「や」から始まるタイトルの曲
この記事では「や」から始まる曲タイトルの歌をご紹介しています。
「や」から始まる曲、といってあなたは何曲思い浮かぶでしょうか?
そう言われると、なかなか出てこないものですよね。
何かの時に役に立つ、たとえば縛りのあるカラオケの時や、しりとりカラオケなど?にもきっと役立つのではないでしょうか?
大ヒットした往年のヒットソングから、最近ヒットしたあの曲まで、新旧を問わずに幅広くご紹介しています。
何かの時にお役立てください!
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「や」から始まるタイトルの曲(441〜450)
やっぱり大阪小村美貴

小村美貴は大阪府岸和田市出身の演歌歌手で、作曲家である水森英夫に認められて門下生となりました。
2005年にこの曲で演歌歌手デビューを果たしました。
プロデュースは同じ事務所である美川憲一が手がけました。
張りのあるパワフルボイスが印象的な曲です。
ヤマザキ一番!山崎邦正

2013年に芸名を高座名である「月亭方正」に改名したことでも話題となった落語家、山崎邦正さん。
『おはスタ』内の5分アニメとして放映されていた『学級王ヤマザキ』のオープニングテーマとして起用された『ヤマザキ一番!』は『おはスタ』と吉本興業とのコラボ企画の一環として第22話以降に山崎邦正さんが歌唱することとなりました。
歌がうまいことで知られる山崎邦正さんのパワフルかつ伸びやかな歌声は、まさに朝の番組で放映されるアニメの主題歌としてぴったりですよね。
アニメ作品のタイトルも含め、山崎邦正さんにぴったりの曲です。
山谷ブルース岡林信康

本作は日雇い仕事を続けながら生きている男の歌。
ギター一本で歌われており、しみじみと聴き入ってしまう独特のムードがあります。
岡林信康は1960年代から活動を続けるシンガーソングライター。
「山谷(さんや)ブルース」は、「フォークの神様」と称されることもある1968年リリースの彼のデビュー作でした。
野生時代工藤夕貴

芸能界きっての実力派女優、工藤夕貴さん。
歌手の井沢八郎さんを父に持つ彼女は、1984年に『野生時代』で歌手デビューを果たしました。
女優としては『台風クラブ』で主演し、若手実力派としての地位を確立。
1990年の『戦争と青春』では日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。
映画『ヒマラヤ杉に降る雪』では、ゴールデン・サテライト賞にノミネートされるなど、国際的にも高い評価を得ています。
演技力はもちろん、歌唱力も兼ね備えた工藤さん。
2005年のミュージカル『クラウディア』でも、その才能を存分に発揮しました。
多彩な魅力にあふれる工藤さんの作品は、幅広い世代の方にオススメです。
優しさに包まれたなら松任谷由実

映画「魔女の宅急便」のエンディングテーマにもなっている有名な楽曲です。
子供たちが好きなアニメではないでしょうか。
この曲を聴くと、主人公のキキがホウキに乗って、空を飛んでいるところが目に浮かびます。
今も、これからも歌い継がれていく楽曲だと思います。
やさしさに包まれたなら森恵

つやがあるけれど、力強い個性ある歌声で歌われています。
アコースティックギターを持って歌う姿がかっこいいです。
個性があるといっても、イヤなクセはありません。
原曲にはない味が出ている気がします。
楽しく歌っているのがまたこちらを楽しませてくれていいですよね。
八木節江利チエミ

群馬県と栃木県の二県にわたって歌われている『八木節』。
非常に力強く、パワフルな伴奏や節が魅力的な楽曲です。
その最大の特徴はたるをたたくリズムの取り方で、この音や拍子が『八木節』の最大のアイデンティティとなっております。
その歴史や伝播の仕方も非常に深く詳細に伝わっており、今でも八木節祭りが毎年開催されています。
民謡は数あれど群を抜いてリズムが太いので、今聴いてもしっかりと楽しめる1曲ではないでしょうか。


