新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
- 「わ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「を」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(391〜400)
解けない駆け引きクレナズム & クボタカイ

2019年にファーストシングル、『花弁・いつかの今頃』でデビューした4人組ロックバンド、クレナズム。
彼女たちが、フリースタイルラップで有名なクボタカイさんとともに制作した『解けない駆け引き』は、ミドルテンポの爽やかな1曲。
歌モノを選びたいけど、ちょっと激しい曲や高い曲は歌うのが大変…そんな時にこの曲はイチオシなんです。
適度に歌いやすいテンポとメロディは、歌がそれほど得意でない人でも安心して挑戦できますよ。
カラオケの1曲目など、まだ喉が温まっていない時にウォーミングアップとして入れるデュエット曲としてもグッドです!
笑ったもん勝ちケラケラ

音楽ユニット、ケラケラのメジャーで初のアルバム『ケラケライフ』に収録された楽曲です。
ユニット名の由来でもあるMEMEさんの笑顔が思い浮かぶような明るい歌声が、この曲でも印象的に響いています。
そのまっすぐな歌声を強調するような明るくさわやかなサウンドが重なって、晴れやかな景色のイメージや輝かしい未来への希望を願う感情が伝わってきますね。
笑顔でいることの大切さをまっすぐに伝えてくれる、明るく楽しい応援歌です。
笑っておくれサンボマスター

パンクロックをベースにファンクやソウルなどの音楽性を融合させた楽曲と、魂の叫びにも似たメッセージ性のリリックでファンを魅了し続けている3ピースロックバンド、サンボマスター。
メジャー10thアルバム『ラブ&ピース!マスターピース!』からの先行配信となった楽曲『笑っておくれ』は、Netflixコメディシリーズ『トークサバイバー!
~トークが面白いと生き残れるドラマ~』のシーズン2主題歌として起用されました。
自分を肯定してくれるようなリリックは、大みそかという一年の締めくくりをハッピーな気持ちで過ごさせてくれますよね。
パワフルなサウンドとともに熱唱してほしい、カラオケにおすすめのロックチューンです。
Why”you”シズクノメ

春の訪れとともに心に響くシズクノメの楽曲『Why”you”』は、リスナーの心の琴線に触れます。
この曲がリリースされたのは、2022年2月16日。
MVの制作はメンバーであるYAHさんが担当し、男女の複雑な感情を縦型映像で見事に表現していますね。
切ない失恋を描いた歌詞は、別れを乗り越える力を必要としている方にとくにオススメです。
大切な人とともに過ごした日々を、この『Why”you”』を聴きながら思い出してみてはいかがでしょうか?
若者たちズーカラデル

「卒業した後も友達でいられるかな」と不安になってしまう時もありますよね。
そこで紹介したいのが『若者たち』です。
こちらは3人組ロックバンド、ズーカラデルがリリースした1曲。
疾走感のあるロックなサウンドにのせて、普遍的な絆や友情が歌われています。
ミドルテンポなので動画のBGMとして使いやすいですし、歌詞の内容から改めて友情を再確認したい時にピッタリともいえるでしょう。
ちなみにMVはSNS風の編集なので、そちらをマネしても楽しめます。
ワーニング!タケノコ少年

沼にハマって抜け出せなくなっちゃってください!
タケノコ少年さんの『ワーニング!』は2023年8月に発表された作品。
ボカコレ2023夏、TOP100ランキングへの参加曲でした。
バンドサウンドを基調にめまぐるしく展開していくミクスチャーな楽曲で、ミクのあどけないボーカルワークに引き込まれます。
その歌声が、歌詞のわがままな感じとぴったりなんですよね。
「今時な女の子」を描き出した中毒性ばつぐんのボカロ曲です!
悪い女ヒグチアイ

ピアノの弾き語り、バンド形式で熱唱する、あなたはどちらのヒグチアイさんが好きですか?
そんな彼女のブルージーな1曲がこの『悪い女』。
テレビ東京のドラマ『雪女と蟹を食う』のエンディングテーマでもあったのでドラマを見ていた方には「ああ、あの歌か」とおなじみの曲かも。
「別れてしまったのは全部私が悪かったから」と破れた恋を自分のせいにすることによって好きだった人を立てる……なんとも切なすぎる歌詞の世界。
語りかけてくるかのよう彼女のずば抜けた歌唱力は折り紙付き、ひたすら失恋の海に浸りたい、そんな方にオススメの1曲です。


