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「ゆ」から始まるタイトルの曲

カラオケなどで役に立つかもしれない、50音順のタイトル曲。

この記事では頭に「ゆ」がつくタイトルの楽曲をご紹介していきます。

「ゆ」から始まるタイトルの曲、といってあなたは何曲思い浮かぶでしょうか?

そしてこの記事内の楽曲は何曲ご存じでしょうか?

昭和の大ヒットソングから平成にヒットしてすっかり世の中の定番ソングとなった楽曲など、幅広くご紹介しています。

カラオケで選曲に迷った時や曲タイトルでしりとりする時などに活用してみてくださいね。

「ゆ」から始まるタイトルの曲(351〜360)

雪花火らっぷびと

アニメやゲームの楽曲をラップアレンジした曲で注目を集めるらっぷびとさん。

インターネットを中心に活動する彼が2009年にリリースしたアルバム『RAP MUSIC』に収録された曲がこちらの『雪花火』。

愛する人と日常生活を送るなかで、すれ違っていく様子を歌っており、雪が散る風景を描いたサビのフレーズとマッチしています。

幻想的なピアノの音色が響くサウンドと彼のアグレッシブなラップが見事なコントラストを生み出す楽曲です。

はかなく美しい雪をイメージさせる楽曲をぜひ聴いてみてください。

ゆらせれん

れん – ゆらせ (Music Video)
ゆらせれん

部活でたくさんの困難を乗り越えてきたから、これから待ち受ける困難もきっと打ち破れるよと勇気をくれるような、シンガーソングライターのれんさんが2022年に発表したナンバー『ゆらせ』。

これまでは部活の仲間と一緒に戦ってきたけれど、引退して1人になると急に大きな不安を感じてしまうことってありますよね。

でも部活を一生懸命頑張ってきたあなたには、試練や困難を乗り越える力が確実についているはず。

その力を信じて、これから訪れるあらゆることに自分の全力をもって立ち向かえよ、とこの曲が背中を押してくれますよ。

雪庇れん

れん – 雪庇 (Music Video)
雪庇れん

これまでに数多くの作品をリリースしており、インターネットを中心に注目を集めてきたシンガーソングライターれんさんの楽曲。

恋愛の切なさや苦悩をつづっており、聴く人の胸に迫ります。

愛することの美しさと心の葛藤が表現されていて、リスナーに深い共感を呼び起こします。

切ない雰囲気やメロディアスな邦楽が好きな方にぜひ聴いていただきたい1曲です。

恋に悩んでいるときや、愛する人と向き合いたいときに寄り添ってくれるでしょう。

夢去し街角アリス

フォークグループのアリスによる楽曲です。

アコースティックギターを中心としたおだやかな雰囲気が感じられます。

グループの特徴でもある谷村新司さんと堀内孝雄さんのパワフルなハーモニーがこの曲でもしっかり味わえます。

旅立ちについての感情が描かれたような歌詞も印象的で、寂しさの感情とともに、旅立ちの決意も伝わってきます。

パワフルなそれぞれの歌声が、重なり合うことによって、見事な調和を生み出しています。

主張をぶつけ合うのではなく、お互いをリスペクトして、引き立てあうような姿勢がイメージされます。

雪の音アリス

世代をこえて愛されるフォークグループのアリス。

彼らの楽曲の中でも雪をテーマにした曲といえば1976年にリリースされたアルバム『ALICE V』に収録された『雪の音』。

雪が降る冬景色の中、過去の恋愛やふるさとを思い浮かべるノスタルジックな心情が歌われています。

日本語の美しさを言葉づかいや自然風景をイメージさせる歌詞が心に響くでしょう。

冬の寒さを優しく温めるような谷村新司さんの歌声とギターのアルペジオの音色が響くフォークソングです。

ゆけゆけ飛雄馬アンサンブル・ボッカ

熱血スポーツアニメを彩る印象的な一曲。

力強いメロディーと勇ましい歌詞が、リスナーの心に炎を灯します。

グラウンドを駆ける選手の姿が目に浮かぶようですね。

1968年、「巨人の星」の主題歌としてリリースされたこの楽曲。

アンサンブル・ボッカさんの雄々しいコーラスが印象的です。

不屈の精神と野球への情熱を歌い上げる本作は、困難に立ち向かう勇気を与えてくれます。

懐かしさを感じながら、自分も主人公になったような気分に浸れるはず。

カラオケで盛り上がりたい時にもぴったり。

世代を超えて愛される名曲、ぜひ一度耳にしてみてください!

友情エコーズ

ECHOESの楽曲は独特の存在感を放っています。

辻仁成さんの繊細な歌詞とメロディが、リスナーの心に深く響くんです。

アルバム『HURTS』に収録されたこの曲は、1988年4月にリリースされました。

街角や雪景色を描写しながら、友情の変化や大切さを歌い上げる歌詞が印象的。

辻さんの独特な世界観が、ロックサウンドと見事に調和しています。

友人との思い出を振り返りたくなったとき、ぜひこの曲を聴いてみてください。

きっと、あなたの心に染み入る1曲になるはずです。