RAG Music春の歌
素敵な春ソング

【2026】春を楽しむ!4月に聴きたい洋楽の名曲まとめ

桜が街を彩り、やわらかな風が頬をくすぐる季節がやってきました。

4月といえば新生活のスタートや再出発のとき。

そんな春の空気に寄り添ってくれる洋楽の名曲、お探しの方もきっと多いはず。

春や4月をテーマとしている曲はもちろん。

花開くような高揚感を味わえる一曲、新しい環境へ踏み出す背中をそっと押してくれる一曲など、本記事では、4月の景色やムードにぴったりな洋楽をたっぷりご紹介しています。

春の歌を探している方も、洋楽で新学期のモチベーションを高めたい方も、ぜひお気に入りの一曲を見つけてみてください!

【2026】春を楽しむ!4月に聴きたい洋楽の名曲まとめ(121〜130)

I’m ReadySam Smith, Demi Lovato

Sam Smith, Demi Lovato – I’m Ready (Official Music Video)
I'm ReadySam Smith, Demi Lovato

サム・スミスさんとデミ・ロヴァートさんのデュエット・ソング『I’m Ready』。

この曲は2020年の4月にリリースされた曲で、エレクトリックなメロディーに仕上げられています。

サム・スミスさんが得意としている、高音のボーカルとデミ・ロヴァートさんの力強いボーカルが印象的な作品で、全体的にサイバーパンクをイメージさせるような雰囲気がただよっています。

「春は疾走感のある曲を聴きたい」という方にオススメの作品です。

ぜひチェックしてみてください。

RareSelena Gomez

Selena Gomez – Rare (Official Music Video)
RareSelena Gomez

セレーナゴメスのメロウで不思議な心地の1曲『Rare』。

4月、新たな生活が始まって、自分の価値や立ち位置がわからなくなる時がくると思います。

そんな迷える時にこそ聴いてほしい楽曲で、歌詞を読みながら聴けばまた大切なものに気付けるかもしれません。

April ShowersSugarland

今度はSugarlandのApril Showersです。

こちらは、ちょっとだけ明るい感じがしますね!

何かに希望を見いだしているような、そんな感じがします。

ボーカルの力強い歌声も、雨のブルーな雰囲気を吹き飛ばしてくれるような1曲になっていますね。

雨の日って、ついどんよりしちゃうんですけど、この曲を聴いていると、雨の日も悪くないなと思えますよ!

Star SignTeenage Fanclub

さわやかなメロディーと歌声が、春の訪れを感じさせてくれる一曲です。

スコットランドのロックバンド、ティーンエイジ・ファンクラブによる楽曲で、1991年8月にリリースされました。

アルバム『Bandwagonesque』収録曲で、Billboard Modern Rock Tracksチャートで4位を記録。

パワーポップとシューゲイザーが融合した独特のサウンドが魅力的です。

歌詞には、運命や信仰の力について深く考えさせられる内容が込められています。

春の爽やかな風を感じながら、新しい出発に向けて気持ちを高めたい時にぴったり。

ドライブのお供にも最適な一曲ではないでしょうか。

Here Comes The SunThe Beatles

1969年に発表されたアルバム「Abbey Road」に収録されたビートルズの名曲です。

「Abbey Road」の収録曲の中でジョージ・ハリスンが手掛けた傑作として人気を博しています。

この曲は、仕事の打ち合わせに疲れたジョージが打ち合わせを抜け出し、親友のエリック・クラプトンの家に遊びに行った時の春らしい自然の中で生まれたエピソードが残されています。

春のすがすがしさを感じる名曲です。