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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM

スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!

そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。

海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。

そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。

お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!

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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(41〜50)

JudasFOZZY

FOZZY – Judas (OFFICIAL VIDEO)
JudasFOZZY

WWEで世界的な人気を集めた後、新日本プロレスやAEWなど世界中で活躍する、カナダ出身のプロレスラー、クリス・ジェリコ選手の入場の際に使用される楽曲です。

クリス・ジェリコ選手はプロレスラーとしてだけでなく、この楽曲を奏でるFOZZYのボーカリストとしても活躍されています。

楽曲全体を通して力強いハードロックといった印象なのですが、イントロ部分のささやきのような歌声から、短い時間で強さを増す楽曲の構成も入場曲としては大きな魅力ですね。

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    I Was Born To Love YouQueen

    Queen – I Was Born To Love You (Official Video)
    I Was Born To Love YouQueen

    初代Krushバンタム級王者に輝いた武居由樹さん。

    ボクシングに転向してからも目まぐるしい戦績をあげています。

    そんな彼の入場曲は、クイーンの『I Was Born To Love You』。

    知らぬ人はいない名曲ですよね。

    また、多くの選手が荒々しい曲やラップソングを選ぶ中、非常に珍しい選曲といえます。

    この曲は恋愛ソングで、タイトルの通り君を愛しているといった内容。

    この歌詞に登場する愛が、武居由樹さんの格闘技への愛と考えて聴いてみると、しっくりきますね。

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      X Gon’ Give It To YaDMX

      パワフルなビートと重たいバスラインが響き渡る、アメリカのDMXによる魂を揺さぶるヒップホップナンバーです。

      2002年12月にリリースされた本作は、力強さと自信に満ちた内容で、自分の信念を貫き、困難に立ち向かう決意を表現しています。

      映画『Cradle 2 the Grave』のサウンドトラックとして制作され、その後も映画『デッドプール』で使用されるなど、長く愛され続けています。

      アルバム『Grand Champ』のヨーロッパ版にも収録された本作は、イギリスのシングルチャートで6位を記録し、国際的な成功を収めました。

      トレーニングや試合前の気持ちを高めたいとき、また自分を奮い立たせたいときにぴったりの一曲です。

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        Take Me OutFranz Ferdinand

        Franz Ferdinand – Take Me Out (Official Video)
        Take Me OutFranz Ferdinand

        スコットランドはグラスゴーのポストロックバンド。

        本国では絶大なる人気を得ているが、その中でも隠れた名曲はたくさんあります。

        スタイリッシュな中にもユーモアを取り入れたサウンドは、いつ聴いても飽きません。

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          White RabbitJefferson Airplane

          Jefferson Airplane -White Rabbit- Official Music Video
          White RabbitJefferson Airplane

          アメリカのMLBのTrevor Cahillの登場曲。

          Grace Slickによって書かれた曲で、ルイス・キャロルの「不思議の国のアリス」からインスパイアされています。

          もともとは彼女と、彼女の最初の夫であったJerry Slickが結成していたバンド、The Great Societyでパフォーマンスされていた楽曲です。

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            【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(51〜60)

            Right Above It (ft. Drake)Lil Wayne

            Lil Wayne – Right Above It (Visualizer) ft. Drake
            Right Above It (ft. Drake)Lil Wayne

            スポーツ選手の入場シーンを盛り上げる曲として、リル・ウェインさんとドレイクさんのコラボ楽曲が注目を集めています。

            2010年8月にリリースされたこの曲は、リル・ウェインさんのアルバム『I Am Not a Human Being』のリードシングルとして発表されました。

            成功と努力をテーマにした力強い歌詞と、キャッチーなビートが特徴的で、ビルボードチャートでも高評価を得ています。

            横浜DeNAベイスターズのタイラー・オースティン選手の登場曲としても使用されており、選手の気合いを高めるのにぴったりですね。

            トレーニングやスポーツをする際のBGMとしてもおすすめですよ。

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              PharaohsSBTRKT

              そのセンシブルな手腕でたくさんのアーティストからのラブコールも多い、覆面サウンドクリエイター。

              もともとはプロデュース業をやっていただけあってシンプルだけど洗練された妥協のない音作りが、定評を博しています。

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                Runaway (ft. Pusha T)Kanye West

                Kanye West – Runaway (Video Version) ft. Pusha T
                Runaway (ft. Pusha T)Kanye West

                シンプルなピアノリフとともに始まり、重厚なビートを加えていくこの楽曲。

                自己批判的な歌詞がリスナーの心に強く響きます。

                アーティスト自身の欠点や人間関係を率直に表現し、「逃げる」べきかを問いかけています。

                2010年10月に発表されたアルバム『My Beautiful Dark Twisted Fantasy』からのシングル曲で、音楽的にもビジュアル的にも高い評価を得ました。

                カニエ・ウェストさんが監督を務めた短編映画にも登場し、アルバム全体のコンセプトを象徴する作品となっています。

                プロ総合格闘家の平本蓮選手の登場曲としても使用され、選手の闘志を高めるのに一役買っています。

                トレーニングやスポーツをする際にも、自分と向き合うきっかけとしてオススメの一曲です。

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                  Chelsea DaggerThe Fratellis

                  エネルギッシュでキャッチーなサウンドが特徴的なナンバーです。

                  スコットランドのロックバンド、The Fratellisが2006年に発表したこの楽曲は、デビューアルバム『Costello Music』に収録されています。

                  魅力的な女性への賛歌をテーマにしており、聴く人の心にポジティブなエネルギーを注入してくれますよ。

                  イギリスのシングルチャートで5位を記録し、2倍プラチナの認定を受けるなど大きな成功を収めました。

                  シカゴ・ブラックホークスのゴール曲としても有名で、2007年にチームのイメージ刷新のために採用されたんですよ。

                  スポーツ観戦やトレーニングの際に聴くと、テンションが上がること間違いなしです!

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                    Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now) ft. Freedom WilliamsC+C Music Factory

                    こちらはアメリカの音楽グループ、C+C Music Factoryが1990年にリリースした『Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)』という曲で、Freedom Williamsをフィーチャーしています。

                    テレビ番組などでよく耳にする曲ですよね!

                    お調子者のアスリートにぜひ登場してもらいたいですね!

                    アルバム『Gonna Make You Sweat』に収録されています。

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