【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(61〜70)
Tamo BienAla Jaza

アラ・ジャザはドミニカ共和国出身の若手レゲエアーティストです。
レゲエのフレーバーと現代的なリズムを兼ね備えた彼の楽曲で登場するのは、東京ヤクルトスワローズのバレンティン。
聴いているだけで踊りだしたくなるような曲ですね。
Life in the Fast LaneThe Eagles

イーグルスの名曲『Life in the Fast Lane』。
50代や60代のロックが好きな方であれば、誰でも聞き覚えのある楽曲ですね。
本作は日本を代表する野球選手、大谷翔平選手が2023年から入場曲として使用しています。
非常にボルテージの高いロックで、シンプルなバンド構成ではあるものの、インパクトの強いリフとラウドなサウンドによりすさまじい迫力を演出している点がポイント。
大谷翔平選手の野球を楽しんでいる雰囲気にも絶妙にマッチしていますよね。
Road To Glory2Pac

1990年代のヒップホップ・シーンが生んだ伝説的なラッパーであり、25歳という若さでこの世を去ってからも、残された未発表音源を集めた新作がリリースされ続ける2パックさん。
彼が後続のアーティストに与えた影響は計り知れないものがありますよね。
そんな2パックさんの『Road To Glory』は、有名曲と比べるとマイナーな部類に入る楽曲ではありますが、2パックさんとの交流でも知られているマイク・タイソンさんの入場曲です。
タイソンさんも、まさに生ける伝説と言えるボクサーですから、伝説同士のタッグは最強としか表現できません。
シンプルなトラックながらも、純然たるヒップホップの粋が詰まったようなこの楽曲を聴きながら、ぜひ勝利を手にしてください!
Touchin On My3OH!3

入場シーンが毎回カッコいいことで知られるキックボクサーの武尊さん。
入場曲として使用されているラップソングが気になっていた方も多いのではないでしょうか?
あのラップソングのタイトルは『Touchin On My』。
歌うのはアメリカのラップデュオ、3Oh3です。
この曲の内容は、意中の女性を落とそうと奮闘する男性の様子を描いたもの。
奮闘する男性を武尊さんと重ねてみると、この曲を起用した理由がわかるかもしれません。
ThunderstruckAC/DC

こちらはオーストラリア出身の伝説的なロックバンド、AC/DCの代表曲『Thunderstruck』です。
楽曲の中では、ギタリストがピッキングをせずにリフを弾き続ける、というアイコニックな超絶技巧を披露しています。
音楽をするにも、スポーツをするにも日々の鍛錬は欠かせませんね。
そう実感させられる一曲です。
RACK$King Koraun

ヒップホップと格闘技の親和性の高さは今さら言うまでもありませんが、息子さんの音楽を自身の入場曲として起用する、というのはさすがメイウェザーことフロイド・メイウェザー・ジュニアさんといったところでしょうか。
メイウェザーさんの実子、King Koraunさんはこちらの楽曲『RACK$』で2008年にラッパーとしてデビューを果たした新鋭です。
1999年生まれとのことですから、この楽曲をリリースした時点ではまだ19歳だったというわけですが、ギャングスタラップ風の重厚なトラックと、淡々とした語り口がすでに大物感を漂わせており、非常にクールですね。
マシン・トレーニング中にもぴったりはまってくれそうなサウンドですよ!
Title: ShowTime feat. Swisher Sleep, The Incredible ZigMistah Rain

現在、実績や試合内容を含めて世界で最も強いと名高いボクサー、テレンス・クロフォードさん。
序盤で分析し、中盤でカウンターを確実に決める。
もし、それが無理な場合はスイッチを多用して、相手のリズムを崩すなど、あらゆる局面において万能な対応ができるとんでもないボクサーですよね。
そんな彼の入場曲が、こちらの『Title: ShowTime feat. Swisher Sleep, The Incredible Zig』。
何度も入場曲を変えている彼ですが、この楽曲は特に彼のイメージにピッタリな作品で、パンチの効いたエネルギッシュなヒップホップに仕上げられています。



