『あした世界が終わるとしても』の挿入歌として書き下ろされました。
あいみょんさんの飾らない言葉選びと、トオミヨウさんの軽快なアレンジが、恋に臆病な背中を優しく押してくれますよ。
手作りチョコレートを溶かしながら聴けば、彼への思いもきっと固まっていくはずです。


