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「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

J-POPの曲名を使ってしりとりをしたり、カラオケでしりとり形式で次に歌う曲を決めていく「しりとりカラオケ」をしていると、「〇〇から始まる曲」と検索する方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで、この記事では「う」から始まる曲を一挙に紹介していきますね!

「海」「ウェディング」「嘘」「美しい」などなど、「う」から始まる言葉には楽曲のタイトルに使用される言葉がたくさんあるんですよね。

時代や性別を問わずにさまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてください。

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「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(341〜350)

うたたねLeina

【LIVE映像】Leina「うたたね – utatane」Leina Live Tour 2024 “ReUnion”
うたたねLeina

東京都町田市出身の19歳のシンガーソングライター。

幼い頃から洋楽に親しみ、ジャスティン・ビーバーやビリー・アイリッシュの影響を受けながら独自の音楽性を築いてきたLeinaさん。

14歳でデビューを果たし、2022年にはテレビ朝日の音楽オーディション番組で優勝。

人の感情を繊細に描写する歌詞と、癖になるメロディーラインが織りなす楽曲は、SNSでバイラルヒットを記録するなど、若者を中心に絶大な支持を集めています。

楽曲制作からアートワーク、映像作品まで全てをセルフプロデュースする才能の持ち主で、2024年9月には待望のアルバム『愛の産声、哀の鳴き声』をリリース。

洋楽テイストを取り入れながらも、日本語の美しさを活かした歌詞世界を表現する彼女の音楽は、繊細な感性と等身大の言葉で紡がれる新世代のポップミュージックとして、多くの音楽ファンの心を掴んでいます。

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    海へ行こう(feat. PES)Lisa Halim

    波音と共に響くグルーヴィーなラテン調リズムが心地よいサーフミュージックです。

    Lisa Halimさんのハスキーで柔らかなボーカルと、元RIP SLYMEのPESさんのクールなラップが絶妙に融合し、海への憧れや夏の記憶を情感豊かに描いています。

    DJ HASEBEさんがプロデュースを手掛けた本作は、2020年10月に配信限定シングルとしてリリースされ、Spotifyの大型プレイリストにピックアップされるなど注目を集めました。

    ドライブで海に向かう時や、夏の思い出を振り返りたい時にぴったりの1曲です。

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      UNOMADEIN

      MADEIN – “UNO” MV PERFORMANCE Ver.
      UNOMADEIN

      最近のK-POPグループや多国籍グループは、パフォーマンスが高すぎて歌いづらい楽曲が多い傾向にあります。

      K-POP系を歌いたくても歌えないことに悶々としている10代女性も多いのではないでしょうか?

      そこでオススメしたいのが、多国籍グループであるMADEINが歌うこちらの『UNO』。

      K-POPらしいスタイリッシュでキュートな作品ですが、音域が狭く、これといった難しいパートもありません。

      しっかりと音程さえ合わせれば、カラオケで高得点を狙えるほど歌いやすい楽曲です。

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        海辺にてMaison book girl

        海をテーマにした楽曲の中でも、独特の浮遊感と深遠な世界観で異彩を放つ一曲があります。

        Maison book girlが手掛けたこの楽曲は、寄せては返す波のように複雑な変拍子と、エレクトロニカやポストロックの要素を織り交ぜたサウンドが特徴です。

        歌詞には、海の底で感じるような切なさや、広大な海を泳ぐような希望といったイメージが詩的に綴られており、聴く者の心に深く響き渡るのですね。

        本作は、2019年12月リリースのアルバム『海と宇宙の子供たち』に収録されています。

        Amazon Prime Videoの番組企画の一環として、メンバー自身のアイデアも反映されたミュージックビデオが制作されたことも特筆すべき点でしょう。

        物静かな海辺で一人、感傷に浸りたい時や、言葉にならない感情を音楽に託したい夜にぴったりのナンバーではないでしょうか。

        アイドルという枠にとらわれない、実験的で芸術性の高い音楽に触れたい方にもおすすめです。

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          WISHNissy

          Nissy(西島隆弘) / “Fragments of the story “ 〜WISH〜
          WISHNissy

          Nissyさんが届けるポジティブなメッセージが詰まった1曲。

          優しいメロディと感情豊かなボーカルが、聴く人の心に希望を灯します。

          2024年10月にリリースされたこの楽曲は、Nissyさんの10周年記念プロジェクトの一環として配信されました。

          同時期に開催された大規模ドームツアーとも連動しているんです。

          本作は、大切な人を支えたいという真っすぐな愛の気持ちがつづられているんです。

          Nissyさんの魅力が詰まったこの曲は、大切な人と一緒に聴くのにピッタリです。

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            Welcome To My BrainNovel Core

            Novel Core / Welcome To My Brain -Music Video-
            Welcome To My BrainNovel Core

            「既存の概念にとらわれず、自分らしく生きる」という思いが込められたNovel Coreさんの楽曲。

            2024年12月にリリースされたこの曲は、2025年2月開催のアリーナ公演ライブアンセムとして制作されました。

            さまざまな音楽ジャンルを絶妙に融合させたサウンドスケープが印象的。

            そして、好奇心を持つことの大切さを教えてくれるリリックにあてられて、熱い気持ちになれちゃいます。

            Novel Coreさんのメッセージ、ぜひ感じとっていってください!

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              We areONE OK ROCK

              ONE OK ROCK: We Are [OFFICIAL VIDEO]
              We areONE OK ROCK

              若者の不安や葛藤に寄り添い、自分らしく生きることの大切さを力強く歌い上げる応援歌!

              ONE OK ROCKのボーカルTakaさんの感情豊かな歌声と、エモーショナルなメロディが織りなす魂を揺さぶるサウンドが印象的です。

              アルバム『Ambitions』に収録され、2017年1月に発売された本作は、NHKのサッカーテーマ曲として起用され、多くの視聴者の心を打ちました。

              青春真っただ中の学生はもちろん、社会からのプレッシャーや周囲の偏見に立ち向かう勇気を持てずにいる人、自分らしさを見失いそうな人の心に寄り添い、背中を押してくれる温かな1曲です。

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                Winter WinnerORANGE RANGE

                冬のゲレンデを舞台に、恋愛模様を描いたORANGE RANGEのアップテンポな一曲です。

                曇るゴーグルや降りたサンタクロースといった冬の情景が織り込まれ、高揚感あふれる歌詞が印象的。

                2005年10月にリリースされたアルバム『ИATURAL』に収録された本作は、「お願い!

                セニョリータ」の冬バージョンとして制作されたそうです。

                サンバのリズムとホイッスルの連続コールが特徴的で、寒さを忘れさせるエネルギッシュな雰囲気が魅力。

                スキー場で流れていたら思わず体が動き出しそうな、ウインタースポーツを楽しむ方にピッタリの一曲となっていますよ。

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                  UTAGE3.0OZworld

                  OZworld / UTAGE3.0(Prod. FOUX)【Official Music Video】
                  UTAGE3.0OZworld

                  沖縄県嘉手納町から世界へと羽ばたくラッパーがOZworldさんです。

                  幼少期にDef TechのCDとの出会いをきっかけに音楽に目覚め、高校1年生でラップを始めました。

                  2015年に注目を集め始め、一時期の活動休止を経て、2018年から本格的に活動を再開。

                  精神世界や哲学的なテーマを織り交ぜた歌詞と、宇宙的な世界観を持つ楽曲で独自の表現を確立しています。

                  2019年から2023年にかけて3枚のアルバムを制作し、Awichさんや唾奇さんといった実力派アーティストとのコラボレーションも魅力です。

                  トラップやメロディックな要素を取り入れたサウンドと、SF的な映像美による作品は、新たな刺激を求める音楽ファンにピッタリです。

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                    うらみつらみきわみOfficial髭男dism

                    日常のイライラをスカッと吹き飛ばしてくれるのが、この楽曲です。

                    歌詞には共感を呼ぶような本音がユーモラスに描かれていて、聴いているうちに心が晴れやかになるのを感じるのではないでしょうか。

                    ネガティブな感情も自分の一部と受け止め、前へ進む力をくれるようです。

                    本作は、2024年7月にリリースされたアルバム『Rejoice』に収められた1曲で、このアルバムは前作『Editorial』から約3年を経て制作されました。

                    本作に直接のタイアップはありませんが、アルバムには多くのヒットソングも収録されています。

                    なんだか気分が晴れない時や、人間関係のモヤモヤを解消したい時に聴くのがオススメです。

                    日頃の鬱憤を笑いに変え、明日へのエネルギーをくれるような楽曲なので、リフレッシュしたい方はぜひ聴いてみてください!

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                      「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(351〜360)

                      Ooochie KoochieOoochie Koochie

                      吉川晃司さんと奥田民生さんによるユニット、Ooochie Koochie。

                      一時代を築いたロックミュージシャン2人の共演ということで、結成当初は大きな話題を集めましたよね。

                      そんな彼らの楽曲のなかでも、特に声が低い男性にオススメしたいのが、こちらの『GOLD』。

                      決して音域が狭い作品というわけではありませんが、低音域のボーカルがかなりラウドな仕上がりになっているため、声が低い男性の魅力を引き出すにはうってつけの楽曲です。

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                        WILLSHINEPassCode

                        PassCode – WILLSHINE – TVアニメ「SHY」第2期オープニング主題歌
                        WILLSHINEPassCode

                        テレビアニメ『SHY』第2期のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲です。

                        PassCodeの新レーベル「MoooD Records」からの第1弾シングルとしてリリースされました。

                        EDMとラウドロックを融合させたサウンドに、力強いシャウトとキャッチーなメロディが特徴的。

                        ただし、シャウトを控えめにした爽やかな一面も見せています。

                        困難を乗り越え未来を切り開くことをテーマに、希望や挑戦、自己の成長といったポジティブなメッセージが込められています。

                        PassCodeの一貫したテーマである「挑戦」と「進化」が反映された楽曲となっているんです。

                        2024年9月11日にCDリリースされ、限定版にはライブ映像も収録。

                        この曲を引っ提げてアジアツアーも開催予定です。

                        前を向いて頑張りたいときや、自分を奮い立たせたいときにぴったりの1曲ですよ。

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                          WithPoMPoMs

                          With (TVアニメ『菜なれ花なれ』エンディングテーマ))
                          WithPoMPoMs

                          温かみのある歌声とメロディーが心に染みます。

                          アニメ『菜なれ花なれ』のエンディングテーマとして2024年7月にリリースされた、PoMPoMsの楽曲。

                          ゆずの北川悠仁さんが作詞作曲を手がけており、アニメのストーリーに沿った歌詞が印象的。

                          ありのままの自分を受け入れる思い、大切な人とともに歩んでいく決意が感じられます。

                          カラオケで歌うなら、友だちと一緒に歌うのがオススメです。

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                            うっかりしんじゃったREISAI

                            うっかりしんじゃった / 鏡音レン&flower
                            うっかりしんじゃったREISAI

                            拗れた関係性を描いた、REISAIによるデュエット曲です。

                            2024年3月に公開された本作は、疾走感のあるロックサウンドに乗せて、憎しみや罪悪感、そして救いを求めるような複雑な感情が歌わわれます。

                            甘いラブソングとは一線を画すこのスリリングなストーリー性に思いをはせずにはいられなくなるんです。

                            歌えばそれまで以上に、物語に没入できるかもしれません。

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                              うやむやSixTONES

                              SixTONES – うやむや [YouTube Ver.] (from Album “1ST”)
                              うやむやSixTONES

                              和のテイストを感じられる楽曲として、SixTONESの曲が注目を集めています。

                              ボカロ風の要素を取り入れたこの楽曲は、高速なピアノリフや韻を踏んだ歌詞が特徴的です。

                              現代のSNS社会を反映した抽象的な歌詞は、聴く人それぞれの解釈を可能にしています。

                              2021年1月にリリースされたアルバム『1ST』に収録され、MVはアニメーションで構成されています。

                              所々にちりばめられている古典的な言葉が和の雰囲気をかもしだしています。

                              ネット社会や自己表現の多様性をテーマにした本作は、従来のジャニーズ楽曲とは一線を画す新しい試みとして評価されています。

                              現代社会に生きる若者の心情を反映した歌詞は、多くのリスナーの共感を呼ぶことでしょう。

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                                WATERSuchmos

                                Suchmos 「WATER」 Live in Church
                                WATERSuchmos

                                多彩な音楽性を都会的なサウンドに昇華させ、多くのファンを魅了するバンドSuchmos。

                                本曲は浮遊感のあるサイケデリックなサウンドが特徴的で、目を閉じると、まるで宇宙空間を漂っているかのよう。

                                この楽曲は、誰もが心に抱える濁った部分と、清らかなものを求める渇望という、人間の不完全さを描いているのかもしれませんね。

                                2019年3月に発売された名盤『THE ANYMAL』の冒頭を飾る本作は、J-WAVE開局30周年記念ソングにもなりました。

                                日常の喧騒から離れ、独りでじっくり音楽の世界に浸りたい夜に聴けば、自分自身の内面と向き合うような、特別な時間を過ごせるはずです。

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                                  ウエディング・ベルSugar

                                  シュガー – ウエディング・ベル (1981)
                                  ウエディング・ベルSugar

                                  昭和の音楽シーンを彩った3人組女声コーラスグループSugarのデビュー曲。

                                  軽快で明るいアレンジながら、皮肉を含んだ歌詞が印象的な楽曲です。

                                  1981年11月にリリースされ、オリコンチャートで2位を獲得するなど、大きな話題を呼びました。

                                  本作は、結婚式という晴れの舞台の裏側にある複雑な感情を描き出しており、聴く人の心に深く刺さるメッセージ性の高い1曲です。

                                  青春時代の思い出とともに楽しめる、昭和を代表するウェディングソングです。

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                                    魚の恋Super VHS

                                    夏の切ない情景が浮かぶ、歌詞が心に響くナンバーです。

                                    エレクトロポップニューウェーヴバンド、Super VHSがMei Eharaさんをフィーチャーしたこのナンバーは、都会的なサウンドに乗せて、はかない恋心を歌い上げています。

                                    2019年4月に7インチシングルとして発表された楽曲で、それ以前の2016年9月にはコンピレーションアルバム『Young Folks in Metropolis』にも収録されていました。

                                    クールな歌声が、かえって主人公の秘めた情熱や切なさを際立たせているかのよう。

                                    少しセンチメンタルな気分になりたい夜に聴いてみてください。

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                                      WomanSuperfly

                                      越智志帆さんの力強い歌声が心に響く、女性の内なる強さを描いた曲です。

                                      2015年5月にリリースされたアルバム『WHITE』に収録されており、女性の魅力や葛藤を独特の視点で表現しています。

                                      ファンクロック調のサウンドに乗せて、現代を生きる女性たちへ力強いメッセージを届けています。

                                      楽曲のテーマは、女性らしさの固定観念を覆し、自分らしく生きることの大切さ。

                                      社会の中で自分の道を切り開こうとする女性たちの姿が描かれています。

                                      自分の価値を見つめ直したい時や、新たな一歩を踏み出そうとしている時に聴くのがオススメです。

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                                        WE ARE THE CHAMP 〜THE NAME OF THE GAME〜The Fans

                                        サッカーファンなら一度は口ずさんだことがあるのでは。

                                        1993年に日本サッカー協会公認応援歌として起用、フジテレビのJリーグ中継イメージソングとしても使用され、当時120万枚を超えるヒットを記録しました。

                                        ダイナミックな曲調に印象的なコーラスを組み合わせた本作は観客を一体にする力を持っており、スタジアムで声を合わせたくなります。

                                        「サッカーの歌」といえば、まずはこれですよね。

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