「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】
楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?
BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。
この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
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「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(411〜420)
ビー玉望遠鏡山崎まさよし

山崎まさよしの通算18枚目のシングルとして2004年に発売されました。
作詞・作曲は山崎将義本人が手掛けており、真夏にリリースされた初めてのシングルです。
オリコンチャートでは8位を記録しており、夏にぴったりの爽やかな曲になっています。
Beautiful Days岡本真夜

13枚目のオリジナルアルバム「Close To You」に収録されている曲で、2010年に発売されました。
東海テレビ・フジテレビ系全国ネット連続ドラマ「花嫁のれん」主題歌に起用された曲で、大切な人が居れば、どんな辛く、困難なことも頑張れる、というポジティブな歌詞がドラマの内容とリンクしていて、とても前向きになれる曲です。
BELIEVE岡村孝子

「Believe」は日本テレビ系の後藤久美子さん出演のドラマ「風少女」の主題歌にもなった岡村孝子さんの通算8枚目となるシングルです。
歌手の平井堅さんも大好きな曲だと公言している名曲です。
8センチCDも販売していましたが、現在は廃盤になってしまったため入手困難となります。
びんかんサラリーマンのうた岩田光央

同じく下ネタ満載の曲ですが、格好良くも無く、勢いも微妙で、あまり上手くもない体で歌っているせいで他の下ネタ満載ソングより下ネタ感の強い曲になっています。
番組内容も頭悪そうなのですがその中のネタ曲として、輪をかけて頭悪そうな内容になっています。
Beautiful岸谷香

甘美な歌声とEDMのリズムが織りなす珠玉のダンスナンバー。
心を揺さぶる軽快なビートと、人生をたたえるポジティブなメッセージが魅力的ですね。
9年ぶりのリリースとなった本作は、プリンセス プリンセス時代から活躍する岸谷香さんの新境地を感じさせます。
2024年5月17日に配信リリースされた本作は、洋楽やK-POPの要素を取り入れた意欲作となっています。
芸能生活40周年を迎えた岸谷香さんの新たな挑戦が詰まった一曲。
ダンスフロアで思い切り踊りたくなる、エネルギッシュな楽曲です。
Beatiful days嵐

優しいメロディに乗せて、大切な人との絆を歌い上げる心温まる楽曲です。
2008年11月にリリースされ、TBS系ドラマ『流星の絆』の主題歌として使用されました。
嵐らしい爽やかな歌声と、ピアノとストリングスが織りなす美しいハーモニーが印象的な1曲です。
別れや再会をテーマにした歌詞は、ドラマの世界観とも見事に調和しており、聴く人の心に深く響きます。
大切な人を思う気持ちが募る夜に、そっと寄り添ってくれる本作。
キャッチーなメロディで音域も高すぎないので、カラオケでぜひ歌ってみてください!
Beautiful平井大

平井大さんの楽曲はR&Bとハワイアンミュージックから強い影響を受けています。
なかでもR&Bに関しては、日本人にとって非常に難しいジャンルでリズムが取りにくい傾向にあります。
こちらの『Beautiful』はポップミュージックの要素が強いため、そういった心配がなく、全体を通して歌いやすいボーカルラインにまとめられています。
ただし、裏声がチラホラ登場するので、適切なキーに設定する必要があります。
「少し高いな」と感じるくらいのキーに設定すると裏声の部分が発声しやすいので、ぜひ参考にしてみてください。


