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「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】

楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?

BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。

この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。

「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(421〜430)

ビューテイフル・ヨコハマ平山三紀

平山みき「ビューティフル・ヨコハマ 2016」2017/11/23 ジングルパフォーマーオーディション ゼスト御池 河原町広場
ビューテイフル・ヨコハマ平山三紀

エキゾチックなルックスと、鼻にかかった独特なハスキーボイスが印象的だった平山三紀。

彼女のデビュー曲が本作でした。

リリースは1970年。

いしだあゆみの名曲「ブルーライト・ヨコハマ」の続編的路線を意識して制作されました。

Venus Line広瀬香美

日本を代表するシンガーソングライターの1人、広瀬香美さん。

彼女がアニメ『BIRDIE WING -Golf Girls’ Story-』のオープニングテーマとして書き下ろしたのが『Venus Line』です。

こちらはピアノやバイオリンを使ったジャズ風の曲。

その歌詞はスポーツに打ち込む主人公のウキウキする気持ちを描く内容に仕上がっています。

また「打球」を「きぼう」と読むなど、アニメのストーリーを前提にした歌詞の表現にも注目です。

ビール・オア・ダイ怒髪天

名曲『酒燃料爆進曲』など、お酒にまつわる歌が多い怒髪天の働く人たちに送るナンバー。

働いた一日を歌っていて、苦しいこともつらいことも全部仕事終わりの一杯のためさ、という1曲です。

怒髪天らしい男らしいソウルフルな雰囲気とパワフルさにとてもパワーをもらえますよ!

「おつかれさま」の言葉ってどこかホっとするようなあたたかみも感じますよね。

相手への感謝だったり、自分へのねぎらいだったり。

一日の頑張った自分に乾杯して楽しみたい1曲です。

悲愴感悲愴感

お笑い番組『はねるのトびら』から誕生した3人ユニット、悲愴感。

メンバーはロバートの山本博さん、アンガールズの田中卓志さん、ドランクドラゴンの鈴木拓さんという3人。

当時ヒットしていたユニット「羞恥心」のパロディとしてCDデビューまで果たしました。

歌詞も羞恥心と比べて悲愴感の漂う、どこをとっても自虐的な歌詞。

自虐ネタを得意とする方がカラオケでこの曲を歌えば盛り上がることまちがいなし!

恥ずかしさは捨てて、思いっきり歌ってください!

Beautiful Sunset数原龍友

GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバー、数原龍友さんのデジタル配信シングルで、2022年8月リリース。

楽曲のボーカルメロディ自体は、この曲の曲調と同じく、少しほのぼのとした優しいメロディなので、これを正確にトレースして歌うことはそんなに難しいことではないと思います。

ただ、多くの日本人にとって、この曲を歌うにあたって最大の難関になるのは、この少し弾んだリズム、ビート感をしっかりと再現することではないでしょうか。

決してリズムが先走らないようにしながら、しっかりと弾んだビートも再現できるように練習してみてください。

オケのドラムパートをよく聴いて歌うことが上達のコツになってくると思います。

リズム感、ビート感を養うのに最適な一曲です。

Beauty and the Beast昆夏美、山崎育三郎

昆夏美&山崎育三郎が歌う『美女と野獣』日本版デュエットソング
Beauty and the Beast昆夏美、山崎育三郎

映画「美女と野獣」の実写版の日本語バージョン。

たくさんあるディズニーの中でもこれほど「愛」を歌った歌はこの曲しかないのではないでしょうか。

実写版のヒットで注目を集めています。

まさに王子様とお姫様を演出できると思います。

美女と野獣昆夏美、山崎育三郎

『美女と野獣』昆夏美&山崎育三郎が主題歌&ダンス生披露!
美女と野獣昆夏美、山崎育三郎

カラオケでハメを外して思いっきり歌いたい気分になる時ってありますよね。

そんな時にはミュージカル歌手の昆夏美さんと山崎育三郎さんによる『美女と野獣』がイチオシ。

この曲は、フランス民話として親しまれている『美女と野獣』を題材にした、同名のディズニー映画のテーマソングなんですよ。

この曲を男女2人でミュージカル歌手になったような気分で歌い上げれば、日頃の自分を忘れてファンタジーの世界にひたれそう。

この曲でマンネリ気味の日常から開放されてみてはいかがでしょうか?