新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(371〜380)
別れよっかみゆはん

自分から別れを告げたものの、落ち込んでしまっている方もいるのではないでしょうか。
そんな人の気持ちを代弁してくれているのが『別れよっか』です。
こちらはシンガーソングライターのみゆはんさんが手掛けた1曲。
彼女の持ち味である透き通る歌声を、アコースティックのシンプルなサウンドが引き立てています。
また、別れると決めるまでの心のゆらめきを描く歌詞は、自分のことのように感じられるはずです。
また、そうではない方もしっかり共感できる内容に仕上がっていますよ。
わちゃわちゃバレンタインめろくる

愛情たっぷりのドタバタ劇を描いた『わちゃわちゃバレンタイン』は、めろくるさんの手がけた勢いあふれる1曲ですね。
2023年にリリースされたこの楽曲は、初音ミクたちのかわいらしいボーカルで、バレンタインデーのそわそわとした雰囲気を見事に表現しています。
本気のチョコを相手に渡そうとする女の子の心情がポップに描かれている点が素晴らしいんですよね。
リスナーはこのじれったいような甘酸っぱいような空気感にきっと共感するはずです。
片思い中の方はもちろん、勇気を出して行動に移したいときにも、リピートしたくなるような1曲です!
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(381〜390)
私は泣いていますりりィ

昭和に大活躍したシンガーソングライター、りりィさん。
女優としても活躍しており、70年代は藤圭子さんに及ぶ勢いでしたよね。
そんな彼女の魅力はなんといってもハスキーボイス。
その声質を活かして、楽曲では大きい声をダウナーなものに仕上げられています。
代表作として知られているこちらの『私は泣いています』もそういった曲調に仕上げられているので、声量に自信がない方でも問題なく歌えます。
ぜひ挑戦してみてください。
わーるどすたんだーどわーすた

わーすたの新曲は、多様な価値観を受け入れながら自分らしさを大切にする、というメッセージが込められています。
急速に変化する世界の中で、「スタンダード」の概念を再定義し、自分たちらしさを追求する姿勢が伝わってきますね。
2025年2月リリースのこの楽曲は、デビュー10周年を記念する作品となっています。
ミュージックビデオでは、世界各地をイメージしたセットで踊るメンバーの姿が印象的です。
変化を恐れず前を向いて歩んでいきたい人にオススメの1曲ですよ。
私の真心アイナ・ジ・エンド

類まれなるハスキーボイスを武器に、第一線で活躍を続ける女性アーティスト、アイナ・ジ・エンドさん。
元アイドルとは思えないほどの歌唱力の持ち主で、なかでも表現力に関しては日本の女性アーティストのなかでも、トップクラスに入るほど。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特に渋い印象を与える作品といえば、こちらの『私の真心』でしょう。
charaさんとUAさんの音楽性を足して割ったような感じの楽曲で、チルなのに情熱を感じさせます。
輪連螺旋理論アンメルツP×よみぃ

音楽の普遍的な力と時をこえる思い、その継承を壮大に描いた作品です。
アンメルツPさんとピアニストのよみぃさんが共同制作した楽曲で、2025年2月にリリースされました。
カノンのように永遠に続く生命や時間の循環、過去から未来へ紡がれていく音楽文化がテーマ。
ドラマチックな音像に、よみぃさんのピアノアレンジが深い余韻を残し、また鏡音リンレンのデュエットがメッセージ性を強く印象付けます。
音楽を愛するすべての人に、そしてボカロ文化の未来を思う人々に届けたい1曲です。
わたしたちへカネコアヤノ

シンガーソングライターのカネコアヤノさん。
彼女の『わたしたちへ』は、弾き語りのバンド形式で演奏されるエモーショナルな1曲。
2022年に配信シングルとしてリリースされた本作は、2023年の『タオルケットは穏やかな』にも収録され、彼女の代表作となりました。
ストレートで突き抜けるような力強い歌声は、心の深い部分まで響いてきて感動してしまうはず。
YouTubeで公開されているスタジオ演奏も迫力満点なので、ぜひチェックしてみてくださいね!


