「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
タイトルが「ざ」から始まる曲と聴いて、どんな楽曲が思い浮かぶでしょうか?
濁音から始まることもあり、言葉のイメージが難しいという方もおられるでしょう。
「ざ」から始まる曲は、「残」や「the」などがタイトルに入っている曲が多く、情熱的な曲や切ないメッセージが込められた曲が挙げられます。
この記事では、ロックやポップスなど幅広いジャンルで、「ざ」から始まる曲をピックアップしました。
カラオケやしりとりでも活用できるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。
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「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(411〜420)
The Future Is Nowストレイテナー

ストレイテナーが2018年4月11日にリリースしたシングルです。
テレビアニメ「デジモンリアライズ」オープニングテーマにも起用されており、アニメの世界観をイメージした躍動感のある楽曲に仕上がっています。
イントロやサビで鳴っている「ピコピコ」という音は、打ち込みではなくギターの大山純がエフェクターで作り込んだ音をギターで鳴らしているので驚きですよね。
The Beast.スペクタクルP

主人公の気持ちを考えれば考えるほどに胸が痛くなる、ストーリー性の高いボカロ曲です。
映像、そしてイラストまでも自身で手がける多才なボカロP、スペクタクルPさんの楽曲で、2010年に公開。
諸事情で動画はいったん削除されましたが、2021年、YouTubeのスペクタクルPさん公式チャンネルで再びアップされています。
ピアノの音色を軸に展開される、異国感のあるサウンドアレンジが特徴的。
『美女と野獣』を題材にしたこの作品をぜひ、頭の中でシーンを想像しながら聴いてみてください。
The Neglected Garden(荒れた庭)セシル・コルベル

2010年に公開された映画『借りぐらしのアリエッティ』の劇中で使用された、セシル・コルベルさんの『荒れた庭』という曲です。
映画の雰囲気がよく出ていますね。
彼女の個性的な歌声は一度聴くと、耳から離れません。
またハープの音色がさらに異国情緒を強めています。
もともとジブリの大ファンだったという彼女のこん身の1曲です。
The world is ours !ナオト・インティライミ

若者を中心に大人気のアーティスト、ナオト・インティライミさんの人気曲です。
この曲は夏の爽やかな風や雰囲気を感じられる楽曲で、夏にとてもオススメな曲です。
部活や試合前に聴くと気合いの入る一曲です。
また、ナオト・インティライミさんの透明感のある綺麗で清涼感のある歌声がとても魅力的です。
ざらざらハイノミ

2021年にデビューしたボカロPのハイノミさん。
彼の初の殿堂入り曲が『ざらざら』です。
こちらは人間の負の感情にフォーカスした楽曲で、尽きない欲望や罪悪感、むなしさを歌っています。
そして曲中では、そうした感情を抱えている様子をいくつかの擬音語で表現しています。
「タイトルのフレーズは、どこで登場するのかな」と気にしながら聴いてみてくださいね。
そして、どんなニュアンスが込められているのか、想像をふらませてみましょう。
THE SONGハンブレッダーズ

前向きなメッセージで人々の心を揺さぶるハンブレッダーズの楽曲です。
ABEMAツアー2023のテーマソングにも選ばれ、注目を集めました。
2023年2月にリリースされ、両A面シングルの一曲として発表されています。
エネルギッシュなロックサウンドが特徴で、ライブでの再現性を意識したアレンジが施されているそうです。
困難や挑戦を乗りこえる勇気と希望を歌詞に込め、音楽の力を象徴的に表現しています。
自己表現の手段としての音楽の価値をたたえ、リスナーにその力を信じるよう呼びかけているので、バンド演奏で自分を表現したい方にぴったりです。
「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!(421〜430)
残暑ですヒグチアイ

ピアノ弾き語りのシンガーソングライターとして、その世界観の強さにとりこになった人続出のアーティスト・ヒグチアイさん。
この曲もまさしくそんな楽曲で、おもしろいアイディアにあふれています。
生活感のある歌詞ながらも、だれた感じどころか、スタイリッシュに歌い上げるアレンジが印象的です。
彼女の作り上げる楽曲にぜひクセになってください。


