【秋ソング】秋の歌。秋に聴きたい名曲、おすすめの人気曲
秋って、思い切り楽しかった夏と対比して、少しずつ寂しいような気持ちにもなりますよね。
そんなとき、あなたはどんな曲を聴きたくなりますか?
やはり、しっとりした感じの少し感傷にひたれるような曲がしみるのではないでしょうか?
この記事では、紅葉、コスモス、月見、夕焼けなど、美しい風景とちょっぴり切ない気持ちを込めた秋ソングを紹介しますね!
「秋の夜長」とも言われるように、長い夜にじっくりと聴きたいバラードをはじめ、さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひお楽しみくださいね!
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【秋ソング】秋の歌。秋に聴きたい名曲、おすすめの人気曲(41〜50)
夜行ヨルシカ

秋の夜長に、しっとりと心に染み渡る1曲はいかがでしょうか。
ヨルシカが手がけたナンバーは、夜の静寂のなかで揺れ動く繊細な感情を見事に描き出しています。
現状から抜け出したいと願いながらも、あと一歩が踏み出せないもどかしさ。
それでもわずかな希望を信じて前を向こうとする姿が、suisさんの透明感あふれる歌声を通して胸にせまります。
2020年3月に公開された本作は、長編アニメーション映画『泣きたい私は猫をかぶる』の挿入歌として制作され、アルバム『盗作』にも収録されています。
もの思いにふける帰り道や、静かな部屋でじっくりと自分と向き合いたいときにオススメの楽曲です。
【秋ソング】秋の歌。秋に聴きたい名曲、おすすめの人気曲(51〜60)
サザンカSEKAI NO OWARI

「夢を追いかける人、そのそばで見守り続ける人たちの物語を歌に出来たら」と思い制作された楽曲、SEKAI NO OWARIの『サザンカ』。
2018年平昌オリンピックおよび平昌パラリンピックのテーマソングにも起用されています。
さびしげなメロディーですが、聴くと胸が熱くなる力強い応援歌です。
人恋しくなる季節、じんわりと心が温かくなるナンバーですね。
MVに出てくる温かい食事が、肌寒くなってきた秋口にとてもぴったりのメニューですね。
蒼の世界レミオロメン
メジャーデビューから10年ほどで活動休止を発表しながらも、メンバーそれぞれが精力的に活動している3人組ロックバンド・レミオロメンのメジャー6作目のシングル曲。
「着信★うた♪」のCMソングとして起用された楽曲で、『粉雪』や『3月9日』といった代表曲とは違った爽快なアレンジが心地いいですよね。
クリーンなギターサウンドをフィーチャーした軽快なビートは、秋の少し乾いた空気と高い空をイメージしてしまうのではないでしょうか。
過ごしやすい秋の晴れた日に出かけたくなる、レミオロメンの音楽的な幅広さを感じさせるナンバーです。
Swallowtail Butterfly ~あいのうた~YEN TOWN BAND

CHARAさんが主演の映画『スワロウテイル』の主題歌で、映画内の架空のバンド、YEN TOWN BANDが実際にデビューしたときの曲で多くのアーティストにカバーされています。
CHARAさん独特の歌声と繊細さが夏の終り、秋の風景をイメージさせる曲です。
いちょう遊助

春から秋にかけての大切な人との思い出を振り返る1曲です。
多くは語られませんがどこかつらいことが待っているような、この先の不穏な空気感が感じられる切なさのある曲です。
サビはカノンのメロディーに乗せられているとても聴きやすい楽曲になっています。
祭りの準備ガガガSP

秋といえば学園祭が盛り上がりますよね。
青春といえば!な神戸のパンクロックバンド、ガガガSPが2004年にリリースしたシングル。
行事がきっかけで恋に落ちたという人にはとくに刺さるのではないでしょうか。
特別なドキドキ感と甘酸っぱい感情を思い起こさせてくれてグッときます。
激情とセンチメンタルが同居したはかなく熱い楽曲。
限られた場所や時間のみ会えるって本当切ないですよね……。
むしろ出会わなければよかったのにって思ってしまうリリックもちょっぴり寂しくて共感が止まらなくなります。
蕾コブクロ

人気デュオとして活動するコブクロのヒット曲です。
亡き母に贈る曲として作詞されたというエピソードは有名ですよね。
秋になって寒さや寂しさを感じる人も多いのではないでしょうか。
身近な人の温かさを感じられる秋に聴きたい名曲です。







