「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】
楽曲のタイトルに使われている「び」から始まる言葉って思い浮かびますか?
BelieveやBeautifulのほかに、Bitterという単語も使われていそうですし、「be 〇〇」といったタイトルの曲もありそうですよね。
この記事では、そうした「び」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
しりとりのヒントとして参考にしていただいたり、「〇で始まる曲」を集めてプレイリストを作りたいなど、「び」から始まるタイトルの曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
- 「び」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ひ」から始まるタイトルの曲。膨大な「ひ」の世界
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「ぼ」から始まるタイトルの曲。【僕、Boy、冒険etc.】
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「お」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「べ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストに!
- 「べ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(401〜410)
B.G. ~Black Guitar + Berry Garden~天野月子

惜しまれつつも音楽活動を休止することになった天野月さん。
彼女がまだ「月子」だった時の貴重な1曲です。
恋する女の子とバンドマンの男の子、その2人のなかなかうまくいかない恋愛模様を歌ったキャッチーなロックソングです。
B&C宇多田ヒカル

どんな楽曲も彼女らしさがあり、ずっとトップアーティととして活躍する宇多田ヒカルさん。
彼女のこの曲『B&C』は1999年にリリースされたセカンドシングル『Movin’ on without you』のカップリングソングとして、そして記録的な売上を誇るファーストアルバム『First Love』にも収録されています。
『B&C』とは映画『俺たちに明日はない』に登場するボニー&クライドの頭文字。
運命の人に出会って自分が変わった、こんな気持ちになるなんて、という好きな人への心情がたっぷりと込められています。
Be My Last宇多田ヒカル

2005年9月28日にリリースされた14枚目のシングルで、映画「春の雪」の主題歌に起用されました。
アコースティックギターの音色がさびしく暗い曲で、「ああ~」となげくように歌う歌声が、当時の彼女の本心をせきららに語っているように感じる1曲です。
美少女無罪♡パイレーツ宝鐘マリン

ホロライブ所属のVTuber、宝鐘マリンさん。
アイドルらしさ全開のホロライブでは、夏色まつりさんに次ぐくらいの下ネタ好きで、破天荒なキャラも相まって雑談にも定評のあるVTuberですね。
そんな彼女は歌い手としての側面も持っており、いくつもの名曲をリリースしてきました。
こちらの『美少女無罪♡パイレーツ』は、彼女の最大のヒットナンバー。
楽曲の方ではアイドルらしさが光っているので、普段の配信とのギャップが味わえます。
ぜひチェックしてみてください。
「び」から始まるタイトルの曲【BelieveやBeautifulなど】(411〜420)
BINKAN家入レオ

高い歌唱力を武器に活躍しているシンガーソングライター、家入レオさん。
彼女が2023年におこなった全国ツアーの中でサプライズ的に発表し、多くの反響が寄せられているのが『BINKAN』です。
タイトルは「敏感」を指していると思われ、他人の気持ちを敏感に察知してしまう人物の葛藤や、それを受け入れていく様子を描いています。
前向きなメッセージを込めたロックソングなので、聴けば気分が上がることでしょう。
印象的なサビのフレーズにも要注目です。
Believe山口由子

アイドルグループ、A-Chaのメンバーとして活躍した後、ソロのシンガーとしても活躍した山口由子さん。
今でいうところのエモい声質が武器で、当時は淡い曲調で人気を集めていましたね。
そんな山口由子さんの楽曲のなかでも、特に歌いやすい楽曲として40代女性にオススメしたいのが、こちらの『Believe』。
中高音域を中心に構成されているものの、音域が狭く、声量も必要としないボーカルラインなので、難易度は非常に易しい部類と言えるでしょう。
美・サイレント山口百恵

25名目のシングルで1979年にリリースされました。
曲の途中、マイクを口からよけて声を出さずにで唄う演出が人気となり、「口ぱく」した部分の歌詞が、当時うわさされていた現在の夫、三浦友和の名前を言っているのでは?
と話題となりました。


