【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(51〜60)
Party HardAndrew W.K.

日本でも大人気のアンドリュー兄貴こと、アンドリュー・W.K.さん。
2000年代初頭に衝撃的なデビューを果たし、シンガーソングライターとしてだけではなく複数の楽器を操る才能豊かなミュージシャンとして世に躍り出ました。
メタルやパンクロックの影響を強く受けた『Party Hard』は、2001年に発表されたデビューアルバム『I Get Wet』に収められた楽曲。
『I Get Wet』はPitchfork Mediaから高い評価を受け、00年代のトップアルバムに選出されるほどの名盤ぞろい。
本作はゲーム『Rock Band 3』にも収録されるなど人気を博しました。
『Party Hard』は日々の労働や苦労から解放される喜びを謳ったポジティブさ全開の歌詞が印象的。
プロダーツ選手のスティーブ・ハインさんや女性格闘家のしなしさとこ選手の入場曲としても使用されており、スポーツの場でも人気の一曲となっています。
落ち込んだ時やストレスを発散したい時、思いっきりはじけたい時におすすめの1曲です。
Don’t Let Me Down ft. DayaThe Chainsmokers

大人気EDMデュオ、The Chainsmokersが人気の若手シンガー、Dayaとコラボレーションをした『Don’t Let Me Down』という曲です。
Dayaの妖艶な歌声は、この曲の少しエスニックで、ミステリアスな雰囲気にぴったりですね。
特に楽曲の後半で、一気に盛り上がるところの彼女の力強く開放的な歌声に癒やされますね。
Blow Me (One Last Kiss)P!nk

同じく巨人の長野久義選手は、ピンクの大ヒット曲を登場曲として使っています。
洋楽を使うのは、外国人選手だと勝手に思っていたので、意外な選曲にびっくりしましたが、彼には合っていると思います。
この曲もファンの間では有名でしょう。
Kernkraft 400Zombie Nation

ゾンビネーションは、ドイツ人のDJ兼プロデューサー、フロリアン・ゼンフターさんによる電子音楽プロジェクトです。
1999年にリリースされたデビュー曲『Kernkraft 400』は、世界的なヒットを記録しました。
この曲は元々ゲームのサウンドトラックからリミックスされたもので、スポーツイベントやスタジアムでのアンセムとして広く認識されるようになりました。
単純明快なリリックは、ファンの絆を強め、共通の応援歌としての役割を果たしています。
日本でも『Kernkraft 400』は、横浜DeNAベイスターズの山﨑康晃選手の登場曲として使用されるなど、スポーツシーンで人気を博しています。
ダイナミックなサウンドとキャッチーなフレーズは、会場を盛り上げ、聴く人を今を生きる喜びへと誘います。
【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(61〜70)
Hate to Say I Told You SoThe Hives

スウェーデンから来たフォーマルなルックスが目を引くロックバンド、ザ・ハイヴス。
伝統的なロックサウンドを奏でるも、どこかスタイリッシュでオシャレ!
元気のいいボーカルの歌声はテンションを上げることまちがいなし。
We Are Young ft. Janelle MonáeFun

2011年にリリースされたファンのヒット・ソング、『We Are Young ft. Janelle Monáe』。
英語圏ではもれなくチャートの1位を独占し、アジアや英語を得意としているヨーロッパ諸国でも上位にランクインした曲で、そのヒットの大きさとキャッチーな音楽性が評価され、グラミー賞の最優秀楽曲賞を受賞しています。
この曲を登場曲として使用しているのは、世界でもトップクラスのピッチャーとして知られているクレイトン・カーショウさんです。
彼の優しい人柄と楽曲がマッチしていますね!
Do or Die (Remix)Afrojack vs. Thirty Seconds To Mars

Thirty Seconds To Marsの人気曲を、Afrojackがリミックスしたバージョンです。
大谷翔平がバッターではなくピッチャーとして登場する祭はこちらの曲が流れます。
集中してストライクを狙うために心を落ち着かせているのでしょうか。
スポーツだけでなく、勉強にも向きそうですね。



