大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
「J-POPアーティスト」と一口で表現しても、カバーされているアーティストは枚挙にいとまがありません。
J-POPもさまざまですからね。
「平成」の時代に入って定着してきたのがJ-POPというジャンル。
比較的新しい分野ですが、バラエティに富んだなかで大学生に人気なのは?
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大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(91〜100)
オーバーライド吉田夜世91位

猛烈なスピード感が味わえるエレクトロニックミュージックです!
2023年11月に公開されたこの作品は、重音テトの力強いボーカルと共に、トロピカルハウスやドラムンベースを巧みに織り交ぜたダンサブルなサウンドが魅力。
歌詞では、生まれや環境によって定められてしまう人生の不条理から抜け出そうともがく若者の姿を鮮烈に描き出しています。
運動会や体育祭で走る系の競技に合うと思いますよ!
ルパン三世のテーマ大野雄二92位

モンキー・パンチ原作のアニメ『ルパン三世』の主題曲として使用された楽曲がこちらの『ルパン三世のテーマ』です。
作曲を担当したのはジャズピアニストであり、作曲編曲家の大野雄二。
これは日本人なら誰もが知っているアニメソングでしょう!
高校野球の応援歌にもよく使われています。
運動会・体育祭をかっこよく盛り上げたいならこの曲で決まり!
ハピネスAI93位

AIさんの『ハピネス』は世界に幸せが広がることを願うような、強い希望を感じさせる楽曲ですよね。
そんな幸せへの願いが込められたこの曲に合わせて踊れば、楽しさが全身で感じられるのではないでしょうか。
壮大な曲だからこそリズムも落ち着いている印象なので、壮大さを際立たせるような大きい動きが合うかもしれませんね。
曲の世界観を意識して、みんなで動きをそろえられるようなシンプルな振り付けにするのもオススメですよ。
BOYKing Gnu94位

テレビアニメ『王様ランキング』のオープニングテーマとして書き下ろされ、2021年12月にCDシングルとして発売されたKing Gnuのナンバーです。
彼らの音楽といえば鋭利でアグレッシブなロックのイメージがあるかもしれませんが、本作はとても温かく、聴く人の弱さを肯定してくれるような優しさに満ちています。
アルバム『THE GREATEST UNKNOWN』にも収録され、バンドの新境地ともいえる1曲。
これから始まる大学生活、慣れない環境で自信をなくしそうになることもあるかもしれません。
そんなとき、弱くても前を向いて歩き続けることの尊さを描いた本作が、そっと背中を押してくれることでしょう!
自分らしく一歩を踏み出す勇気をもらってくださいね!
小さな恋のうたMONGOL80095位

「小さな恋のうた」1998年沖縄で結成されたスリーピースロックバンドのMONGOL800が、2001年にリリースしたアルバム「MESSAGE」に収録されている曲です。
2007年にドラマ「プロポーズ大作戦」の挿入歌として起用されたことから、再び人気になりました。
アップテンポな曲調で恋愛を後押ししてくれるような元気が出る一曲です。


