「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
J-POPの曲名を使ってしりとりをしたり、カラオケでしりとり形式で次に歌う曲を決めていく「しりとりカラオケ」をしていると、「〇〇から始まる曲」と検索する方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこで、この記事では「う」から始まる曲を一挙に紹介していきますね!
「海」「ウェディング」「嘘」「美しい」などなど、「う」から始まる言葉には楽曲のタイトルに使用される言葉がたくさんあるんですよね。
時代や性別を問わずにさまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてください。
「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(191〜200)
WINTER PARTYBREAKERZ

心温まるウィンターソングで、クリスマスの季節にぴったりな1曲です。
BREAKERZが2008年にリリースしたこの楽曲は、冬の訪れを祝うパーティーの楽しさを描いています。
DAIGOさんの歌声が、クリスマスシーズンの高揚感や特別な出来事への期待を優しく表現していますね。
ロックを基調としつつも、幅広いジャンルに挑戦するBREAKERZならではの魅力がつまっています。
クリスマスパーティーのBGMとしてはもちろん、大切な人と過ごす特別な夜に聴きたい曲としてもおすすめですよ。
WithPoMPoMs

温かみのある歌声とメロディーが心に染みます。
アニメ『菜なれ花なれ』のエンディングテーマとして2024年7月にリリースされた、PoMPoMsの楽曲。
ゆずの北川悠仁さんが作詞作曲を手がけており、アニメのストーリーに沿った歌詞が印象的。
ありのままの自分を受け入れる思い、大切な人とともに歩んでいく決意が感じられます。
カラオケで歌うなら、友だちと一緒に歌うのがオススメです。
Wek End星野源

軽快でリズミカルなメロディが印象的な楽曲です。
週末の解放感や自由さを表現した歌詞が特徴で、歌詞の表現の中には、未来への期待を肯定的に捉える姿勢が込められています。
2015年12月にリリースされたアルバム『YELLOW DANCER』に収録され、フジテレビ系『めざましどようび』のテーマソングとしても起用されました。
星野源さんらしい遊び心と、ブラックミュージックの要素を取り入れた新しい音楽性が感じられる1曲です。
本作は、週末の朝にぴったりな爽やかさがあり、カラオケでも歌いやすい曲調なので、朝からテンションを上げたい方や、友人とのカラオケで盛り上がりたい方におすすめです。
キーも高すぎないので歌いやすい楽曲です。
うちで踊ろう(大晦日)星野源

新型コロナウイルス感染症の流行による自粛生活をポジティブに捉え直すメッセージソングとして話題を呼んだ一曲です。
星野源さんらしい遊び心溢れるメロディと歌詞が印象的で、孤独や閉塞感を抱える人々の心に寄り添う温かな曲調が魅力です。
2020年4月にSNS上で公開された後、同年12月31日放送の『第71回NHK紅白歌合戦』で新たな2番の歌詞を加えた特別バージョンが披露されました。
新年を迎える瞬間、みんなで一緒に歌って踊れば、きっと素敵な年越しになるはずです。
星野源さんの優しい歌声に包まれながら、新しい年への希望を胸に刻んでみてはいかがでしょうか。
「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(201〜210)
Where I BelongCö shu Nie

かっこよさと芸術性が合わさったベースラインを味わってみてください。
2人組のロックバンド、Cö shu Nieによる楽曲で、2024年9月にリリースされたアルバム『7 Deadly Guilt』へ収録されています。
孤独感を投影させた歌詞世界と変拍子で前衛的な音像に心が奪われてしまいます。
曲を下支えする低音ではなく、作品の顔として動き回るベースにシビレます。
ベースの新しい魅力が発見できるかもしれない、斬新なロックナンバーです。
嘘つき名無し之太郎

北海道発のバンド、名無し之太郎が手がけた『嘘つき』は、ジャジーな雰囲気が魅力の作品。
シングル3ヶ月連続リリース企画の第2弾として2024年にリリースされました。
生きる意味を問いかける歌詞世界と影のある音像がぴたりとハマっていて、ついつい聴き入ってしまう曲です。
ベースプレイとしては、間奏のピアノとのかけ合いを聴いてほしい!
お互いが存在を主張しながらもしっかり引き立て合っていて、そのパートだけでもリピートしたくなる仕上がり。
多角的な魅力を持っているナンバーです。
WISHNissy

Nissyさんが届けるポジティブなメッセージが詰まった1曲。
優しいメロディと感情豊かなボーカルが、聴く人の心に希望を灯します。
2024年10月にリリースされたこの楽曲は、Nissyさんの10周年記念プロジェクトの一環として配信されました。
同時期に開催された大規模ドームツアーとも連動しているんです。
本作は、大切な人を支えたいという真っすぐな愛の気持ちがつづられているんです。
Nissyさんの魅力が詰まったこの曲は、大切な人と一緒に聴くのにピッタリです。