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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ

タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。

「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。

あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!

新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(401〜410)

醒めないで、青春三月のパンタシア

三月のパンタシア 『醒めないで、青春』
醒めないで、青春三月のパンタシア

ボーカルのみあさんを中心にイラストレーターや作曲家など複数のクリエイターが集まった音楽集団、三月のパンタシア。

アーティスト名にある「パンタシア」はラテン語で「空想」を意味しているんですよ。

そんな彼、彼女らの『醒めないで、青春』はまだ未聴の方には絶対に聴いてもらいたい1曲です。

曲の内容は曲題通り「年を取って青春時代と言えなくなっても気持ちだけは青春でありたい!」とする明るく前向きなもの。

しんみりしがちな送別会を明るく盛り上げたいならコレ!!の1曲です。

サビの部分を覚えてみんなで歌うのもいいかも!

私を好きになってくれませんか三阪咲

三阪咲 – 私を好きになってくれませんか(Full ver.)
私を好きになってくれませんか三阪咲

カラオケで歌いたいかわいい曲をお探しの方にオススメなのが、三阪咲さんの『私を好きになってくれませんか』。

恋する女の子の気持ちを素直に表現した歌詞が魅力的で、「私じゃダメかな」と問うフレーズに共感せずにはいられないという方も多いはず。

AbemaTVの恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました』の主題歌として2020年4月に発表された本作は、夏の切ない恋心を描いた爽やかな曲調が印象的。

好きな人の前でかわいく歌いたい!というときにピッタリの1曲です。

わかれ川上杉香緒里

新潟県燕市出身の演歌歌手、上杉香緒里さん。

1995年にシングル『風群(かぜ)』でデビューを果たし、2000年4月から2003年3月まではラジオパーソナリティとしてラジオ番組『走れ!歌謡曲』で活躍していました。

ラジオのユニットである、Gパン娘をご存じの方もいるのではないでしょうか?

そんな彼女の演歌歌手としての魅力は、なんといっても高い表現力。

感情を歌に乗せるのが上手な演歌歌手なので、泣きの演歌が好きな方はぜひチェックしてみてくださいね。

わがまま上田正樹

上田正樹さんといえば多くの方は、『悲しい色やね』を思い浮かべると思います。

もちろん、あの楽曲もすばらしいのですが、こちらの『わがまま』も彼の低音ボイスを味わう上では欠かせません。

本作はバラード色の強い楽曲で、甘く、そして切ないメロディーに仕上げられています。

女性目線の歌なのですが、なぜか上田正樹さんの低音ボイスが絶妙にマッチしているんですよね。

男の声なのに女性らしい。

そんな不思議な体験ができる本作は、間違いなく日本のソウルミュージックシーンの名曲と言えるでしょう。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(411〜420)

永遠はきらい上白石萌音

上白石萌音 – 「永遠はきらい」Music Video
永遠はきらい上白石萌音

女優としてドラマや映画でも幅広く活躍するシンガー・上白石萌音さん。

彼女が2019年にリリースしたのがこちらの『永遠はきらい』。

ロックバンド・ヨルシカのコンポーザーを務めるn-bunaさんが作曲を担当しました。

青春時代を過ごす少女の思いをありのままに描いた歌詞が印象的ですね。

爽やかなロックサウンドにマッチした彼女のしなやかな歌唱が響きます。

恋愛の場面でついつい強がってしまう女の子の姿にキュンキュンするツンデレソングです。

素直になれない心に寄りそうアップチューンをぜひ聴いてみてくださいね。

WAR WAR! STOP IT下町兄弟

下町兄弟の『WAR WAR! STOP IT』は、『ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー』の主題歌に起用された、平和の大切さを力強く歌い上げる楽曲です。

争いや憎しみをやめ、愛と正義のために立ち上がるというメッセージは、作品のワクワクする時間を思い起こさせ、30代の心に響くはずです。

BANANA ICEさんの作詞作曲によって生み出されたこの曲は、争いを終わらせ、人々をつなぐ力となることでしょう。

懐かしさと希望を結びつける音楽の魔法を、ぜひ再発見してみてください。

わすれ酒中村美律子

オーソドックスな節が印象的な中村美律子さんの名曲『わすれ酒』。

しっかりとした演歌のため、こぶしの登場回数はそれなりに多いのですが、本作で登場するこぶしはヒーカップという声を裏返す発声法を取り入れているため、全体的な難易度は低めです。

裏返すこぶしはあらゆるこぶしの中でも歌いやすいのですが、キーが低すぎると裏返らないことがあるので、やや高さを感じるくらいのキーに合わせるのが良いでしょう。

音域自体は狭い部類なので、思い切ってキーを上げるのがオススメです。