「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
カラオケで歌う曲の最後の文字をつなげていくカラオケしりとり、曲名だけでおこな曲名しりとり、どちらも音楽を使った楽しい遊びですよね。
この記事では、しりとりカラオケや曲名しりとりの参考にしてもらえるよう、「ち」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
「ち」から始まる言葉というと「チョコレート」「小さな」「チェリー」などがあり、これらの言葉を見れば、何曲か思い浮かぶ曲があるのではないでしょうか?
年代やジャンル、性別を問わずに人気のある曲の中から選んだので、歌えそうな曲があればぜひ歌ってくださいね!
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「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(451〜460)
チカっとチカ千花っ♡藤原千花(CV:小原好美)

「胸キュンな電波ソングでカラオケを盛り上げたい!」という方にオススメしたい曲は『チカっとチカ千花っ♡』。
アニメ『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』第1期の劇中歌として起用されました。
声優・小原好美さんが演じる藤原千花のキュートな歌唱に癒やされる楽曲です。
ドラマチックな展開をみせるエレクトロサウンドがクール。
オノマトペを使用した胸キュンなフレーズにも注目!
電波ソングならではの魅力が詰まったアニソンに挑戦してみてはいかがでしょうか?
朝月夜藤田麻衣子

秋月を彩る美しいメロディと、心に響く歌詞が魅力の一曲です。
藤田麻衣子さんの柔らかな歌声が、夜空に輝く月を見上げながら想い人を思う切ない心情を見事に表現しています。
2023年5月発売のアルバム『Color』に収録された本作は、コオロギの声や夏の終わりの音など、秋の情景描写を通じて感情の揺れ動きを表現しており、まるで一編の小説を読んでいるかのよう。
片想いの切なさを感じている人にぴったりの楽曲で、静かな夜にそっと聴きたくなる一曲です。
藤田麻衣子さんの魅力が存分に詰まった、秋の新定番として愛されるべき楽曲といえるでしょう。
散り散り読谷あかね

スピーディーかつ淡々としたメロディーラインに引き込まれる、ハイセンスな重音テト曲です。
イラストや映像まで自身で手がけるマルチクリエイターなボカロP、読谷あかねさんによる楽曲で、2023年6月に発表されました。
言葉をたたみかけていくBメロ、耳に残りますね。
テトの深みある、大人っぽい歌声も特徴的。
そんなサウンドワークと歌詞の哲学性のある世界観もぴったりです。
「今まで聴いたことのないような音楽を探している」という方はぜひチェック。
父へ逗子三兄弟

自分たちを育ててくれた父親の人生を描いて感謝の思いを伝える、逗子三兄弟による楽曲です。
アコースティックギターと重なる優しくも力強い歌声が、親への信頼や力強さをイメージさせますね。
さまざまな選択を繰り返しながら人生を歩んできた父親に対する尊敬や憧れの思いが描かれており、感謝の思いがまっすぐに伝えられることで充実した人生も感じさせます。
子供から親に向けたプレゼントのシチュエーションに取り入れると、しっかりと喜びを感じてもらえる曲ではないでしょうか。
夫婦譜 ~愛するあんたに贈る応援歌~金田たつえ

北海道砂川市出身の金田たつえさん。
民謡歌手としてキャリアをスタートし、1973年に『花街の母』で演歌歌手へと転向しました。
『たつえの河内音頭』や『おんな演歌節』など、数々のヒット曲を世に送り出してきました。
1961年、日本民謡協会全国大会で『江差追分』を歌い優勝。
その後上京し、民謡歌手として活動を開始。
1969年には『江州音頭』『河内音頭』をリリースし、デビューを果たします。
金田さんの独特の声質と情感豊かな歌唱は、多くのファンを魅了してきました。
日本の伝統的な文化や情緒を反映した楽曲が多く、演歌ファンはもちろん、日本文化に興味をお持ちの方にもオススメです。
「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(461〜470)
違う、そうじゃない鈴木雅之

心に刺さる歌詞と鈴木雅之さんの艶のある歌声が織りなす極上のラブソングです。
1994年1月にリリースされ、オリコン9位を記録しました。
ドラマタイアップはありませんが、本作は鈴木さんの代表曲として長く愛され続けています。
恋愛における誤解や葛藤を描いた歌詞は、多くの人の心に響くメッセージ性を持っています。
恋に悩む人はもちろん、大切な人との関係に悩む全ての人におすすめの1曲。
鈴木さんの歌唱力が存分に発揮された本作を聴けば、きっと心が温かくなるはずです。
T.U.B.E.鎮座DOPENESS

南国な雰囲気のトラックに夏への期待感が高まります!
作り手はユーモラスで個性的な鎮座DOPENESSさん。
2013年にリリースされたミニアルバムの表題曲です。
「都会での忙しさなんて忘れて夏を満喫しよう」というリリックは、読むだけでもどこかへ出かけたくなる仕上がり。
またサビのフレーズは耳に残りやすく、リズムとフロウの絡み合いが楽しいです。
ウキウキな曲調なので夏のドライブBGMにぴったり!
ぜひあなたのプレイリストに!


