【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(81〜90)
My Songs Know What You Did In The DarkFall Out Boy

こちらはアメリカのロックバンドFall Out Boyの『My Songs Know What You Did In The Dark』という曲です。
ノイズや、電子音楽の要素も入ったインダストリアルミュージック寄りの楽曲ですね。
ロックの中でも特にド派手なサウンドのこの楽曲は、スポーツ会場で大音量で聴きたいですね!
Careless WhisperGeorge Michael

アメリカのMLB、Los Angeles DodgersのZack Greinkeの登場曲。
ジョージ・マイケルが、17歳の時に書いた曲です。
サクソフォンのパートは、ロンドンに拠点を置くセッション・プレーヤーであるSteve Gregoryによって演奏されています。
HigherSigma ft. Labrinth

テニスのATPファイナルズにおいて、2017年の入場曲として流れていたのがこの曲です。
イギリスのDJデュオであるシグマと、歌手のラビリンスがフィーチャリングしたこの曲には、「より高みを目指そう」というメッセージが込められています。
荘厳な雰囲気の中で炎が燃えているような力強さを感じる曲です。
OneSwedish House Mafia

読んで字のごとく、スウェーデン出身のハウスユニットです。
いかがわしいグループ名とは裏腹に情熱的で、エモーショナル。
聴く人の背中をいつも押してくれる、そんな気分にさせてくれます。
テンションを上げたりもうひと踏ん張りしたいときの心の精力剤になることまちがいなし!
SICKO MODE (ft. Drake)Travis Scott

鋭いビートと斬新なフローが特徴的な3部構成の楽曲は、ヒップホップシーンに革新をもたらしました。
トラヴィス・スコットさんとドレイクさんのコラボによる本作は、2018年にリリースされるやいなや、アメリカのBillboard Hot 100で1位を獲得。
スコットさんにとって初のナンバーワンヒットとなりました。
スーパーボウルLIIIのハーフタイムショーでも披露されたこの曲は、苦難を乗り越え、トップに立つまでの道のりを表現しています。
アドレナリンを駆り立てる迫力は、試合前の選手やスポーツファンの気持ちを高めるのに最適です。
トレーニングのBGMとしてもおすすめですよ。
Can’t Turn You LooseOtis Redding

この曲も日本ではなじみがあります。
高校野球の応援ソングとして使われていたので、知っている人も多いでしょう。
また他にも有名企業のCMソングとしても使われ、日本の茶の間に浸透しています。
オーティスレディングを知らなくても、曲は聴いた事があると思います。
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(91〜100)
Welcome To The JungleGuns N’ Roses

アメリカのMLBのJoakim Soriaの登場曲。
数多くの大学のスポーツや、NFLのシンシナティ・ベンガルズなど、プロのスポーツ・チームによっても使用されている楽曲です。
ノルウェーのサッカーチームであるLillestrom SKは、ホーム・ゲームの前にこの曲を使用しています。



