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新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ

タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。

「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。

あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!

新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。

新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(481〜490)

私の思春期へ赤頬思春期

[MV] 赤頬思春期(BOL4) – 私の思春期へ
私の思春期へ赤頬思春期

韓国と日本を中心に活動する韓国出身のシンガー、赤頬思春期が2019年にリリースした『私の思春期へ』。

青春時代を過ごす中で感じるやるせない気持ちを歌っており、やりきれない気持ちに向き合う姿が描かれています。

ピアノを主体とした透明感のあるサウンドにのせた彼女のエモーショナルな歌声から、さまざまな感情が読み取れるでしょう。

TikTokでは、学校生活や恋愛をテーマにした数多くの動画に使用されています。

友達関係や恋愛、将来のことなどを考えて、不安な気持ちを抱える場面に優しく寄り添うバラードです。

思春期ならではの心の迷いを表現した楽曲に耳を傾けてみてくださいね。

What’s this?超魂團

『幕末Rock』「What’s this?」ミュージックビデオ
What's this?超魂團

激情的なギターを聴きたいならぜひこちらの楽曲を!

ゲームからアニメへとメディアミックス展開された作品『幕末Rock』の楽曲で、アニメ版第7話の挿入歌として使用されました。

劇中バンド超魂團名義の、パワフルなサウンドアレンジに気分が高まります!

心の中にある熱い思いをそのまま音楽にしたような印象。

迫力のあるロックチューンがあなたの胸に刺さります。

「これからやるぞ!」という気分になりたいときにぜひとも聴いてみてくださいね!

忘れられないひと郷ひろみ

ふとしたときに思い出してしまう、昔の恋人の姿。

悲しい恋愛ドラマを観ている気分になる作品です。

1995年発売の、67枚目のシングル『逢いたくてしかたない』へカップリング収録されている楽曲で「天使のブラ」のCMソングでした。

しっとり大人っぽい曲調に渋いボーカルワークが合わさり、郷さんの魅力がじわり染み出しています。

ついつい、自分のことに置き換えて聴いてしまうんですよね。

最低音がとても低いので、男性向けの歌いやすい曲としてオススメさせていただきます。

若さのカタルシス郷ひろみ

好きだからこそ、相手の前で本当に自分を見せられない……音心の難しさを描き出した楽曲です。

1980年に36枚目のシングルとしてリリースされた『若さのカタルシス』は、ドラマ『ミセスとぼくとセニョールと!』の挿入歌に起用されました。

どこかアンニュイな空気感を持った曲調と、郷ひろみさんの哀愁ただよう歌声が絶妙にマッチ。

かっこよくて、でも切なくて、両極端な魅力を持った作品だと思います。

最高音がかなり低めなので、ハイトーンに自信のない男性でもチャレンジしやすいはずですよ。

Wonderful Life酒井ミキオ

本作は、人生の素晴らしさと、生きる意味を教えてくれる深いメッセージ性を持った曲です。

シンガーソングライター酒井ミキオさんの楽曲で、テレビアニメ『プラネテス』のエンディングテーマに起用されました。

疲れた日々の中でも、自分自身を愛し、新しい一歩を踏み出す勇気を持とうと投げかけていて、人生に迷ったときや、自分を見失いそうになったときに、勇気と希望を与えてくれます。

さわやかな曲調なので聴いていて気持ちいいんですよね。

私鉄沿線野口五郎

哀愁と郷愁を感じさせる歌詞と心地よい旋律が印象的な一曲です。

私鉄沿線を舞台に、失恋の痛みを抱えながらも日常を過ごす主人公の姿を繊細に描き出しています。

野口五郎さんの柔らかな歌声が、切なさと甘酸っぱさを見事に表現しているんですよね。

1975年1月にリリースされた本作は、オリコンチャートで大ヒットを記録し、野口さんの代表曲の一つとなりました。

第8回日本有線大賞グランプリなど、数々の音楽賞も受賞しています。

失恋の痛みを癒したいときや、都会の夜景を眺めながら聴きたくなる、そんな大人の恋愛ソングとしてオススメです。

別れの街鈴木雅之

切ない恋の別れを描いた、小田和正さんが作詞作曲から編曲まで手掛けた鈴木雅之さんの珠玉のバラード。

相手の心が離れていくはかなさ、交わした言葉を信じ続けた純粋な思い、そして取り戻せない過去への後悔。

心が引き裂かれるような深い感情が、鈴木雅之さんの艶のある歌声で見事に表現されています。

1989年9月に発表された本作は、ドラマ『LUCKY! 天使、都へ行く』の挿入歌や銀座ジュエリーマキのCMソングとして起用され、のちにアルバム『Dear Tears』にも収録。

静かな夜に、大切な人との思い出に浸りたくなったとき、この歌に耳を傾けてみませんか?