難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに
「ろ」から始まる言葉って、しりとりでもかなり探すのが難しいですよね。
そんな難関な「ろ」から始まる言葉を使った「ろ」からタイトルが始まる曲は、どれぐらいあるのでしょうか?
言葉で探すのは難しい「ろ」も、曲名となるといろいろと出てくるんですよ!
この記事では、タイトルが「ろ」から始まる曲を紹介します。
昭和や平成にヒットした名曲や、人気アニメの主題歌までさまざまな曲を集めました。
ぜひ、曲名しりとりをする際などに参考にしてみてくださいね!
難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(81〜90)
Romeo+Juliet -Love goes on-平井大

シェイクスピアの名作『ロミオとジュリエット』をモチーフに、運命的な愛を美しく描いた平井大さんの心温まるラブソング。
永遠の愛や運命的な出会いをテーマに、2人だけの世界で育む純粋な愛情が優しく歌い上げられています。
2020年5月にリリースされたこの曲は、アルバム『Life Goes On』に収録。
結婚式やプロポーズなど、人生の大切な瞬間を彩る1曲として愛され続けています。
恋する人への思いを強く抱きながらも、なかなか伝えられずにいる方の背中を優しく押してくれる、そんなすてきな1曲です。
Rolling StoneBREIMEN

音楽の世界で新たな風を巻き起こしている5人組バンドBREIMENの楽曲。
ファンクやジャズ、ロックなど、さまざまなジャンルを融合させた独特のサウンドが魅力的ですね。
この曲は、2025年1月放送のテレビアニメ『Dr.STONE SCIENCE FUTURE』のエンディングテーマとして書き下ろされたそうです。
常に前進し続ける姿勢や、未知の領域への挑戦をテーマにしているようで、聴いているとワクワクしてきます。
みなさんも、新しいことに挑戦したくなるかもしれませんよ。
路地裏おとこ酒木原たけし

男の哀愁や情熱を込めた歌唱が特徴的で、特に酒を通じて描かれる男の孤独や情熱、人生の喜怒哀楽をテーマにした作品で評価されている木原たけしさんは、岩手県奥州市出身の演歌歌手です。
2024年10月16日にテイチクレコードからシングルをリリース、路地裏での男の心の葛藤や人生を背負い込んだような男の生き様が色濃く表現されており、深い感情を込めた歌唱が魅力です。
木原さんの温かくも力強い歌声は、聴き手に深い感動を与えるとされています。
演歌の枠を越えて、より広い音楽シーンでの活躍も期待されていますね。
男の人生や心情を描いた楽曲に強みを持つ木原さんの歌は、現代の演歌や歌謡曲ファンに幅広く支持されています。
ロックは死なない22/7

肩を揺らしてノリたくなる、元気になれるロックナンバーです。
アイドルグループ、22/7の楽曲で、2025年1月にリリースされました。
アニメ『不遇職〖鑑定士〗が実は最強だった』のエンディングテーマでもある本作。
エネルギッシュなサウンド、キャッチーなメロディーラインが魅力で、その音を追っていくだけでも心の中を埋め尽くしていたモヤモヤがどこかへ消え去ってしまいます。
「自分を信じていれば、未来は変えられる」というメッセージもとってもステキなんですよね。
気分を切り替えたいときにオススメですよ。
Rock The World[Alexandros]
![Rock The World[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/ea3VmKfGvq8/sddefault.jpg)
走り出したくなるようなスピード感あふれるメロディーとコード進行が印象的な[Alexandros]の『Rock The World』は、アニメ映画『グッバイ・ドン・グリーズ』の主題歌。
[Alexandros]は2001年からアーティスト活動を開始した、ボーカルの川上洋平さんをはじめとする4人組の日本のロックバン。
少年たちの冒険を描いた映画の主題歌に起用こちらのナンバーは、既にライブでも人気の楽曲で、その眩しくきらめくような曲のイメージは、映画の印象ともぴったりです。
ロゼッタ10日P

Megpoidが歌うスタイリッシュでかっこいい恋の歌です。
2017年に100万再生を達成しました。
かけぬけるピアノが爽快感MAXで、何度もリピートしてしまいます。
使われているワードは不思議なのに、どこかかっこいい歌詞も魅力です。
難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(91〜100)
ローレライ10日P

ピアノの伴奏に定評のある楽曲で、すてきな歌詞と曲の世界観が至極の一曲です。
ちなみに曲名の「ローレライ」とはドイツに伝わる妖精で、その美貌と美しい歌声で旅人を惑わし、時には死に至らしめます。
「癒やされる」や「眠くなる」といった表現が適切なこの曲は、「死に至らしめる」を「横になる、楽にする」といった解釈をすると曲名の由来どおりといえます。





