RAG Music春の歌
素敵な春ソング

【春の歌】うららかな春に聴きたい定番ソング・最新ヒット曲集

暖かな風が吹き始めると、ふと口ずさみたくなる歌はありませんか?

桜の開花や新生活のスタートなど、春には気持ちが大きく動く瞬間がたくさんあります。

そんな季節の高揚感や切なさを絶妙に映し出してくれるのが、春の歌の魅力ですよね。

今回の記事では、春に聴きたくなる「春の歌」を幅広くご紹介します。

通勤や通学のおともに、お花見のBGMに、あるいはカラオケの1曲にと、あなたの春を彩る歌との出会いにぜひお役立てください!

【春の歌】うららかな春に聴きたい定番ソング・最新ヒット曲集(191〜200)

春はどこから来るのか?NGT48

〈期間限定〉 NGT48 3rdシングル「春はどこから来るのか?」MUSIC VIDEO Full ver. / NGT48[公式]
春はどこから来るのか?NGT48

春の訪れを感じさせる爽やかな1曲です。

秋元康さんが手がけた繊細な歌詞とエガワヒロシさんによる軽やかなメロディが見事に調和しています。

桜の花びらが制服の肩に落ちる情景や、恋心の芽生えを繊細に表現しているのが印象的です。

本作は2018年4月に発売された3rdシングルで、日本テレビ系『バズリズム02』の同年4月度オープニングテーマにも起用されました。

NGT48の魅力が存分に詰まった楽曲なので、春の陽気に包まれながら聴くのがおすすめです。

新しい出会いや別れの季節に、心に寄り添ってくれる曲になるはずですよ。

MemoriesNiziU

NiziU Digital Single「Memories」 (Official Audio)
MemoriesNiziU

春らしい華やかな曲が登場しました。

まるで桜が舞い散るような美しいメロディーに乗せて、大切な思い出をつづったラブソングです。

本作は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「ユニ春」キャンペーンのテーマソングにも起用され、テレビCMでも使用されています。

2024年2月からは、同テーマパークのアトラクション「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」でも楽しめるようになりました。

新しい出会いや別れの季節に聴きたい1曲。

卒業を迎える学生さんはもちろん、春の訪れとともに新しい門出を迎えるすべての人におすすめです。

NiziUさんの歌声に乗せて、永遠の思い出を刻んでみませんか?

ララバイRADWIMPS

春の訪れを感じさせる1曲が、RADWIMPSによって奏でられています。

優しさと切なさが交錯する歌詞には、新しい季節を迎える喜びと別れの寂しさが織り込まれています。

2005年3月にリリースされたこの曲は、春の情景を見事に描き出しています。

野田洋次郎さんの繊細な歌声が、心に染み入るような温かさを伝えてくれます。

新生活を始める人や、大切な人との別れを経験する人にぴったりの1曲です。

春の陽気に包まれながら聴けば、きっと心が躍るはずですよ。

DandelionRIP SLYME

みんな自由で、これからどこへでも行けるんだ、という前向きなメッセージがこめられているこの曲。

5人組ヒップホップグループ、RIP SLYMEが2004年に8枚目のシングルとしてリリースした楽曲です。

暖かい春の日差しを浴びているような気分になりますね。

ちなみに「Dandelion」はタンポポという意味です。

【春の歌】うららかな春に聴きたい定番ソング・最新ヒット曲集(201〜210)

さくらびとSun Set Swish

SunSet Swish – Sakurabito (さくらびと) M/V
さくらびとSun Set Swish

2010年にSunSet Swish、11枚目のシングルとしてリリースされた楽曲です。

もう会うことのできない大切な人への思いを歌った、切ないラブソングです。

アニメ「BLEACH」のエンディングテーマに起用されました。

ハルカYOASOBI

YOASOBI「ハルカ」Official Music Video
ハルカYOASOBI

思い出が曲とともに記憶されていることって結構ありますよね。

YOASOBIさんの本作は、まさにそんな曲です。

マグカップと少女の物語を通じて、人生の節目や大切な思い出を優しく描き出しています。

2020年12月にリリースされたこの楽曲は、リスナーの心に深く響き、ストリーミング再生回数が1億回を突破するなど大きな反響を呼びました。

春の訪れとともに新しい生活をスタートさせる人にぴったりの1曲。

温かな歌声に包まれながら、自分の人生を振り返ったり、これからの未来に思いを馳せたりするのもいいかもしれません。

桜ノ雨absorb

桜ノ雨はもともと、2008年にニコニコ動画で発表されたボカロソングです。

absorbのキーボードボーカル、森晴義が作曲しました。

発表後、同年にabsorbのデビューシングルとしてリリースされました。

卒業ソングとして人気の高い楽曲です。