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【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集

音楽で生活をもっと楽しく、テンションを上げたい!

そんなときにぴったりな楽曲をお探しではありませんか?

お気に入りの曲を聴くだけで、気分がぐっと上がってノリノリになれるのは音楽の持つ素晴らしい魅力です。

この記事では最新のJ-POPのトレンドはもちろん、カラオケで盛り上がる定番曲から、家事や運動中に聴きたくなる曲、友達とドライブするときにぴったりな曲まで、様々なシーンで使えるバラエティ豊かな邦楽の人気曲を紹介していきます。

あなたの毎日をより楽しく、より元気にしてくれる曲がきっと見つかるはずです!

【2026】聴くだけでノリノリに!おすすめのJ-POP人気曲集(161〜170)

3XLNumber_i

Number_iにとっては初となった恋愛ソングです。

2026年1月に配信リリースされたデジタルシングルで、ピュアな恋心を描いたリリックとベースの効いた骨太なトラックの対比が印象的。

甘いだけではない、彼らならではのグルーヴを感じさせる現代的なダンスポップに仕上がっています。

恋のときめきを感じたいときや、気分を前向きに盛り上げたいシチュエーションで聴くのにぴったりです。

WonderlandOmoinotake

島根県出身のピアノトリオバンド、Omoinotake。

2026年1月に配信リリースされた本作は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ユニ春2026」CMソングとして書き下ろされた1曲です。

卒業という人生の節目をテーマに制作しており、UKガラージの要素を取り入れた跳ねるようなビートと、藤井怜央さんのソウルフルな歌声が見事に融合。

身体を揺らしたくなる高揚感に胸を締め付ける切なさが混ざり合った「踊れて泣ける」仕上がりなんですよね。

別れの季節、前を向いて進もうとする人の背中を押してくれる温かいナンバーです。

Girl is GhostSCANDAL

SCANDAL『Girl is Ghost』 – Music Video
Girl is GhostSCANDAL

大阪京橋で2006年に結成され、2023年8月には同一メンバーによる最長活動女性ロックバンドとしてギネス世界記録に認定されたSCANDAL。

2026年1月に配信された本作は、変化し続けるバンドのストーリーを投影したロックチューンです。

タイトルにある「ゴースト」のイメージを、夜の高揚感や自己更新の衝動と結びつけ、スリリングかつダンサブルなサウンドに昇華しています。

現状を打破したいと願う人に響くでしょう。

NOW原因は自分にある。

2026年1月にリリースされた本作は、過ぎ去っていく「今」という瞬間の尊さを描いたナンバーです。

読売テレビのドラマ『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』のオープニングテーマに起用。

メンバーの吉澤要人さんがドラマ主演を務めたことでも話題になりました。

カメラのピントや光といった写真的な描写が、時間を切り取るような切なさと温かさを感じさせてくれます。

何気ない日々の大切さを思い出したいときに、ぜひ聴いてみてください。

2026年3月発売のコンセプトEP『文藝解体新書』にも収録。

ビターバカンスMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「ビターバカンス」Official Music Video
ビターバカンスMrs. GREEN APPLE

軽快なギターサウンドが印象的な楽曲で、日常の喧騒からの解放をテーマにしています。

歌詞には現代社会のストレスや自己否定の感情が描かれつつ、それを乗り越える前向きな姿勢や休息の大切さが優しく語られています。

Mrs. GREEN APPLEらしい爽やかなメロディーと、心に響くメッセージが魅力です。

2024年11月にデジタルシングルとしてリリースされ、同年12月公開の映画『聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメンVS悪魔軍団~』の主題歌に起用されました。

忙しい日々に疲れを感じている方や、自分を見失いそうなときに聴くと、心が軽くなる一曲です。

おどるポンポコリンAdo

Adoさんが国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』のオープニングテーマをカバー!

オリジナル版のお祭り騒ぎのような楽しさはそのままに、現代的なポップチューンに仕上げられています。

Adoさんの多彩な歌声がコミカルな世界観とマッチしていて、聴いているだけでワクワクしてくるんですよね!

世代をこえて愛される名曲の、新たな魅力にぜひ出会っていってください!

うぇい!ルンルン

【オリジナルMV】うぇい! 【ルンルン / にじさんじ】
うぇい!ルンルン

独特な存在感と巧みな言葉選びでファンを魅了している、にじさんじ所属のVTuber、ルンルンさん。

2025年12月に公開された本作は、通算4作目となった配信シングルです。

作詞とメロディーをルンルンさん本人が手がけており、トラックメイクはDream MonsterのKijibatoさんが担当。

憧れの対象を追いかける情熱や、自分自身を鼓舞するポジティブなメッセージが、夢に向かってがんばる人の背中を力強く押してくれます。

聴くだけで元気が湧いてくるアップチューンです。