【2026】ドライブにぴったりの洋楽まとめ
一人の時でも友だちや恋人と一緒の時でも、ドライブをする際の車内BGMって雰囲気作りに重要ですよね。
音楽を愛するドライバーの皆さんはそれぞれお気に入りのプレイリストを多くお持ちだとは思いますが、同じような曲ばかり選んでしまって少し飽きてきた……という方もいらっしゃるかもしれませんね。
こちらの記事では、あなたのドライブライフを彩ってくれるドライブにおすすめの洋楽をまとめて紹介しています。
前半は近年のヒット曲や人気曲を、後半以降は時代を問わず定番の名曲たちが登場しますからぜひお楽しみくださいね!
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【2026】ドライブにぴったりの洋楽まとめ(141〜150)
ChicagoSufjan Stevens

アメリカのシンガー・ソングライターであるSufjan Stevensによって、2005年にリリースされたトラック。
映画「Little Miss Sunshine」で使用され、Chiddy Bangの2009年のトラック「All Things Go」でサンプリングされています。
Road To NowhereTalking Heads

David Byrneによって書かれたトラック。
アメリカのロック・バンドであるTalking Headsによって、1985年にリリースされました。
イギリスやドイツ、南アフリカのチャートでNo.6を記録しています。
Neil Cicieregaの2017年のトラック「The Starting Line」でサンプリングされています。
We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift

2012年にリリースされたテイラースイフトのWe Are Never Ever Getting Back Togetherは、その耳に残るフレーズで大ヒットしました。
もうゼッタイにヨリを戻さない!なんてテイラーに言われてみたいですよね!
彼女のポップな明るさは失恋で傷ついた心を明るく照らしてくれるのではないでしょうか!
ぜひ傷心中の友達をドライブに連れて行ってあげてください、そしてこの曲をかけてあげてください!
【2026】ドライブにぴったりの洋楽まとめ(151〜160)
Boom Boom PowThe Black Eyed Peas

2009年に公開された「G.I.ジョー」の主題歌としても起用されたこの楽曲は、1度聴いただけでも耳に残ることまちがいなしのエレクトロヒップホップナンバーです。
20か国以上の音楽チャートで首位を飾るなど、知る人ぞいない大ヒットソングとなりました。
ドライブThe Cars

ザ・カーズは、80年代に活躍したアメリカのバンドです。
バンド名は「全員車が好きだから」と理由でつけられたそうです。
曲のタイトルも「ドライブ」で、まさにドライブにうってつけの曲と言えるでしょう。
この曲は、チャリティイベント「ライブ・エイド」のテーマソングにも選ばれています。
Rockin’ Down the HighwayThe Doobie Brothers

70年代に主に活躍したロックバンド、ドゥービーブラザース。
アメリカ出身のアメリカンロックすぎる彼らの楽曲『Rockin’ Down the Highway』。
この楽曲を流しながらハイウェイを駆け抜ければきっと70年代にタイムスリップしたかのような気分にひたれると思います。
ぜひ革ジャンとサングラスで!
ワット・ア・フール・ビリーブスThe Doobie Brothers

ウェスト・コーストサウンドを代表するロックグループです。
この曲は、先にご紹介したドナルド・フェイゲンのスティーリー・ダンのメンバーであったマイケル・マクドナルドと、冒頭ご紹介したケニー・ロギンスの共作です。


