【秋ソング】秋の歌。秋に聴きたい名曲、おすすめの人気曲
秋って、思い切り楽しかった夏と対比して、少しずつ寂しいような気持ちにもなりますよね。
そんなとき、あなたはどんな曲を聴きたくなりますか?
やはり、しっとりした感じの少し感傷にひたれるような曲がしみるのではないでしょうか?
この記事では、紅葉、コスモス、月見、夕焼けなど、美しい風景とちょっぴり切ない気持ちを込めた秋ソングを紹介しますね!
「秋の夜長」とも言われるように、長い夜にじっくりと聴きたいバラードをはじめ、さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひお楽しみくださいね!
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【秋ソング】秋の歌。秋に聴きたい名曲、おすすめの人気曲(51〜60)
オレンジSMAP

秋のイメージはいくつかありますが、美しい夕焼けを思い出す人も多いんじゃないでしょうか。
そんな秋の夕焼けをイメージさせる曲としてオススメなのが、SMAPの『オレンジ』です。
この曲は夕焼けのオレンジをテーマにした歌詞が魅力のバラードに仕上がっています。
少し懐かしい雰囲気のメロディや伴奏も秋にぴったりです。
風立ちぬ松田聖子

松田聖子さん7枚目のシングルとして1981年に発売されました。
大瀧詠一さんが作曲を手掛けた唯一の曲として歌い継がれる名曲です。
もともとは、小説『風立ちぬ』が好きだったディレクターが企画したことがきっかけでこの名曲ができたそうです。
秋風を感じる曲になっています。
月光浴ヨルシカ

コンポーザーのn-bunaさんとボーカルのsuisさんによる2人組バンド、ヨルシカ。
まるで月光を浴びているかのような、静かで神秘的な世界観が広がるナンバーです。
ヨルシカらしい文学的なリリックとsuisさんのやわらかい歌声が、繊細なサウンドと絡み合い、心を深く満たしてくれますよね。
移ろいゆく時間の中にある、かけがえのない瞬間を切り取ったような情景が目に浮かびます。
本作は2023年10月に公開され、アニメーション映画『大雪海のカイナ ほしのけんじゃ』の主題歌として書き下ろされました。
アコースティックギターをフィーチャーしたアンサンブルが奥行きを作り出しています。
秋の夜長、静かに物思いにふけりたい時にぴったりの1曲です。
バラードケツメイシ

人気ヒップホップグループであるケツメイシのヒット曲です。
切ない失恋ソングになっています。
秋の長い夜に切なさや寂しさを感じたい時にはこの曲を聴いてみてはどうでしょうか。
かなわない恋の1曲としても有名で秋の物悲しさ、切ない気持ちによく合うラブソングです。
【秋ソング】秋の歌。秋に聴きたい名曲、おすすめの人気曲(61〜70)
Lonely TimesYONA YONA WEEKENDERS

チルな雰囲気が秋の空気感に合うと思います。
2021年1月にリリースされたこの楽曲は、ひとりきりでいる自分に「らしさ」を見出す、優しい自己肯定ソングです。
シティポップサウンドと、磯野くんさんの表現力豊かな歌声が心に染みます。
ゆるりとした音像が耳と体の中にじんわり広がってくるんですよね。
夕暮れ時、1人で散歩しながら聴くのオススメです。
きっと物思いにふけってしまうでしょう。
渡良瀬橋森高千里

森高千里さん17枚目のシングルとして1993年に発売されました。
この曲は森高千里さんが実際にドラムをたたいていることで話題になりました。
渡良瀬橋で秋の夕日を見ながら別れた人を思い出す、ちょっと切ない曲で、渡良瀬橋の風景とマッチしたすてきな曲です。
赤橙ACIDMAN

音楽番組『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマとして起用された、3ピースロックバンド・ACIDMANのメジャー3作目のシングル曲。
プレデビューシングルの第3弾としてリリースされた楽曲で、インディーズ時代にもシングルとして発表されていることからACIDMANの楽曲の中でも初期の名曲として知られています。
フックのあるコード進行、浮遊感のあるメロディー、ドラマチックなアレンジなど、どこかもの悲しい秋のイメージにぴったりですよね。
エモーショナルな抑揚が気持ちをたかぶらせてくれる、ずっと聴いていたくなるロックチューンです。






